FGO_2部7章(LB7)

FGO(FateGO)のストーリー第2部7章「黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン(ロストベルト7)」の最新情報をまとめています。黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトランの事前予想もしているので参考にしてください。

2部攻略まとめ 前章攻略
FGO_2部コスモスインザロストベルト 「死想顕現界域 トラオム 或る幻想の生と死」開幕直前キャンペーン 第2弾』開催!

2部7章「ナウイ・ミクトラン」の最新情報

2部7章「ナウイ・ミクトラン」は12月開幕

2部7章

7周年イベントで2部7章の開幕が12月と正式に発表された。

トラオムクリアでバナーが出現

ナウイ・ミクトラン

2部6.5章トラオムをクリアすると今まで隠されていたロストベルト7のタイトルが明らかになる。

2部6.5章「トラオム」の最新情報はこちら

ナウイ・ミクトランの意味は?

ナウイ(ナウィ/nahui)はナワトル語(中米地域の先住語)で4を意味する言葉。ミクトランはアステカ神話で冥界を指す。FGOのケツァルコアトルや言峰綺礼は冥界をシバルバーと言っているが、こちらはマヤ文明での呼び方。

また、アステカ神話では5つの時代があったとされ、それぞれ「ナウイ・〜」と言われていることをモチーフにして名称だと予想される。

2部7章「ナウイ・ミクトラン」のストーリー予想

まずはトラオムの後始末があるはず

トラオムの最終局面は検体Eと対面する場面でストーリーが終了してしまった。さらに、証明不能となってしまいトラオムのストーリーの謎は未だ多く残されている。2部7章のプロローグで説明があるのか、ツングースカサンクチュアリのようなイベントでの解決になるのかは不明だが、このままでは南米異聞帯に向かうことすら厳しいだろう

異聞帯の状況

ストーリー上ではあまり言及されていない地域で、ベリルが自分の異聞帯と同一視(ありえないという意味で)していたが、彼自身の状況が特殊すぎたため、あまり参考にならないかもしれない。ラスプーチンによると「広大な地下冥界をその胎に抱いた巨獣たちが闊歩する黄金の樹海」とのこと。

ORTがいる

言峰綺礼

こちらもラスプーチン情報だが、南米には「アルテミット・ワン」がいるとのこと。また、デイヴィットが突入したエリア51の地下通路はORTの外皮と似た「硬く、柔らかく、温かく、冷たい」感触の床だったようで、そちらとの関連も気になるところ。

歴史の分岐点も予想が難しい

円卓領域

2部6章の歴史の分岐点はもともとA.D.500だったはずが、実際に実装された時には■.■.2017に変更されていた。2部7章の分岐点はそもそもB.C.????とされている上、直前に変更されることもありうるので、予想が非常に難しくなっている。

2部7章「ナウイ・ミクトラン」の登場人物

デイビット・ゼム・ヴォイド

デイビット

担当 南米異聞帯(ロストベルト7)
出身地 アメリカ(ネバダ州)
召喚 グランドサーヴァント冠位のサーヴァント
CV ???
イラスト 高橋慶太郎

LB7南米異聞帯を担当するクリプター。時計塔伝承科を追放された魔術師で、ダ・ヴィンチちゃんも認める天才。キリシュタリアとAチームの旅に登場しておらず、キリシュタリアの力を借りず、「自分の力でクリアーしている」とのこと。

ロストベルト4で登場したときは、グランドクラスのサーヴァントと行動をともにしていた。

人並み外れた直感の持ち主

ペペロンチーノから教えられた僅かな特徴から、インド異聞帯の四角を超重要な物体と言い当てるなど、明らかに常軌を逸した直感を持つ。

デイヴィット・ブルーブック

白紙化地球を旅する謎の人物。アメリカネバダ州にあるエリア51(白紙化を免れた地域)で、白紙化の原因を調査している最中に謎の人物に拳銃のようなもので撃たれて以来登場していない。

デイビットと名前が似ており、どちらもネバダ州と縁があるため関係があるのでは?と予想されている。

違う世界の人物かも

デイヴィットの知っている白紙化地球の特徴と、これまでカルデアが情報を集めてきた白紙化地球の特徴には大きな齟齬がある。カルデアとデヴィットの状況は明らかに違うため、同じ白紙化地球でも別の世界である可能性が高そう。

カルデア デイヴィット
エリア51から白紙化した エリア51は白紙化してない
白紙化→空想樹 樹→白紙化
白紙化は一晩で終わった 白紙化は数ヶ月かかった
2016年は人理焼却中 2016年に検体Eが発見された

動向が気になる登場人物

登場 理由/解説
カルデアの者
カルデアの者
・登場はするはず
・戦うかどうかは不明
カドック
カドック
・今回も協力してくれる?
・シリウスライトははずせていない
ホームズ
ホームズ
【退場済み】
・彼の目的はなんだったのか?
・他の使徒同様混ぜられた神霊がいた?
ダヴィンチ・リリィ
ダヴィンチ
・そろそろ限界らしい
・退場イベント、ストーリーがありそう
立ち絵未登場のサーヴァント
マリスビリー
・諸々の事件の核心となる人物
・そろそろ登場するかも

2部7章(ロストベルト7)の登場人物・サーヴァント予想

U-オルガマリー

2部5章最終局面で降臨した異星の神。カルデア側が決戦術式を完成させているようだが、第一部の例を見るに終局特異点相当のシナリオがあるはずなので、この異聞帯で決着とはならない気もする。

グランドサーヴァント(デイビットと行動)

デイビットが召喚したと思われるサーヴァントで、ダ・ヴィンチちゃんによると冠位サーヴァントとのこと。冥界や死者と縁のある英雄のようで、夜摩天の死者を裁くという思想を批判していた。

言峰綺礼(ラスプーチン)

言峰神父_ラスプーチン

最後?の異星の神の使徒のはずだが、なんだか増えてきているのでよく分からない。ラスプーチン本人は南米異聞帯にいるはずなので、今回間違いなく出番があるはず。

新サーヴァント予想

登場 理由/解説
立ち絵未登場のサーヴァント
テスカトリポカ
・コアトル、翁のマテリアルで存在を言及されている
・コアトルの神話上のライバル
・近代文明に染まっているらしい
立ち絵未登場のサーヴァント
エルナン・コルテス
・アステカ帝国を征服したコンキスタドール
立ち絵未登場のサーヴァント
ミクトラン
テクートリ
・地下冥界「ミクトラン」の主
・異聞帯の王候補
立ち絵未登場のサーヴァント
ショロトル
・冥界を旅した逸話を持つケツァルコアトルの兄弟

登場が予想されるサーヴァント

サーヴァント 予想理由
fgo_アルクェイド_アイコン
アルクェイド
・7周年サーヴァント
・周年鯖の法則通りならストーリーに出るはず
・ORT対策?
・スペシャルゲストらしい
┗登場しないことも普通にある
ケツァルコアトル
ケツァルコアトル
・現地と縁が深いサーヴァント
・中南米サーヴァントは貴重
・主神級なので敵ということもありうる
└味方だと頼りになりすぎる
 fgo_バゼット_アイコン
バゼット
・伝承保菌者
└コアトルや伝承科と関係或るかも
fgo_アビゲイル_アイコン
アビゲイル
・伝承科はクトゥルフと縁がある
ジャガーマン
ジャガーマン
・テスカトリポカと縁のあるサーヴァント
鬼女紅葉
鬼女紅葉
・恐竜つながり
エルキドゥ
エルキドゥ
・1部7章関連
・別クラスの可能性が示唆されている
fgo_山の翁_アイコン
山の翁
・マテリアルでテスカトリポカについて言及
・マテリアルで再登場の示唆あり
fgo_レジライ_アイコン
コロンブス
・コンキスタドール
エレシュキガル
エレシュキガル
・冥界関連のサーヴァント
ニトクリス
ニトクリス
・冥界関連

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