FGO攻略Wiki

FGOの攻略wikiです。「Fate/Grand Order(fatego)」の最新イベント攻略情報や登場するサーヴァントなど、FGO攻略の参考にしてください。

攻略情報一覧

    • ゲーム権利表記

    • ©TYPE-MOON / FGOPROJECT
      記事編集:AppMedia
      ※当カテゴリ内のすべての記事は、AppMedia編集部及びライター独自の判断に基づき作成しています。
      ※当カテゴリ内のすべての記事・データ・画像等について、無断での使用・転載を禁じます。

      ▶FGO公式サイト
    AppMedia

    記事

    【FGO】スター発生・集中の仕組み、クラス補正を解説

    FGO(FateGO)のスター(星)の発生・集中の仕組みや、クラスごとのスターの出しやすさ・集まりやすさの補正について解説しています。

    スター関連スキル・宝具
    直感獲得 スター発生UP発生 スター集中度集中 クリUPクリ威力
    スター関連礼装
    fgo_67_2030年の欠片
    獲得
    fgo_27_優雅たれ
    発生
    fgo_550_熱砂の語らい
    集中
    fgo_57_月の勝利者
    クリ威力

    そもそも”スター(星)”とは?

    スター(星)の正式名称は”クリティカルスター”。その名の通り、コマンドカードによるクリティカルを発動する際に必要となるもので、スター1個につきいずれかのコマンドカードのクリティカル発生率を10%アップさせることができます。

    どうやって出すの?

    スター3

    主なスター(星)を出す方法は【コマンドカード】、【スキル・宝具効果】、【概念礼装の効果】の3つです。

    スキル・宝具・礼装の効果の場合、【即時に出すもの】と【(発動したターンの終わりから)毎ターン◯個ずつ出すもの】の2種類があります。

    Qチェインで確定10個

    スター4

    Qカード3枚を選ぶと【クイックチェイン】が成立し、確定でスター10個が供給されます。『クイックPT』などを組む際には積極的に活用していきましょう。

    どれぐらい出せれば良いの?

    いわゆる『クリティカルパ』など、クリティカル発動をパーティー運用の基盤に置くような編成の場合、毎ターン安定して30〜40個はスターを供給したいところです。

    30個あれば、メインサーヴァントのカードを3枚以上引いたとしても高確率でクリティカルを出せるので、『クリティカルパ』構築を考えるなら毎ターン星30個供給を最低目標にすると良いかもしれません。

    スター発生の仕組み・クラス補正

    スターの出しやすさは【コマンドカードの種類】【ヒット数】【サーヴァントのクラスごとの補正】で主に変化します。そのあたりの条件について詳しく解説していきます。

    ①コマンドカードの種類

    出る 出づらい
    0446ce823a183f1109a52de182c3a09a 867ac9d485bbcda06036f25db381b692 4a2df4252d2066e8364a0b652e1d0d1e

    「Q→B→A」の順にスターを出しやすいですが、クイックとバスター・アーツの間には圧倒的な格差があります。スターに関しては確率判定で処理される部分が多く、倍率を計算することは難しいので、基本的には【Qは出せる。BAは出しづらい】という認識でOKです。

    ②ヒット数

    スター5

    スター発生とヒット数は非常に密接に関係しています。スター発生の処理はヒット数ごとで行われているため、ヒット数が少ないとQカードですら星を出せません

    逆にヒット数さえ多ければバスター・アーツによる星出しも見込めます。ヒット数はコマンドカードの種類以上にスター発生において重要なポイントと言えるでしょう。

    ③クラスごとの補正

    サーヴァントのクラスによって、そもそものスターの出しやすさが異なります。表に直すと以下のように。

    上位 class_6_4
    中位 class_1_4class_2_4class_3_4class_4_4
    class_5_4class_9_4class_10_4class_8_4
    class_25_5class_23_4
    下位 class_7_4class_11_4

    正直なところ、アサシンが群を抜いて高いことを除けばそこまで大きな差があるわけではありません。また、アサシンクラスの星出し能力が高い理由は、クラススキル「気配遮断」ではなくこのクラス補正によるところが大きいです。

    ④スター発生量の上限について

    スター発生量は、実は1ヒットにつき最大3個までと決まっています。

    実際にQバフ150%+スター発生率バフ50%と、Qバフ200%+スター発生率バフ50%+クリティカルという条件下のジャックでスター発生量を比較したところ、どちらも10回中10回、Q1枚(5hit)につきスター15個という結果になりました。

    トータル発生数も50個が実質上限

    スターを50個出せば、すべてのコマンドカードで確実にクリティカルを出すことができます。それ以上のスターを出しても特に恩恵はありません。表示上の合計スターの最大値は99個ですが、50個が実質の上限と考えて良いでしょう

    まとめ:スター発生量を上げるには?

    ざっくりまとめると下記の条件でスター発生量が変化します。

    カードのヒット数
    カードの種類
    カードバフ
    スター発生率バフ
    オーバーキル
    クリティカル
    クラス補正

    Qカードのヒット数が多いアサシンが最も星を出しやすいですが、クラス補正やカード補正以上にヒット数の比重が大きいので、スター発生においてはヒット数こそが正義であると認識しておいても問題ありません。

    確率判定に依存した部分が多い

    スター発生量が1.5(150%)や2.25(225%)など小数点以下の数値を含む場合、この小数点以下の数字はhit数ごとの確率判定に利用されます。

    例えばスター発生量が1.5で、使うカードのヒット数が3の場合は、

    × 1.5×3=4.5個
    3個(確定枠)
    +50%の成功判定×3

    となり、下段の方式で処理されます。そのため、この場合の実際のスター発生量は3〜6個のどれかであり、期待値は4個となります。

    このように確率判定でスター発生量が変わるため、中途半端な倍率の”スター発生率UP”効果の評価は低くなりがちです。ただし倍率の低い”スター発生率UP”であっても、Qのヒット数が多いサーヴァントならそれなりに効果があります。

    参考:スター発生率UP100%効果

    王の帰還

    スター発生率100%アップの効果は、同系統の中でも別格の強さを誇ります。100%アップとは、単純計算で1ヒットあたり+1個の星を出せるということと同義なので、ヒット数が多ければアーツだろうがバスターだろうが関係なく星を出せるようになります。

    スター発生率UP100%を付与できるサーヴァントは以下の通り。

    スキル
    (Lv10)
    自身のみ
    パールヴァティ_アイコン
    セイバー
    特攻
    単体付与 ガイウス・ユリウス・カエサル
    全体
    宝具
    (OC1)
    自身のみ 宝蔵院胤舜_アイコン
    魔術礼装 単体付与 s_月の海の記憶

    その他のスター発生率アップ効果

    その他スター発生アップ効果一覧
    スター発生UPサーヴァント fgo_27_優雅たれ
    礼装

    スター集中の仕組み・クラス補正

    スター集中度は主に【クラス補正】で決まります。その他、概念礼装やスキル効果によっても変化させることが可能です。

    ①スター集中度のクラス補正

    倍率 クラス
    約200% class_4_4ライダー
    約150% class_2_4アーチャー
    class_25_5フォーリナー
    約100% class_1_4セイバー
    class_6_4アサシン
    class_9_4ルーラー
    class_8_4シールダー
    class_10_4アルターエゴ
    約90% class_3_4ランサー
    約50% class_5_4キャスター
    class_23_4ムーンキャンサー
    約30% class_11_4アヴェンジャー
    約10% class_7_4バーサーカー

    100%帯のクラスを基準として、ライダーは非常に集めやすい、アーチャー・フォーリナーはやや集めやすい、バーサーカー・アヴェンジャーはかなり集めづらいといった補正になっています。

    ②スター集中度アップ礼装・スキル

    【クラス補正】によるスター集中度の差をひっくり返してスターを集めるには、概念礼装や保有スキルの効果に頼る必要があります。

    しかしながらスター集中度の計算は、

    【クラス補正】
    ×(100+【スター集中度UPの合計値】)
    =実際のスター集中度(%)

    で求められるため、バーサーカーがライダーのスター集中度を上回るには生半可な倍率ではいけません。実際に下でどれぐらいの倍率が必要なのか考えてみます。

    具体例

    サーヴァント スター集中度(%)

    ゲオル
    class_4_4クラス補正(200%)
    ×100%
    =200%

    狂ランスロ
    class_7_4クラス補正(10%)
    ×{100%+スター集中度無窮の武練(6000%)}
    =610%

    ヘラクレス
    class_7_4クラス補正(10%)
    ×{100%+凸s_封印指定 執行者執行者(800%)}
    =90%

    ジャンヌ
    〔オルタ〕
    class_11_4クラス補正(30%)
    ×{100%+クリUP自己改造(800%)}
    =270%

    ケツァル
    class_4_4クラス補正(200%)
    ×{100%+スター集中度自由なる闘争(600%)}
    =1400%

    槍オルタ
    class_3_4クラス補正(90%)
    ×{100%+スター集中度最果ての加護(1000%)}
    =990%

    山の翁
    class_6_4クラス補正(100%)
    ×{100%+凸熱砂_アイコン熱砂(600%)}
    =700%

    ライダーに並ぼうとすると、バーサーカーには単純計算で最低2000%近いスター集中度UPが必要となります。スターの分散を防ぎたいなら3000%以上は欲しいところ。

    まら敢えて表には記載しませんでしたが、セイバーランスロットの場合、『無窮の武練』使用時は6100%のスター集中度となるので、周りが全てライダーであっても星を総取りすることが可能です。

    スター集中アップ一覧
    スター集中度サーヴァント fgo_550_熱砂の語らい
    礼装

    ③スター集中度ダウンの仕組み

    王の見えざる手

    謎のヒロインX〔オルタ〕の保有する”スター集中度100%ダウン(王の見えざる手)”の効果は、礼装や他のスキルによる補正がなければどんなサーヴァントでもスター集中度を0にできます

    実際にヒロインX〔オルタ〕の『王の見えざる手』の効果をゲオルギウスに使うと、


    ゲオル
    class_4_4クラス補正(200%)
    ×{100%+スター集中度DOWN王の見えざる手(-100%)}
    =0%

    と計算されます。バフ値の部分を0にできる=スター集中度を0にできるのがこのスキルの強みです。

    なおヒロインX〔オルタ〕自身のスター集中度が10%と低いため、実戦で使う際にはヒロインX〔オルタ〕と『王の見えざる手』を使用した味方以外のサーヴァントにスターが集まることになります。

    ④実戦でのスター分布について

    サーヴァントごとのスター集中度に関しては上で紹介した通りですが、実戦ではさらに別の補正が加わります。

    カード配布時に5枚のカードにそれぞれかかる【+50%、+20%、+20%、+0%、+0%】のランダム補正です

    これは、上で紹介したスター集中度に加算される要素で、どう頑張っても調整することは不可能です。”スター集中度100%ダウン”を用いたサーヴァントにスターが流れることがあるのは主にこの補正が原因です。

    配布時のスター分布を計算する方法

    スター4

    例えばオジマンディアス、謎のヒロインX〔オルタ〕、ランスロット(狂)を編成して上記のようなカード配布だったとします。この際、礼装・スキルによるスター集中度アップ・ダウンはなく、スターが30個供給されているとします。

    スター分布は『カード別のスター集中度/全カードのスター集中度の和』で求められるので、カード配布時のランダム補正を抜きにして計算するとこのようになります。

    100% 30% 30% 40% 100%
    スター5 スター6 スター7 スター8 スター9
    0.49 約0.024 0.49

    真ん中3枚のカードの集中度はほぼ同じですが、狂ランスロのスター集中度が謎のヒロインX〔オルタ〕より誤差レベルで高いので、狂ランスロのカードに余った1個のスターが偏ります。

    しかしながら実戦では上で除外した【カード配布時のランダム補正】が加わるため、

    スター3

    実際にはこのようになります。偏り方を見る限りでは、X〔オルタ〕のQカードに+50%、Bカードに+20%、オジマンディアスのカードのどちらかに+20%の補正がされているようです。

    圧倒的にスター集中度の高いサーヴァントはさておき、同クラス間ではかなりのブレが発生します

    このランダム補正があるため、安定してクリティカルを狙いたい場合は、最低30個以上のスターや他と大きく差の開いたスター集中度が求められます。

    スターを出せる宝具・スキル・礼装

    ①スターを出せる宝具

    スター7

    スターを出せる宝具には大きく2種類、『宝具の追加効果で出すもの』と『宝具のヒット数が多いもの』が存在します。両方の特性を併せ持つアタランテや、後者の中でもスター発生量の多いエミヤ術ギルランスロット(狂)は特に優秀です。

    なお宝具は順序ボーナスと1stボーナスの影響を受けないため、何番目に切ってもスターの発生量は変わりません。

    参考例

    自バフ
    のみ
    自バフ
    +術ギル*
    ガイウス・ユリウス・カエサル
    カエサル
    19 29
    fates_197
    サンタ
    アルテラ
    12 22

    ヒロインX
    15 27

    ヒロインX
    (対セイバー)
    27 36

    新宿の
    アサシン
    15 26
    鈴鹿御前_第1段階
    鈴鹿御前
    22 52

    エミヤ
    32 62
    アタランテ
    アタランテ
    38 68

    イスカンダル
    18 42

    術ギル
    33 63

    シェイクスピア
    14 26

    水着スカサハ
    22 37

    頼光(狂)
    25 46

    狂ランスロ
    34 64

    巌窟王
    20 44

    ・術ギルの枠は味方にスター発生率100%UPを付与できるサーヴァントならOK
    ・表の数値は期待値
    ・宝具追加効果分は除外
    ・全体宝具は敵3体時を想定
    ・オーバーキルは考慮しない

    【例外】マーリンの宝具

    スター1

    マーリンの保有するサポート宝具には”自身に毎ターンスター獲得状態を付与(5T)“の効果が含まれており、上で紹介した追加効果・ヒット数以外でスター供給が可能な例外的存在となっています。

    他の効果も合わせて考えれば、まさに”破格“の一言に尽きるでしょう。下記の礼装と組み合わせればスター供給役としての安定感・性能は全サーヴァントでも最上位に位置します。

    礼装 理由
     fgo_40_プリズマコスモス
     プリコス
    ・毎ターンNP10%チャージ(凸時)
    ・『混血』と宝具と組み合わせて毎ターンNP20%チャージ
    ・5Tに1回何もせずとも宝具を使えるようになる
    ・長期戦向け
    fgo_400_魔性菩薩
    魔性菩薩
    ・OC2段階引き上げ+NPチャージ
    ・1回のみだが星出し量を15個に
    ・短期戦向け
    fgo_67_2030年の欠片
    欠片
    ・毎ターン星出し
    ・サポーターとは総じて相性が良い

    ②スターを出せるスキル

    星出しスキルは『使用したそのターンに星を出すもの』と『使用ターン終了時から一定期間、星を出し続けるもの』の2種類に大きく分かれます。星出しの発動タイミングが異なるのでうまく使い分けましょう。

    スキル 解説
    直感即時 ・『直感』が代表的
    ・10〜20個程度がほとんど
    ・星出し+αの複合スキルも多い
    毎ターン星出し継続 ・『無辜の怪物』『啓示』が代表的
    ・10個前後、3T持続がほとんど

    瞬間星出し最強枠『小さな夜の曲』

    スター2

    アマデウス・モーツァルトの保有スキル『小さな夜の曲』は、Lv10でスター50個即時生成という実質【確定クリティカル】を狙える効果となっています。タゲ集中礼装を持たせて前衛に置いたり、オーダーチェンジで後方から呼び出す戦術はかなりメジャーです。

    余談ですがエリザベート〔ブレイブ〕のスキル『真紅の勇者伝説』でもスター50個出しは可能だったりします。めちゃくちゃ運が絡むので実用的ではありませんが・・・。

    スター獲得効果を持つサーヴァント一覧

    ③スター供給礼装

    “毎ターンスターを◯個獲得”系の礼装は、装備しているサーヴァントが前衛にいる限り効果を発動し続けます。装備サーヴァントが後衛にいたり、倒れたりすると効果を発揮しません。

    また数は少ないですが”登場時にスターを◯個獲得”という礼装も存在します。こちらは装備サーヴァントが前衛に出たタイミングで発動するので、後衛のサーヴァントに持たせてオーダーチェンジと組み合わせるのが一般的です。

    破格の礼装『2030年の欠片

    欠片

    星5概念礼装『2030年の欠片』が、スター供給系の礼装の中では最優と言ってよいでしょう。

    未凸でも8個、凸すれば10個の星を毎ターン供給でき、効果が重複するため、仮に前衛3体に持たせた場合は24(30)個のスターが湧いて出てくることになります。

    正直に言って、QカードやCTの隙が出来るスキルによる星出しをあざ笑うかのような、安定かつ効率的なスター供給手段であり、この礼装の存在がQカードの価値を大きく下げているとまで言われるほどです。

    スター獲得効果を持つ礼装一覧

    FGO攻略 関連リンク

    FGO攻略 関連リンク
    FGO攻略wikiトップページへ
    星5最強-min星5ランキング 星4最強-min星4ランキング
    お役立ち情報
    霊基再臨素材-min素材ドロップ効率まとめ ストーリー&フリクエ報酬-minストーリー攻略まとめへ

    復刻プリヤコラボ攻略

    FGO_復刻プリヤ攻略情報まとめはこちら
    サーヴァント
    クロエ イリヤ
    FGO_最新情報美遊 -
    攻略情報
    FGO_プリヤストーリー攻略 FGO_プリヤクロエ加入チャート
    FGO_プリヤミッションまとめ FGO_プリヤエネミーまとめ 
    特攻礼装
    fgo_312_カレイドルビー配布礼装 fgo_313__カレイドサファイア配布礼装
    fgo_309_蒼玉の魔法少女ガチャ星5 fgo_310_見敵必殺ガチャ星4
    fgo_311_ずんがずんが!ガチャ星3 -
    イベント素材
    5b692041fcfa0e2a017fdc6f9d55a978ライオン号 57cfb935e5359c3b9e3f1c2529d7998aムサシ
    13cdc4a1372f65dc0bd401fb6c420b6bプリン -

    HF劇場公開キャンペーン最新情報

    fgo_HF記念公開記念最新情報まとめはこちら
    最新情報
    FGO_オルタキャンペーンまとめ w709記念礼装の受け取り方
    commandcode_01限定ミッション攻略 fgo_2004年の断片アイコン断片性能詳細
    PUサーヴァント
    アルトリアアルトリア アルトリアオルタオルタ
    ヘラクレスヘラクレス メドゥーサ
    ガチャシミュレーターはこちら
    【PR】おすすめ事前登録ランキング
    【PR】新作アプリおすすめランキング
    【PR】人気アプリおすすめランキング

    以下の書き込みを禁止とし、場合によってはコメント削除や書き込み制限を行う可能性がございます。 あらかじめご了承ください。


    ・公序良俗に反する投稿
    ・スパムなど、記事内容と関係のない投稿
    ・誰かになりすます行為
    ・個人情報の投稿や、他者のプライバシーを侵害する投稿
    ・一度削除された投稿を再び投稿すること
    ・外部サイトへの誘導や宣伝
    ・アカウントの売買など金銭が絡む内容の投稿
    ・各ゲームのネタバレを含む内容の投稿
    ・その他、管理者が不適切と判断した投稿


    また、過度な利用規約の違反や、弊社に損害の及ぶ内容の書き込みがあった場合は、法的措置をとらせていただく場合もございますので、あらかじめご理解くださいませ。

    コメント一覧

    メールアドレスが公開されることはありません。

    • 最新のコメントを表示
    • 匿名 ID:I5MzU1ODQ より:

      王手使ってマーリン下げて、邪ンヌのスキル挟むとほぼ確定でクリティカルぶっ込めるからXオルタは強いですね。バーサーカーであることがメリットとしか言いようがないレベルで。ただ耐久とサポとしての火力が微妙なので聖杯でぎりぎりまで上げるしか無いかも。今じゃスカいるんでスカスカXオルタでバフってオダチェンBB水着でXオルタのクイックカード固定が強いかも知れない。自分がXオルタを活かすなら後者を選びますね。てか現状エドモンでバリバリやったほうが早いというね…

    • 匿名 ID:MwNjkzOTQ より:

      加算だと思ってた… バーサーカーにスター集中は無理か クラス的に

    • 匿名 ID:gxNTg1NzA より:

      初心者にありがたいです!
      クリパは頭つかって難しいそう……

    • 最新のコメントを表示

    注目情報