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    【FGO】「母の思い出」の評価と使い道|美遊の絆礼装

    FGO(FateGO)の美遊・エーデルフェルトの絆礼装「母の思い出」の評価やステータス、使い道を紹介しています。母の思い出の入手方法や必要な絆ポイントなども紹介していますので攻略の参考にしてください。

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    絆イラスト一覧

    美遊絆礼装のステータスと効果

    FGO_美遊

    母の思い出のステータス上昇値

    母の思い出
    レア度 SR(★4) コスト 9
    HP 100 ATK 100

    母の思い出の効果

    効果
    NPUP fgo_美遊アイコン美遊装備時のみ
    フィールドにいる間、味方全体のNP獲得量を15%UP

    美遊の絆礼装の入手方法と解説

    母の思い出の入手方法

    入手方法
    絆礼装 fgo_美遊アイコン美遊の絆レベルを10にする
    【必要ポイント:149万】

    母の思い出の解説とイラスト

    解説
    イラスト 東山雄勢
    詳細 天正から続く旧家、朔月家。
    そこに生まれる女児は皆赤い瞳を持ち、
    超常の力を有したという。
    人の思念を受信し、無作為に現実化してしまう
    子供―――神の稚児。
    一人目は、冬木を飢饉から救い2歳で死亡した。
    二人目は、命より先に精神が尽きた。
    三人目からは、出生が秘匿された。
    朔月家の女児は、人の思念を遮断する結界内にて
    母親一人の手によって育てられるようになった。
    それは、神を人へと堕するための儀式。
    喋らず、思わず、動かずが是とされる、
    正常な子育てとはおよそ正反対の
    冷徹な手続きである。
    ―――では、この鞠は何なのだろう。
    記憶もおぼろげな、母と過ごした日々。
    機械的に繰り返されたであろう、
    単調無味な母子二人だけの生活。
    神の児は人と成り、そしてようやく気づく。
    そこには確かに、母の愛があったのだと。

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