水着美遊
関連項目
水着美遊性能・評価 お知らせボイス一覧

水着美遊の再臨画像・バトルキャラ

水着美遊のセイントグラフ

第1再臨
水着美遊_再臨_1
第2再臨
水着美遊_再臨_2
第3再臨
水着美遊_再臨_3
最終再臨
水着美遊_再臨_4

水着美遊のバトルキャラ

第1再臨
水着美遊_バトルキャラ_再臨_1
第2再臨
水着美遊_バトルキャラ_再臨_2
第3再臨
水着美遊_バトルキャラ_再臨_3

水着美遊のボイスリスト

バトルボイス

開始
再臨(1・2)
村の外は物騒だね
再臨(1・2)
あまり騒がないで。妖精が逃げちゃう
再臨(1・2&サファイア)
「美遊様!敵です!」「治安維持も、巫女の仕事なのかな?」
再臨3(&サファイア)
「巫女様、お勤めのお時間です」「うん、世界をイリヤで満たさなきゃ」
再臨3
この地を清めます。まっしろに
再臨3
いこうイリヤ!私たちなら、きっと誰にも負けない!
スキル
再臨(1・2)
今年も暑い…
再臨(1・2)
エネルギー、チャージ…!
再臨(1・2)
妖精、ちょっと可愛い
再臨(1・2)
少しだけ、やる気出します…!
再臨(1・2・サファイア)
水分補給は大事です
再臨(1・2・サファイア)
この輝きは一体?
再臨3
このミルク、美味しい…!
再臨3
これでまだ、頑張れる…!
再臨3
あなたも、イリヤになって
再臨3
想いが溢れてくる…!
再臨3(サファイア)
温度は人肌でございます
再臨3(サファイア)
巫女様の後光をご照覧ください!
コマンドカード
再臨(1・2)
捕まえます
再臨(1・2)
そっちに逃げました
再臨(1・2)
動かないで…?
再臨3
イリヤ…!
再臨3
イリヤ…?
再臨3
イリヤ!
宝具カード
再臨(1・2)
遊んでばかりじゃ、ダメだよね
再臨(1・2)
巫女の務め、果たします
再臨(1・2)
イリヤの気配を感じる…!
再臨(1・2)
あなたの願いは、きっと叶う
再臨3
願いが今、カタチを成す!
再臨3
イリヤの波動を感じる!
再臨3
さあ、ミルク色の空へ!
再臨3
彼方の月よ。応えて!
アタック
再臨(1・2)
そこ、いって…!
再臨(1・2)
これなら届く…!
再臨(1・2)
見えた。やあっ!
再臨(1・2)
出てきて!
再臨(1・2)
揺らすように…撃つ!
再臨(1・2)
これなら…一網打尽!
再臨(1・2)
あっ。勝手に動かないで…!
再臨(1・2)
邪魔を、しないで!
再臨(1・2)
少しは涼しい…かな
再臨(1・2)
ミルク色の、雨を乞う
再臨(1・2)
溺れてみる?
再臨(1・2)
飛び込む、ついてきて!
再臨(1・2)
これでもう、逃げられない!
再臨(1・2)
天高く…噴き上がれ!
再臨3
追いかけて!
再臨3(サファイア)
目標、補足
再臨3
いくよ?はいっ
再臨3
水浴び、気持ちいい?
再臨3
強く…強く!
再臨3
落ちてきて!
再臨3
追いかけっこ?
再臨3
そっちは危ない!
再臨3
浄化の雨よ
再臨3
綺麗…!
再臨3
ミルクに溺れてみる?
再臨3
沈んで。底まで
再臨3
その中で、反省して
再臨3
これで、生まれ変われるよ?
エクストラアタック
再臨(1・2&サファイア)
「一掃します!」「せーのっ」「「ミルキービーム!」」
再臨(1・2)
不潔なものは嫌。あなたも、綺麗になって!
再臨(1・2)
たとえ偽りでも、人の想いは世界を穿つ!
再臨3
神稚児(かみちご)奥義…ミルキービーム!!
再臨3
惑わずのポラリス。輝きを此処に!
再臨3(サファイア)
反転銀河圧力差、極大。解放します!
宝具
再臨(1・2)
想いは此処に、願いは彼方に。ミルクに浮かぶ、薄紅の月よ。現し世を、あまねく照らしたまえ。『日輪が穿つ星河の朔月(みるくいろの・ゆめをあなたと)』…!
再臨(1・2)
闇より生まれ、光に溶ける願いの流星。信じよう、空の向こうは、きっと良きものだけが住む世界。『日輪が穿つ星河の朔月(みるくいろの・ゆめをあなたと)』…!
再臨3
それは汚れなき世界。暗闇なき乳白色の反転銀河。さぁ、一緒に溶け合おう。『日輪が穿つ星河の朔月(みるくいろの・ゆめをあなたと)』
再臨3
揺れる木陰、沈む夕日、星明かりと虫たちの声。万象の営みすべてに、イリヤが存在する!『日輪が穿つ星河の朔月(みるくいろの・ゆめをあなたと)』
ダメージ
再臨(1・2)
これが…天罰!
再臨(1・2)
触らないで!
再臨(1・2・サファイア)
美遊様、耐えてください!
再臨(1・2・サファイア)
損傷軽微!
再臨3
汚れてる…!
再臨3
どうして!
再臨3(サファイア)
巫女様になんてことを…!
再臨3(サファイア)
無礼です!
戦闘不能
再臨(1・2)
私が倒れたら、村が…!
再臨(1・2)
妖精は、逃がしてあげて…!
再臨3
どこにいるの?イリヤ…!
再臨3
月が…見えない
勝利
再臨(1・2)
あの村に、近づいてはダメ―――
再臨(1・2&サファイア)
「それでは、私は妖精採集に戻りますので」「あれは、集めてもよいものなのでしょうか?」
再臨(1・2&サファイア)
「ふぅ。少しは気晴らしになったかな」「では、暗くなる前に村へ戻りましょう」
再臨3
「戦闘終了。お見事でした、巫女様」「まだまだだよ。もっとイリヤを見つけに行こう…!」
再臨3
イリヤがいっぱい…!幸せ!
再臨3
すべての人に、イリヤが満ち満ちますように

マイルーム

レベルアップ
再臨(1・2)
この種火って、妖精も食べられるのでしょうか?
再臨(1・2)
美味しい。ミルクに混ぜて飲むのも、いいですね
再臨(1・2)
ご奉納、ありがとうございます。御朱印とか、いりますか?
再臨3
イリヤ濃度の上昇を感じます…!世界がまた一つ、平和に近づいたということです…!
再臨3
霊基が強くなるほどに、想いも強くなるんですね!
再臨3
イリヤも食べる?…いらないの?美味しいのに
霊基再臨
再臨(1・2&サファイア)
「水辺に来てみたのですが、こっちにも妖精がいました」「捕らえた妖精は、いつの間にか消えてしまうようです。一体これは何なのでしょう?」「妙に人懐っこいし…なんかちょっと、可愛いかもしれない」
再臨(1・2)
何かが、分かってきた。どうして私が妖精に惹かれるのか。それを集めなければならないのか…。答えは、もうすぐ―――
再臨3(&サファイア)
「マスターにも、見えるでしょうか。そうです…妖精は、イリヤだったんです…!ずっとそばで、私を応援してくれていた…!」「我々は世界の真の姿に気づいたのです。もう迷うことはありません。さあ、巫女様」「うん。世界を…ミルク色に染め上げよう!」
再臨3(&サファイア)
「なんだか少しの間、夢を見ていた気がする。とても、楽しい夢を。それとも、あれは現実で、今のほうが夢…?」「どうされました?美遊様。イリヤ様とクロエ様が、向こうでお待ちですよ?」「あっ、うん。すぐ行く!…そうだね。夢か現かなんて、関係ない。イリヤがいて、クロがいる。ただそれだけで、きっと夢のように楽しくなれるから」
共通
巫女というからには、神道(しんとう)をベースにしているのだと思うのですが。あの村の祭事は、色々と出鱈目ですね。まあ、信仰が本物であれば、祈りの形はどうでもいいのかもしれません。…本物だから、困りものなのですが
共通
巫女舞(みこまい)、ですか?やりません。…ぁ…いえ、正確には、マスターにお見せするほどの練度に達していないので、披露するわけには。ぁ…「それでもいい」、と?…!やりません
共通
人や自然、音や光、森羅万象のあらゆるものすべてに、イリヤを見出す思想。これを、「イリヤズム」と呼びます。マスターも、練習してみますか?では、ちょうどそこに、鉛筆が転がっていたので。どうぞ。これからイリヤを見出してみてください
共通
実のところ、前々からマスターには、かすかに「イリヤ味(み)」を感じてはいたんです。なるほど。自身がイリヤを内包しているが故に、他のものにイリヤを見い出しにくいのかもしれませんね。それが良いことなのかは、判断が難しいところです
共通
えっ?私がイリヤに似ている…ですか?それは…!そんなことを言われたのは初めて…です。でも、そうですね。私は、イリヤみたいになりたいと思っていました。いつだって、私に希望を見せてくれる、あの一番星のように…!
会話
共通
お勤めが、まだ残っているのではないですか?
共通
巫女とは、人と神の間に立つもの。物言わぬ神に代わって、その心を、人々に伝える役割を担います。詰まるところ、私の上司は神様、ということになるんでしょうか。ん…何の神様なのかは、さっぱりわかりませんが
共通
ご命令があれば、何なりと。イリヤの意志に反しない限り、迅速に遂行します
共通(&サファイア) / 対象:イリヤ
「やっぱり、イリヤは本物に限る。柔らかな手触り、ほっとする体温、耳をくすぐる甘い声…!そのすべてが、かけがえのない至宝…!あ、イリヤ、待って!」「逃げられてしまいました。あの逃げ足、さすが本物ですね」
共通 / 対象:クロエ
「イリヤズム的に考えますと、クロエ様はどうなるのでしょうか?」「難しい議題だね。クロは限りなくイリヤに近い存在だから、見出すまでもなく、イリヤ味(み)が溢れてはいるんだけど。ん…。どうしても、クロは私にとって、クロでしかない」「それもまた、親愛の形かと」
好きなこと
共通
好きなもの、ですか?イリ…あ…イリヤ以外で、ですか?えっ、と…鈴カステラ、とか?見た目が可愛いと思います。食べ物の中では、多分、世界一位
嫌いなこと
共通(&サファイア)
「嫌いなもの、ですか?特にありませんが、強いて言うならば…言うなら、ば…んん」「特に思いつかなかったようです」
聖杯について
共通
聖杯に捧げるような願いは持っていません。どうしても叶えたい願いが、望む未来があるのなら、それは、自分で手に入れたいです
イベント開催中
共通
外はお祭りのようですね。忘れずに参加しましょう
誕生日
共通
誕生日、おめでとうございます…!何度目…でしょうか。こうして、マスターの誕生日をお祝いするのは。年を重ねるごとに、思い出が増えることを嬉しく思います。どうかこれからも、幾久しく、マスターの未来に、幸多からんことを

その他

召喚
「なんだか良く分かりませんが、巫女を拝命いたしました、美遊です。しばらくはやることが無さそうなので、その辺で妖精採集でもしていようかと思います」「美遊様、正体不明なものを集めるのは如何なものかと…」

水着美遊のプロフィール情報

声優とイラスト

声優 名塚佳織(美遊)
かかずゆみ(サファイア)
イラスト ひろやまひろし

パラメーター

身長 134cm
体重 30kg
筋力 E
耐久 D
敏捷 C
魔力 A+
幸運 D
宝具 EX

プロフィール

キャラ詳細 「あの村に、近づいてはダメ―――」

夏陰に溶け込むように、
白いワンピースの少女が立っていた。
陽炎が立ち上る中、少女の周囲だけがまるで
切り取られたかのように静止している。
古い写真めいた静けさは、蝉の声には不釣り合いだ。

沈黙を払うように湿った風がひとすじ吹き抜け、
木々をざわりと揺らした。
気づけば少女の姿はもうなく、
ただ村の入口が、客人を招き入れるように
静かに口を開けているのだった―――。

なんかそんな感じのオープニング。
プロフィール1 身長/体重:134cm・30kg
出典:Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ
地域:日本・冬木市
属性:秩序・善(第一、第二再臨)
   秩序・悪(第三再臨)
副属性:人  性別:女性
ヤブにも平気でつっこむので、虫さされがひどい。
プロフィール2 なぜだか因習村の巫女に祭り上げられてしまった美遊。
もちろん乗り気なわけではないのだが、大人から命じられたことには素直に従うタイプである。
無意味だなぁと思いつつも、謎の儀式に付き合っているようだ。

ちょくちょく村を抜け出して、妖精のような何かを採集して遊んでいる。
サファイアも空気を読んで、捕虫網になったり漁網になったり。
美遊はわけもわからず、だが本能で

「この妖精を集めなければならない気がする」

と感じているようだ。
プロフィール3 ○無限の魔力供給:A
サファイアからの供給に加え、村人からの信仰心も魔力に変換されている。

○陣地作成(因習):A+
因習村の信仰により形成される陣地。
実質ただの村。

○ひとり遊び:B
妖精(?)を捕まえたり、戯れたりする。
育った環境ゆえに、ひとり遊びは慣れたものである。

○因習村の巫女:A+
巫女とは、人と超常存在との間に立つもの。
願いを束ね、天に届ける役割は、美遊本来の性質と合致し過ぎていた。

○イリヤズム:EX
森羅万象に神が宿ると見なす、アニミズムから変化したもの。
すなわち、人や自然、その他ありとあらゆるものにイリヤを見出すスキル。というか幻覚。
だが神稚児の性質が発現した状態においては、幻覚は現実を侵食する。
プロフィール4 『日輪が穿つ星河の朔月』
ランク:EX 種別:対人~対界宝具
レンジ:1村 最大捕捉:1000人

みるくいろの・ゆめをあなたと。
村人たちは、神秘を信仰するのではなく、信仰のために神秘を捏造した。
出鱈目な教義から作られる出鱈目な儀式は、本来なら何の効果も示さないはずだった。
だがそこに、美遊という本当の神秘が組み込まれ、儀式(システム)が機能してしまう。

美遊によって束ねられた信仰心は、世界に孔を穿つ。
孔の向こうに広がるのは、穢れた現世が反転した世界。
「善きもの」だけが住むとされる、ミルク色の銀河。
乳白色の泥が溢れ出し、村を埋め尽くす時、そこには「善きもの」だけが残るだろう。
プロフィール5 ○第三再臨
暴走神稚児モード。
属性が「悪」に変化し、常にうっとり状態。
たくさんの妖精を採集した結果、この世ならざるものに繋がる孔が空き、美遊は異次元の概念に触れてしまう。

そして美遊は、気づいた。
世界はイリヤに溢れていたと。

イリヤがいれば、世界は平和で幸せになる。
いまだ村同士でくだらぬ争いを続けているのは、彼らがイリヤではないからだ。
ならば巫女として、村人を救わねば……!
プロフィール6 美遊にとってイリヤとは、かけがえのない友人であると同時に、憧れでもある。
どんな苦難にあっても諦めず、理想をまっすぐに信じて突き進む姿は、大人の目にはきっと幼く映るだろう。
けれど―――幼いままではいられなかった美遊にとっては、その姿は眩しく、どこまでも尊いものに思えた。
ただ賢くなることと、正しさを信じる強さは、きっと別のものなのだ。

「イリヤなら、どうするだろう」

美遊はよく、そんな思考をする。
自分の中である種の理想化したイリヤを思い浮かべ、自分にそれと同じことができるだろうか、と。
そう、端的に言ってしまえば、美遊はイリヤのようになりたかった。

「人も世界も救ってみせる」

そんな言葉を、何の裏付けもなくただ当たり前のように口にできる―――
そういう子供に、美遊はなりたかったのだ。
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