| 関連項目 | |
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アズライールの再臨画像・バトルキャラ
セイントグラフ
| 第1再臨 | 第2再臨 | 第3再臨 | 最終再臨 |
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グランドセイントグラフ
| G再臨1 | G再臨2 | G再臨3 | G最終再臨 |
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バトルキャラ
| 第1再臨 | 第2再臨 | 第3再臨 |
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アイコン
| 第1再臨 | 第2再臨 | 第3再臨 | 最終再臨 |
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アズライールのボイスリスト
バトルボイス
| 開始 | |
|---|---|
| ① | 【再臨1】 他にも仕事が山ほどある。10分以内で済ませたい |
| ② | 【再臨1】 何事も無駄には出来ない。ところで、賞金は懸かっているか? |
| ③ | 【再臨1】 改心の余地があるのなら首を出すがいい。首相(しゅそう)を見る |
| ① | 【再臨2】 神託を見る時だ…。罪人たちよ、巡教を始めよう… |
| ② | 【再臨2】 醜い所作だ。あまり美徳を詰んでいないな? |
| ③ | 【再臨2】 地獄の実を口に運べ!この世すべての苦しみが相応しい |
| ① | 【再臨3】 (強風音) |
| ② | 【再臨3】 敵か… |
| ③ | 【再臨3】 いいだろう。時間は無限にある |
| スキル | |
| ① | 【再臨1】 この身に、何が…!! |
| ② | 【再臨1】 我が血肉を以て! |
| ③ | 【再臨1】 霊鳥の羽 |
| ④ | 【再臨1】 答える時だ |
| ⑤ | 【再臨1】 遺言はあるか? |
| ⑥ | 【再臨1】 後ろを見るがいい |
| ① | 【再臨2】 まだ足りない…!まだ!! |
| ② | 【再臨2】 不完全だ…!あまりにも!! |
| ③ | 【再臨2】 スィームルグ |
| ④ | 【再臨2】 頂において |
| ⑤ | 【再臨2】 間際の顔を見た |
| ⑥ | 【再臨2】 ザックーム |
| ① | 【再臨3】 (強風音) |
| ② | 【再臨3】 砕け散れ |
| ③ | 【再臨3】 (風切り音) |
| ④ | 【再臨3】 見たぞ |
| ⑤ | 【再臨3】 (籠もった強風音) |
| ⑥ | 【再臨3】 おまえだ |
| コマンドカード | |
| ① | 【再臨1】 よし |
| ② | 【再臨1】 一致した |
| ③ | 【再臨1】 持ち帰る |
| ① | 【再臨2】 いいだろう |
| ② | 【再臨2】 確認する |
| ③ | 【再臨2】 背は預けた |
| ① | 【再臨3】 呪い |
| ② | 【再臨3】 光 |
| ③ | 【再臨3】 救い |
| 宝具カード | |
| ① | 【再臨1】 間違いはないようだな |
| ② | 【再臨1】 了解した、休んでいろ |
| ③ | 【再臨1】 これが、愛であるものか…! |
| ① | 【再臨2】 首でいいな? |
| ② | 【再臨2】 断ち切る。目をそらすな |
| ③ | 【再臨2】 その先は、もう無い |
| ① | 【再臨3】 神なる夜、アルヤルよ |
| ② | 【再臨3】 ファラクの蛇よ |
| ③ | 【再臨3】 高き七天のシドラよ |
| アタック | |
| ① | 【再臨1】 ふっ!はあっ! |
| ② | 【再臨1】 踏み込むっ! |
| ③ | 【再臨1】 もらったっ |
| ④ | 【再臨1】 倒れろ! |
| ⑤ | 【再臨1】 そこだな |
| ⑥ | 【再臨1】 フィカーレ…! |
| ⑦ | 【再臨1】 はああっ! |
| ⑧ | 【再臨1】 ヌンカエッ! |
| ⑨ | 【再臨1】 アル=シャイターン |
| ⑩ | 【再臨1】 待つまでもない |
| ⑪ | 【再臨1】 掛かったな! |
| ⑫ | 【再臨1】 ラマダーン! |
| ⑬ | 【再臨1】 嵐よいけ! |
| ⑭ | 【再臨1】 ブラーク! |
| ⑮ | 【再臨1】 ナキール… |
| ⑯ | 【再臨1】 これはいるまい |
| ⑰ | 【再臨1】 心音 |
| ⑱ | 【再臨1】 次の息はない |
| ① | 【再臨2】 まだ付いている…!! |
| ② | 【再臨2】 平等はないっ…! |
| ③ | 【再臨2】 薄い肉だ! |
| ④ | 【再臨2】 掻き出せ…! |
| ⑤ | 【再臨2】 どこだ… |
| ⑥ | 【再臨2】 祈れ |
| ⑦ | 【再臨2】 還れ |
| ⑧ | 【再臨2】 捉えた…! |
| ⑨ | 【再臨2】 イブリース!! |
| ⑩ | 【再臨2】 天命を削ぐっ! |
| ⑪ | 【再臨2】 我ら「鷹の巣」なり…! |
| ⑫ | 【再臨2】 生きては帰さん |
| ⑬ | 【再臨2】 はっ…! |
| ⑭ | 【再臨2】 ふっ… |
| ⑮ | 【再臨2】 血を流せ |
| ⑯ | 【再臨2】 罰を受けろ…! |
| ⑰ | 【再臨2】 ザバーニーヤ |
| ⑱ | 【再臨2】 必ず殺す… |
| ① | 【再臨3】 (籠もった強風音) |
| ② | 【再臨3】 首 |
| ③ | 【再臨3】 (強風音) |
| ④ | 【再臨3】 肉 |
| ⑤ | 【再臨3】 (風切り音) |
| ⑥ | 【再臨3】 脂! |
| ⑦ | 【再臨3】 悲鳴! |
| ⑧ | 【再臨3】 呻き! |
| ⑨ | 【再臨3】 報い… |
| ⑩ | 【再臨3】 大蛇! |
| ⑪ | 【再臨3】 臓腑! |
| ⑫ | 【再臨3】 赤土 |
| エクストラアタック | |
| ① | 【再臨1】 逃がしはしない…! |
| ② | 【再臨1】 アンカー…! |
| ③ | 【再臨1】 そうか…残念だ |
| ① | 【再臨2】 追いつくぞ…! |
| ② | 【再臨2】 どこに行く? |
| ③ | 【再臨2】 忘れているのか… |
| ① | 【再臨3】 (強風音) |
| ② | 【再臨3】 イスラフィール!! |
| ③ | 【再臨3】 オオオオオオ!!! |
| 宝具 | |
| ① | 【再臨1】 我が地獄を割譲する。貴様も道連れだ。羽ばたきを聞け!『晩鐘の天使(マラク・アル・マウト)』ッ!! |
| ② | 【再臨1】 晩鐘は鳴り響いた。七つの大淵(おおあな)、叫び…怒り…!炎!死を告げよ!マラーイカ!! |
| ③ | 【再臨1】 死がおまえを呼んでいる。弁解はなく、救済はなく、真理もない。ジャハンナムの底へ往け…!『晩鐘の天使(マラク・アル・マウト)』…! |
| ① | 【再臨2】 小大にして無形…。死を監視する機構…。魂に刻め…!『晩鐘の天使(マラク・アル・マウト)』ッ!! |
| ② | 【再臨2】 幽谷にて…。おまえたちも此処に落ちたか。では死ぬがいい…!!我らが地獄!その底で!! |
| ③ | 【再臨2】 見つけたぞ…?おまえの運命。その記述、その罪業…!!何よりも燃えるだろう!! |
| ① | 【再臨3】 肉、骨、首、毛。例外はない。死はおまえを識り給うた!『30と19の死(スィー・ザバーニーヤ)』ッ! |
| ② | 【再臨3】 比類なきシャイターン。幽玄死滅山脈サーフ。シドラの葉は此処に落ちた!我ら、山の翁の名の下にっ!ハハハハハハ!ハハハハハハハハハハハハ…!! |
| ③ | 【再臨3】 オオオオオ…!オオオオオ!オオオオオオオオオオオオオオオオ!!受けるがいい!『30と19の死(スィー・ザバーニーヤ)』!!我が心音、既に死なり |
| ダメージ | |
| ① | 【再臨1】 やるな…! |
| ② | 【再臨1】 チッ |
| ① | 【再臨2】 ぬっ…! |
| 戦闘不能 | |
| ① | 【再臨1】 力不足だ。手を誤った。許せ |
| ② | 【再臨1】 無念だが不思議はない。自分の番が来た、というだけだ |
| ① | 【再臨2】 いっときの死だ。その顔、覚えたぞ——— |
| ② | 【再臨2】 地獄に往き過ぎたか。我ながら、死にやすくなっている |
| ① | 【再臨3】 (風切り音) |
| 勝利 | |
| ① | 【再臨1】 騒ぎになる前に撤収する。拾えるものは無論拾う。うちは零細だ |
| ② | 【再臨1】 どのようなものであれ悪は断つ。それが同胞であろうともだ |
| ① | 【再臨2】 特に、言うべきことはない |
| ② | 【再臨2】 つまらん首だ。もう死んでいる |
| ① | 【再臨3】 この地、境界にあらず |
| ② | 【再臨3】 鐘の音は、どこだ…! |
マイルーム
| レベルアップ | |
|---|---|
| ① | 【再臨1】 馬鹿な…!剣の修行が、こんなものでいいのか!?…いや、いいのか。…「若い内から頭が固い」などとは言われたくは… |
| ② | 【再臨1】 カルデア式だな、分かるぞ。落ち着かないが、これも修行だ |
| ③ | 【再臨1】 く…!こんな簡単に成長するなど…これほどの辱めを受けた事はない。覚えていろ |
| ① | 【再臨2】 鍛錬も様々だ。たまには、楽をするのも経験になる |
| ② | 【再臨2】 瞑想の一種だと考えている。眠りの中の自分は、数年もの修行を行っている…という過程だ |
| ③ | 【再臨2】 財政に余裕はあるのか?そうであるのなら、文句はない |
| ① | 【再臨3】 (風音) |
| ② | 【再臨3】 (籠もった風音) |
| 絆 | |
| ① | 【再臨1】 召喚された時はアズライールを名乗ったが、この姿ではまだ早い。ある宗派の財政を任されていただけの男だ。天使の名で語られるはずがない。ま、嗜みとして、武芸は習っていたが |
| ② | 【再臨1】 おまえはよく話しかけて来るな?私は、雑談というものに慣れていない。その場で思い付いた、前後に繋がりのない事柄を口にする事に、何の意義が? |
| ③ | 【再臨1】 魔術師たちに嫌悪はない。…大きな声で言える事ではないが、私も神秘主義者———スーフィーの瞑想に嵌まった事がある。自我を薄め、その上で高め、神と一体になる…というものでな。それを為した者は、聖者…ワリーと呼ばれた。…フ。これも、外では言えない事だ |
| ④ | 【再臨1】 前におかしな話をしてしまった。自分の意見として恥じる所はないが、口にしなくてもいい話でもあった。忘れてくれ。語るのなら、英雄の話が良かった。おまえには、サラディンよりバイバルスの話が良かろう |
| ⑤ | 【再臨1】 英雄の話も、良くなかったな…。どうしても結末が悲劇になる。おまえには…そうだな。アッバース朝の、バグダードの話がいい。いずれ幻と消えるとしても、宝石のような輝きを放った人々の話だ。いい教訓もある。私ではなく、おまえのような自由な魂こそ相応しい |
| ① | 【再臨2】 人としての名は地上に置いてきた。今の私の所在は地獄の底だ。故に、アズライールの名を借り受けている。人類史には存在しない、「何者でもない」という事だ。他のハサンたちにもそのように伝えている |
| ② | 【再臨2】 「カルデアに来た理由を知りたい」?ビーストの監視だと言ったはずだが。…、…。…まあ、それだけではない。ここでは何人か、教団の者が関わった事があると、ノアに聞かされた。迷惑を掛けていないか、見ておこうと思ったのだ |
| ③ | 【再臨2】 おい。働き過ぎは、体にとっても、組織にとっても、いいものではない。あの臆病なビースト候補が、おまえへの不満で角を生やしたらどうする?適切な時間働き、必要な分の休みを取れ。それに値する功績が、おまえにはあるはずだ |
| ④ | 【再臨2】 夜の見回りは私の習慣だ。一日たりとも欠かした事はない。「皆の安全、健康のため」?いや?純然たる自分の趣味だ。緊張感を与えるのは…楽しいだろう? |
| ⑤ | 【再臨2】 聞いていた通りの人間だったな、おまえは。英雄でも、戦士でもない。ただ今を生きようとする、普遍的な人間だ。英雄たちの信念、生き方に、おもねる事はない。おまえはおまえのまま、旅の終わりを目指せ。私もその瞬間が見たくなった。カルデアのマスター、我が召喚者よ…! |
| 会話 | |
| ① | 【再臨1】 仕事があるのなら効率良くこなせ。甘えはいずれ毒になるぞ |
| ② | 【再臨1】 カルデアに赴任した以上、カルデアの社訓に準拠する。即首を刎ねる、という事は…ないだろう |
| ③ | 【再臨1】 魔術師に従う気はないが、おまえはそうではあるまい。他のハサンたちも同様だろう |
| ④ | 【再臨1 / 対象:イスカンダル】 イスカンダル・ドゥル・カルナイン。侵略者がいつしか偉大な王として語られ、果ては「ペルシアの血を引く者」と伝えられた。為政者達のやる事とはいえ、迷惑を掛けた。…「気にしていない」、「むしろ面白い」、か。———なるほど。地の果てを目指した理由が「誰も見た事のない不思議が見たい」だった英雄は、懐が深い |
| ⑤ | 【再臨1 / 対象:シェヘラザード】 現代の風習に沿うのは軽薄だと承知している。その上で…いいだろうか。…サインを…いただきたい。この、アルフ・ライラ・ワ・ライラに |
| ⑥ | 【再臨1 / 対象:ジャック・ド・モレー(セイバー)】 刑に処される最期まで、誇りと潔白を訴えた最後の総長。十字軍とは相容れない身だが、おまえには敬意を持っている。騎士としての精神、力量だけではない。…大組織の金銭を管理する心労…!察するに余りある… |
| ⑦ | 【再臨1 / 対象:ダンテ】 あの…うだつの上がらない、無気力のようで物分かりの悪い顔をした男、何処かで…?…ダンテ、というのか。もしや、地獄の底で稀にひょろひょろと歩いては消えてゆく、あの男…! |
| ⑧ | 【再臨1】 死に際を誰にも知られず、亡骸も無く、後継に仮面を遺した。その恐怖はやがて伝説になり、教団を支配する戒律そのものとなった。そう望んだ事ではあったが…山の老人呼ばわりとはな。ここに、マルコ・ポーロがいれば問い質しているところだ |
| ⑨ | 【再臨1&マーリン】 「マーリンについてだと?遅かったな。いま殺してきた」「私が何をしたというんだい?」「気にするな。奴にとっては、挨拶のようなものだ」 |
| ① | 【再臨2】 手が空いており、体力に余裕がある状態を何と言うか知っているか?———働き時、だ |
| ② | 【再臨2】 カルデアにいるうちは、カルデアの法に従おう |
| ③ | 【再臨2】 マスターも監視対象だ。危険行為に及ぶ時があれば、苦言を呈する |
| ④ | 【再臨2 / 対象:ジャック・ド・モレー(フォーリナー)】 アラビアの魔術に毒されたか。おまえほどの騎士がよからぬ邪神に取り憑かれ———いや。そうではない、のか。度重なる踏み倒しに遂に理性を飛ばし錯乱したのかと思ったが、性別まで変わるはずがない。何があったんだモレー?話、聞こうか? |
| ⑤ | 【再臨2 / 対象:リチャード一世】 教えは違えど、素晴らしい敵には敬意を表する。私もおまえを見習おう、獅子心王。そうであれば、あのサラディンも報われるというもの。貴様たちは似た者同士だった。報われる事のなかった、その最期の在り方まで——— |
| ⑥ | 【再臨2 / 対象:巌窟王】 やあ巌窟王!おまえに会いたかった。海が見えるカフェとやらで話をしよう。もちろん、私が代金を持つ。奢り、というやつだ。この緑のジャムを使うがいい…。さて。———おまえが仇敵の息子に語った話を、私にもしてくれるかい? |
| ⑦ | 【再臨2 / 対象:ダヴィンチ(ライダー?)】 レオナルド・ダ・ヴィンチ。英霊の座で得た記録とは随分違う事に、戸惑いはしたが、今では納得している。知識、発想、行動力。すべてにおいて天才と言わざるを得ない。彼との定例会議は、密かな楽しみになっている。…彼女?いや、レオナルド・ダ・ヴィンチは、男性では? |
| ⑧ | 【再臨2 / 対象:ネモノア】 ノアとは多少、会話をする仲だ。交友があるのは私ではない「山の翁」なのだろうが、ノアにとってはどちらでもいいのだろう。…まったく。世界の滅びを乗り越えた男という奴は |
| ⑨ | 【再臨2 / 対象:テスカトリポカ】 中南米の全能神め…。事あるごとに経営に口を出してくる。あの男いわく、私に「貸し」があるのだそうだ。山の翁の尻拭いをした、と。はあ…!昔からああいう男は苦手だ。モレーを見習って欲しい |
| ⑩ | 【再臨2 / 対象:ハサン系サーヴァント?】 歴代のハサンたちを咎める気はない。それは地獄で燃え尽き、境界を歩く事になった、「山の翁」の役割だろう |
| ⑪ | 【再臨2 / 対象:アルクェイド?虞美人?】 地球の精霊か。死を可視化するだけでは殺せまい。あれを殺すには、その先の反則が必要だ |
| ⑫ | 【再臨2 / 対象:シエル?ラスプーチン?】 待て…。何だその地獄の底のようなカレーは?平気な顔で食べるな。お代わりは何杯目だ?こちらに勧めて来るな。…はぁ、見てはいられない。このカルダモンを使え。多少はマシになる |
| ⑬ | 【再臨2 / 対象:Uオルガマリー】 オルガマリー・アニムスフィア。贖罪であれば立派に果たしている。ビースト候補として扱う事は、私も多少の疑問がある。あるが———事実は事実だ。彼女の霊基が「人類の脅威」である事は、動かしようがない。地球大統領…この目で見た事はないが、再び現れる事があれば、真っ先に両断しよう…!…フッ、フフフフ、フフフフフフフ…!…早くならないかなあ |
| ① | 【再臨3】 (風音) |
| 好きなこと | |
| ① | 【再臨1】 好きなもの…。趣味は正確な記述だが…言葉であれば、知識と信頼と勇気だ |
| ① | 【再臨2】 好きなもの、か。こちらに来て、多少は出来た。英霊召喚の良いところだ。知見が増える |
| 嫌いなこと | |
| ① | 【再臨1】 嫌いなものは無い。受け入れられないものがあるだけだ |
| ① | 【再臨2】 今回のビーストの気配は、酷く癇に障る…一刻も早く息の根を止めたい… |
| 聖杯について | |
| ① | 【再臨1】 聖杯が実在する事に意見はない。あれは世界が回る以上、一点に溜まる淀みのようなもの。今更私が眉を上げたところで、消せるものでもない。これを奪い合う、などという行為には辟易とするが。…翁の中で、自発的にこれを求める痴れ者がいない事を願おう |
| ① | 【再臨2】 望みを叶えたところで、次の望みが生まれ。望みが無いのであれば、死ぬほかない。聖杯を手にした者は例外なく滅びてきた。そういう事だ |
| イベント開催中 | |
| ① | 【再臨1】 バザールの時だ。良い物は夕刻まで保たない。急げ |
| ① | 【再臨2】 戦いの時だ。令呪、礼装、QPは持ったな?では行くがいい! |
| ① | 【再臨3】 (風音) |
| 誕生日 | |
| ① | 【再臨1】 準備中 |
| ① | 【再臨2】 準備中 |
| 霊基再臨 | |
| ① | 【再臨2】 若い時分の私では迷惑を掛けただろう。あれはまだ、教団を立ち上げる前の、布教者の姿だ。この姿こそ我が本分。アラムート城塞の指導者の時のもの。若者との会話には慣れている。悩みが出来た時は、気負わずに相談するがいい |
| ② | 【再臨2】 この時分で終わりだと考えていたが、まだ先があるのだな。私から、特に言う事はない。おまえが見るものは、そのカタチ通りのものだ |
| ① | 【再臨3】 (呼吸音)…(呼吸音) |
| ② | 【再臨3】 いつか、奇妙な夢を見た。この世のものとも思えぬ風景の中、自分の中身を掻き出す夢だ。あれは啓示だったのか、願望だったのか。あるいは、人で在ろうとした人間の最後の警告だったのか、今でも定かではない。確かなものは、魂を裂き続ける、永遠の苦痛だけだ。だが、もう一度あの岐路に立つ事があるとしても、私は同じ道を選ぶだろう。神の世界の守護者になるためではなく、信じ続けるほか生きる術のなかった者たちの、暗い救いになるために——— |
その他
| 召喚 | |
|---|---|
| ① | 正式に召喚に応じようマスター。サーヴァント、アサシン。アズライール。これよりカルデアの審査を始める。楽しみだ。我が刑の相手に相応しい場所である事を願おう。 |
アズライールのプロフィール

声優とイラストレーター
| 声優 | 金本涼輔 |
|---|---|
| イラスト | Ryota-H |
パラメーター
| 身長 | 188cm(霊基第一・第二) 208cm(霊基第三) |
|---|---|
| 体重 | 70kg(霊基第一・第二) 測定不能(霊基第三) |
| 筋力 | A |
| 耐久 | C++ |
| 敏捷 | A+ |
| 魔力 | E++ |
| 幸運 | EX |
| 宝具 | C |
プロフィール
| キャラ詳細 | 冠位の暗殺者。 アサシンの語源といわれる暗殺教団。 その長である『山の翁』、その初代。 いまだ燻り続けるビーストの火種を消し去るため カルデアに徒歩で(地獄から)やって来た。 その真の姿は、果たして――― |
|---|---|
| プロフィール1 | 身長/体重:188cm・70kg(霊基第一・霊基第二) :208cm・測定不能(霊基第三) 出典:中東、山の翁 地域:中東 属性:秩序・悪 副属性:人 性別:男性(霊基第一・霊基第二) ???(霊基第三) 始まりの姿は何の変哲もない、 名門の家の御曹司だった。 好きな言葉は『知識・信頼・勇気』だという。 |
| プロフィール2 | 後の『山の翁』。 まだイスマーイール派が分裂する前、 後の暗殺教団ニザール派を設立する前の、ひとりの布教者の姿。 瞑想中、ある夢魔のいたずらで地獄に踏み入り(70年近い徒歩で到達)、そこで多くの真実を垣間見た。 地獄の木ザックーム。 地獄の火の司マーリク。 シャイターンの王イブリース。 高き七天のシドラ。 人間の行く末、その業の清算をつぶさに記録した青年は地上に戻り、『人の悪性』への戒めとして地獄の炎を剣に宿すようになった。 歴代の『山の翁』たちですら、その終わりの姿を見た者はいないという。 |
| プロフィール3 | ○性格・口調 静かな、落ち着いた男性口調。根暗一歩手前。 必要なことだけを短く、鋭く話す。機械的な会話になりがちだが感情はきちんと籠もっている。 愚かな相手にはとことん冷酷に対応するが、 弱い者、劣った者を見下す事はなく、 むしろ敬っている。 カルデアでは布教者から長になった霊基第二が基本。 内向的・行動的。 派手な事は好まず、ひたすらに学び、ひたすらに祈り、ひたすらに生きようと努力した。 自分の全存在は偉大なる神の教えを示すために使われるものだ、と定め、 1日の三分の一を書に、三分の一を剣に、三分の一を祈りに使った。 睡眠さえ自分のものではなく神のものだと考え、物を所有する事がなかった。 もとはある宗派の財政などを記録する文官だったが、だからといい体を鍛えないのはおかしい、と剣を学んだ。 まわりからは理解されなかったが気に病んだ事はない。 神の教えに反する者、 信徒たちを攻撃する者たちに怒りを示す事はない。 ただ殺すのみである。 |
| プロフィール4 | ○信仰の加護:A 後の『山の翁』が持つアクティブスキルが常に作用している。 能力値に++が多いのはこの加護によるもの。 本人の強い精神力が奇跡に近い肉体強化を 生み出している。 ○気配遮断:C++ この頃の気配遮断は幽谷の域には達していない。 ○単独行動:B 強烈な信仰心と強い独自性がカタチになったもの。対立する宗派から弾圧されながらこれに対抗するために独自の宗派を作る事も已む無し。 ○天使の肉体:A 『天性の肉体』のスーパー上位互換。 高ランクの『戦闘続行』『高速詠唱』『心眼』を兼ね備えるウルトラスキル。 ……いずれ自ら内臓をかきだす事でこのスキルは失われるが。 ○三十羽の鳥:A 霊鳥スィームルグと共にあるもの。 対象ひとりに『不死身』『天啓』『王聖』を与える。 属性付加は自分に対する効果はないが、その他の効果として自身の精神と肉体を強化・加速させる。 ○ザックームの木:EX 地獄に生えた罪人たちの木。 『地獄すべての罪人たち』の喉を潤す『地上すべての苦みを凝縮した一滴』を戦場にこぼし、罪人たちが浮かべる恐怖の貌を敵対者たちに重ね合わせる。 |
| プロフィール5 | 『晩鐘の天使』 ランク:C 種別:対人宝具 レンジ:1~20 最大捕捉:10人 マラク・アル・マウト。 死告天使アズライールの別名。 アズライールは死を司る天使であり、その体は長大にして無形。無数の目と舌を持ち、その数は『地上で生きている人間の数』だけあるという。 即ち、地上すべての人間の死を監視する機構であり、その目がひとつ閉じるたびに命は失われていく。 その天使の名を冠する記録者の至高の暗殺剣技。 瞑想により地獄の境界に踏み入った記録者は十九匹の 天使ザバーニーヤをこの一撃で降し、後に 天使たちの技を弟子たちに伝えたという。 |
| プロフィール6 | 『30と19の死』 ランク:EX 種別:対人宝具 レンジ:0~99 最大捕捉:30人 スィー・ザバーニーヤ。 偉大なる教え。尊敬するべき先達。守るべき世界。 それらはすべて不完全なものだった。 いかに高潔な精神、いかに恵まれた肉体を以てしても、預言者が告げた理想には届かない。 そもそも人であること自体が悪を生み出し、また許容するものだからだ。 天使の肉体を持つ青年もまた例外ではなかった。 どれほど修練を、経験を積み上げようと理想には届かず、遠ざかるばかり。 その絶望の果てに青年は悟った。 はじめから全てを与えられていたのではない。 はじめから全てが余分だったのだ、と。 青年は夢魔の手による旅ではなく、 自らの意志と足で再び地獄に赴き、 その果てに帰らぬ人間となった。 自らの肉を、骨を、臓物をかきだした時、その殻は地獄の具現となり、また天の国に続く淵となった。 霊鳥スィームルグに見いだされながらも栄光の道から外れ、罪人たちを罰する天使となったもの。 その名を蒼きアズライール。 剣士の高みに達した後、 そのすべてを地獄の火にくべた男。 |
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