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水着キングプロテアオルタの再臨画像・バトルキャラ
セイントグラフ
| 第1再臨 | 第2再臨 | 第3再臨 | 最終再臨 |
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グランドセイントグラフ
| G再臨1 | G再臨2 | G再臨3 | G最終再臨 |
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バトルキャラ
| 第1再臨 | 第2再臨 | 第3再臨 |
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アイコン
| 第1再臨 | 第2再臨 | 第3再臨 | 最終再臨 |
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水着キングプロテアオルタのボイスリスト
バトルボイス
| 開始 | |
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| ① | 【再臨1】 注文承りました。そんな大きさで、残さず食べられるかしら? |
| ② | 【再臨1】 一人でも団体客でも同じことです。私から見れば、どっちも床のゴミなんだし |
| ③ | 【再臨1】 せいぜいもてなしてあげる。超のつく特大サービスよ、感謝なさい? |
| ① | 【再臨2】 奪いがいのある宝があるといいのですけど。見たところ、ゴミしかありませんね |
| ② | 【再臨2】 ふふ!ミニカーがたくさん。そんな大きさで私を捕まえられるかしら? |
| ③ | 【再臨2】 街ごと私が盗んであげる。大怪盗、ミス・トールフットに不可能はありませんわ? |
| ① | 【再臨3】 命知らずな大人たちね。赤ちゃんは小さな怪獣だって知らないの?まあ、私は大きいけど |
| ② | 【再臨3】 刺激が足りないから怪獣は暴れるの。小さなアナタたちに私を満たせるかしら? |
| ③ | 【再臨3】 甘い考えは捨てることね。だって、甘えるのは私のほうなんですから |
| スキル | |
| ① | 【再臨1】 たいした書き込み無しか |
| ② | 【再臨1】 まだ既読じゃないとか… |
| ③ | 【再臨1】 次はこの曲、っと |
| ④ | 【再臨1】 雰囲気は大事よね |
| ⑤ | 【再臨1】 私に登ってみる? |
| ⑥ | 【再臨1】 こっちよ、マスター |
| ① | 【再臨2】 話がわかるわね! |
| ② | 【再臨2】 もう…邪悪なんだから! |
| ③ | 【再臨2】 ふっ、決まったわ |
| ④ | 【再臨2】 逃すと思う? |
| ⑤ | 【再臨2】 美しい山…まさに美峰(びほう)ね |
| ⑥ | 【再臨2】 そびえるようなシルエット、でしょ? |
| ① | 【再臨3】 …赤ちゃんって何よ |
| ② | 【再臨3】 尾ビレとか尻尾とか、あるじゃない…! |
| ③ | 【再臨3】 よい、しょっと…はぁ… |
| ④ | 【再臨3】 コレのどこが楽しいのよ |
| ⑤ | 【再臨3】 あ、大怪盗のニュース |
| ⑥ | 【再臨3】 へえ?令呪って案外… |
| コマンドカード | |
| ① | 【再臨1】 ほらほら動かない…♪ |
| ② | 【再臨1】 無駄よ無駄 |
| ③ | 【再臨1】 助けでも呼んでみる? |
| ① | 【再臨2】 欲張り…! |
| ② | 【再臨2】 低俗! |
| ③ | 【再臨2】 悪趣味! |
| ① | 【再臨3】 いいでしょう |
| ② | 【再臨3】 従ってあげる |
| ③ | 【再臨3】 異論ありません |
| 宝具カード | |
| ① | 【再臨1】 あれ、落としちゃった? |
| ② | 【再臨1】 もう!どこにいったの? |
| ③ | 【再臨1】 何度言えばわかるのかしら! |
| ① | 【再臨2】 ボスのご命令とあらば |
| ② | 【再臨2】 この長い足が必要でしょ? |
| ③ | 【再臨2】 『巨影、矮小たる夜を駆ける』… |
| ① | 【再臨3】 ばぶー。ばぶぶー。これでいい? |
| ② | 【再臨3】 悪い予感しかしないけど |
| ③ | 【再臨3】 ふーん?育児放棄する気かしら |
| アタック | |
| ① | 【再臨1】 いちいち呼ばない! |
| ② | 【再臨1】 受け取りなさい |
| ③ | 【再臨1】 はい失敗作 |
| ④ | 【再臨1】 ほら…たかりなさい? |
| ⑤ | 【再臨1】 ギロチン接待…! |
| ⑥ | 【再臨1】 このお客様…! |
| ⑦ | 【再臨1】 休憩しよ、っと |
| ⑧ | 【再臨1】 ふっふっふーん…♪ |
| ⑨ | 【再臨1】 これでどう! |
| ⑩ | 【再臨1】 踏んであげる! |
| ⑪ | 【再臨1】 追加注文喜んで…! |
| ⑫ | 【再臨1】 ほらほら逃げなさい? |
| ⑬ | 【再臨1】 出前ね?任せて |
| ⑭ | 【再臨1】 これしかないの!? |
| ⑮ | 【再臨1】 …はぁ。小っさ |
| ⑯ | 【再臨1】 お通しにもならないわ |
| ① | 【再臨2】 そこよ! |
| ② | 【再臨2】 オルタフラッシュ! |
| ③ | 【再臨2】 よくやりました |
| ④ | 【再臨2】 猫の相手もできないの? |
| ⑤ | 【再臨2】 長いって言ったでしょう! |
| ⑥ | 【再臨2】 交通整理よ? |
| ⑦ | 【再臨2】 ごめんあそばせ? |
| ⑧ | 【再臨2】 我ながら完璧…! |
| ⑨ | 【再臨2】 見つけた!あそこね? |
| ⑩ | 【再臨2】 ホップステップ! |
| ⑪ | 【再臨2】 目潰しよ! |
| ⑫ | 【再臨2】 見られた!?なら…! |
| ⑬ | 【再臨2】 突破するわ! |
| ⑭ | 【再臨2】 避けなさい! |
| ⑮ | 【再臨2】 ダメ、不合格 |
| ⑯ | 【再臨2】 鑑定不要よ |
| ① | 【再臨3】 寝たままダイエットね |
| ② | 【再臨3】 待って、今忙しいの |
| ③ | 【再臨3】 いまいちね、失敗 |
| ④ | 【再臨3】 蟻相手にはこれでいっか |
| ⑤ | 【再臨3】 ほーら出られない |
| ⑥ | 【再臨3】 そこに住む?冗談よ |
| ⑦ | 【再臨3】 たーおーれーるーぞー |
| ⑧ | 【再臨3】 ダルくなってきた… |
| ⑨ | 【再臨3】 赤ちゃんにも勝てないの? |
| ⑩ | 【再臨3】 いないない…バーン! |
| ⑪ | 【再臨3】 逃げられるワケないじゃない! |
| ⑫ | 【再臨3】 怪獣だもの、これくらいはね |
| ⑬ | 【再臨3】 全力の、オルタキック! |
| ⑭ | 【再臨3】 そこよ?ぶっ飛べ! |
| ⑮ | 【再臨3】 わん、つー、すりー |
| ⑯ | 【再臨3】 チビちゃんこちら♪ |
| エクストラアタック | |
| ① | 【再臨1】 冥土の土産になりました? |
| ② | 【再臨1】 チェキ、いただきました♪ |
| ③ | 【再臨1】 もちろん私がメインよね? |
| ① | 【再臨2】 サーチライト、当ててくださる? |
| ② | 【再臨2】 これがホントの巨大広告…! |
| ③ | 【再臨2】 最高の夜…!でしょう? |
| ① | 【再臨3】 ふわあぁ…!おやすみなさい… |
| ② | 【再臨3】 枕がないと寝れないの… |
| ③ | 【再臨3】 あったかい…落ち着くかも |
| 宝具 | |
| ① | 【再臨1(&水着プロテア)】 「はい捕まえた。店長?退勤しまーす」「ずるい!わたしも!」「は!?…や、やめなさい!!うわああああ!!」「マスター危ない!」「街のことはいいのかしらね!?」 |
| ② | 【再臨1(&水着プロテア)】 「足元に居るからよ。お仕置きが必要ね!」「わたしも狙ってたのに!」「そういう子よね、アナタって!」「マスターこっちに!」「今は私のなんですけど!?」 |
| ③ | 【再臨1(&水着プロテア)】 「すごい景色を見せてあげる…!さあ、行きましょうか!」「待ってわたしもー!」「ああ、もう!合わせて!」「はい!『巨影、(ラクシャーサ・)…!」「矮小たる夜を駆ける(キングピット)』!!…請求書はマスター宛で」 |
| ① | 【再臨2(&水着プロテア)】 「見逃されると思った?アナタが宝に決まってるじゃない…!」「待ちなさーい!」「ちょっ、押すな!押さないで!潰れたらどうするのよ!!」「ごめんなさーい!!」 |
| ② | 【再臨2(&水着プロテア)】 「観念なさい?一番いいところに飾ってあげる!」「マスターは物じゃないです!」「そんなこと言われなくても…!待って!今のナシ!『巨影、矮小たる夜を駆ける(ラクシャーサ・キングピット)』」! |
| ③ | 【再臨2(&水着プロテア)】 「よくも命令してくれたわね!これからは私がボスよ!」「どういう意味ですか!?」「だから、私が守るって事!」「それ何も変わらないー!」「うるさい!気持ちの問題よ!」 |
| ① | 【再臨3(&水着プロテア)】 「立場逆転ね。次はアナタが赤ちゃんよ?」「その話詳しく」「やっぱり来たか…!あっ、ダメ!コイツ潰しちゃう!」「あいたたたー!」「どうしていつもこうなるのー?」 |
| ② | 【再臨3(&水着プロテア)】 「付き合ってられないわ。続きは私の神殿で」「ばぶー!ばぶばぶー!(※裏切り者ー!)」「アナタ、どっちの味方なのよ!…何もかも、なくなったわ…」 |
| ③ | 【再臨3】 ほーら覚悟して?これが私の『巨影、矮小たる夜を駆ける(ラクシャーサ・キングピット)』よ!!うふふふふ!ふははははは!キャハハハハハ!マスター無事?そ、取り乱したわ。ごめんなさい? |
| ダメージ | |
| ① | 【再臨(1・3)】 そんなものでしょう |
| ② | 【再臨(1・3)】 汚(きった)な… |
| ① | 【再臨2】 レーザー砲…!? |
| ② | 【再臨2】 無駄よ? |
| 戦闘不能 | |
| ① | 【再臨1】 信じられない、この私をクビにするなんて…!こんな店、後でメチャクチャにしてあげるから…!! |
| ② | 【再臨1】 ふん。いいわ、帰ってあげる。そもそも接客業なんて、私に向いてると思った? |
| ① | 【再臨2】 今日は下見よ?本番じゃこうはいかないから…!アデュー! |
| ② | 【再臨2】 警察機構もなかなかやるのね。いいわ、今夜は帰ってあげる。次はビルごとわからせるわ! |
| ① | 【再臨3】 ばぶー。ばぶばぶー |
| ② | 【再臨3】 はぁ。寝かしつけられてしまったわね。カルデアに戻ったら、すぐに私の部屋に来て?同じ目に遭わせてあげる |
| 勝利 | |
| ① | 【再臨1】 会計の時間ですね、料金はこのように。アナタたちに、払い切れるかしら? |
| ② | 【再臨1】 私には不釣り合いな、退屈な仕事だと思ったけど。そんなに悪くない…ですね |
| ③ | 【再臨1】 さすがに私も空腹を覚えるわね。お腹が出ないように、気をつけないと… |
| ① | 【再臨2】 簡単…いえ、単純な仕事でした。歩いて、更地にするだけですものね? |
| ② | 【再臨2】 コレクションにしようと思ったけど…何これ、ジャンク?いらないから逃がしてあげる |
| ③ | 【再臨2】 次からは建物にリボンをかけておきなさい?大怪盗への貢ぎ物として、ね? |
| ① | 【再臨3】 子育ての大変さ、理解してくれました?ま、私も経験はありませんけど |
| ② | 【再臨3】 赤ちゃんは握ったものはなんでも口にするって話、知っていて?つまりはそういう事よ |
| ③ | 【再臨3】 もう壊れちゃったの?次の遊び場を見つけなさいマスター。コンビナートか、採石場が狙い目。映(ば)えるわ |
マイルーム
| レベルアップ | |
|---|---|
| ① | 【再臨1】 何?これっぽっち?私の指先にも満たないじゃない。返品は面倒だから、もらっておくけど |
| ② | 【再臨1】 お返しに、並々と注がれたドリンクはいかが?小さなアナタにとっては、大波でしょうけど |
| ③ | 【再臨1】 やっとレベルアップね?よくできました、マスター。こんな大きさじゃ、もの足りなかったところよ? |
| ① | 【再臨2】 欲しいものは盗む方針なんだけど。ま、いっか。雀の涙ほどだけど、活動資金としてとっておくわ |
| ② | 【再臨2】 ブラッシング?チビなりに細かいところに気が利くのね。私のリボンに…住んでみる? |
| ③ | 【再臨2】 自分の立場、わかってるじゃない。休む間もなく、私に貢ぎなさい? |
| ① | 【再臨3】 甘やかしがなってないわ。本当に育てる気があるの?もっとこう、全身で相手をして。…せっかくのレベルアップなんだから |
| ② | 【再臨3】 スケール小っさ。全然感じないんですけど。この分じゃ、次の生贄はアナタになるわね |
| ③ | 【再臨3】 ばぶー。ばぶばぶー。はい、これでいいでしょ?…はあ?「なんて言ったのかわからない」?ふぅ…育ててくれてありがとう!…よ |
| 絆 | |
| ① | 【再臨(1・2)】 そういえば、まともな自己紹介をしていなかったわね。私は、キングプロテア・オルタ。あの大きいだけが取り柄のキングプロテアの異霊(いれい)。とはいえ、あの娘とは、取り込んでいるエッセンスがまるで違うから、もうほとんど別の個体だけど。プロテアと同じ感覚で、私と関わると、ひどい目に遭うわよ?小さい小さい人間さん? |
| ② | 【再臨1】 愚かで小さな人間と話し合う気はありません。…なんて、普段の私なら言うでしょうね。でも今はこの通り、くらくらの店員です。注文さえあれば、素直に料理を届けましょう。でも、そのあとはどうなるか…保証はできないけど。だってホラ…。テーブルの上って、逃げ場のないコロシアムみたいだものね? |
| ③ | 【再臨1】 あら…なにか言った?曲に集中していて気づかなかった。私の気を引きたいなら、閃光弾でも打ち上げるのね。もちろん、この美脚に当たりでもすれば、ただじゃ済まさないけど。怖いでしょう?なら私の見えないところに隠れてなさい。そのほうが、お互い気を楽にできるというものよ? |
| ④ | 【再臨1】 あ、閃光弾。…(嫌味で言ったのに通じてないじゃない…!)…はいはい、なにか用?マスター。できるだけ大声で言って?…はあ?「いま踏まれかけた」、「危ないから足元を見てくれ」、ですって?ちゃんと注意していたのですけど。それでも安心できないなら、壁に張り付いて移動すれば?弱っちい虫にはお似合いよ |
| ⑤ | 【再臨1】 まだ居たの?…はぁ。見えないところに居て、とは言ったけど、考えを改めたわ。ほら、テーブルの上に運んであげる。べつにアナタを認めたわけじゃないわ。いちいち踏みつぶさないように気を遣うの、いい加減ウンザリなだけ。それで、ご注文は?一日に一度ぐらいは、命令…聞いてあげようじゃない |
| ② | 【再臨2】 いいでしょう、大美少女怪盗。私以外には名乗れない名称で。カルデアには、わりと多くのサーヴァントがいるでしょう?半端なジョブじゃ、二番煎じになってしまう。だから私にしかできない、他のサーヴァントではありえないジョブは何かと考えたら、こうなったのよ?私もAIの端くれたもの。自分好みの街づくりに、向いていたというワケ |
| ③ | 【再臨2】 もちろん怪盗名にも気を遣ったわ。クイン・ビッグフィート、ビルディング・ラダーブーツ、とかね。その中で一番しっくり来たのが、トールフット。妖精っぽさに、ポイントを置いたの。女怪盗といえば、妖艶さが第一だけど。少しくらいは、可愛らしさがあったほうが魅力的だし。ま、甘いのはあくまで名前だけ、ですけどね |
| ④ | 【再臨2】 私が狙うものは、芸術性の高い建物。たまたまその中に宝石やらお金やらが入っているだけ。中身に、さして興味はないし、むしろ邪魔まであるわ。だって、どんなに素晴らしい美術品があっても、私じゃ中に入れないんだし。…なんてこと。そう思うと無性に気が立ってきた…!ねえ、そこに隠れているマスターさん。アナタはどう思う?こんなくだらない中身、いっそ捨てたほうがいいんじゃない? |
| ⑤ | 【再臨2】 ふふ。人間たちが大切にしているものは、私にとって石ころと変わらない、というのはいいわね。あら?小さいくせに私を必死に睨みつけて、なにか意見?「どれも貴重なものだから、捨てないでくれ」、ですって?そう、ならアナタに、管理をしてもらおうかしら。それなら捨てないでいてあげる。無慈悲な巨人から、人類の宝を守りたいなら―――私のコレクションの住人になりなさい?アナタ以外の居住者は、未来永劫いないでしょうけどね? |
| ① | 【再臨3】 あらためてこんにちは、パパ。見ればわかるでしょうけど、赤ちゃん霊基のキングプロテア・オルタよ?ま、基本は普段の私と変わらないわ。昼はくらくらのバイト、夜は怪盗のお仕事、そしてここでは、アナタの所有者…。適当にやるからよろしく。ばぶー |
| ① | 【再臨3】 あらためてこんにちは、ママ。見ればわかるでしょうけど、赤ちゃん霊基のキングプロテア・オルタよ?ま、基本は普段の私と変わらないわ。昼はくらくらのバイト、夜は怪盗のお仕事、そしてここでは、アナタの所有者…。適当にやるからよろしく。ばぶー |
| ② | 【再臨3】 もう!どこに行っていたの?赤ちゃんを一人にするなんて、契約者としてなってないんじゃない?あんまり他のサーヴァントにうつつを抜かしていると、アナタで人形遊びしちゃうわよ? |
| ③ | 【再臨3】 赤ちゃん霊基だと、ついうつぶせで寝ちゃうからかしら。いつもよりマスターの顔とか動きとか声とか、よくわかるのね…。ふーん?この高さから見ればなかなか…結構、思ったより…ふーん…? |
| ④ | 【再臨3】 退屈ね。退屈だわ。くらくらに顔を出すか。それともトールフットに変身して、コレクションを増やすか。でも、それだとあいつ、甘やかしてこないのよね。はぁ、仕方ない。バカらしいけど、怪獣プレイしてくるか… |
| ⑤ | 【再臨3】 決めた。ここをベビールームにします。横になっていても退屈しない豪華な空間にするから、アナタも手伝って?まずは、設計図から。必要な施設、次に利便性の上がる施設、最後に、あると嬉しい施設を挙げていきましょう。それらを踏まえて、夢の空間を作ります。はあ?私だけのほうが早いだろうって?バカね。幸せな新居にするには、二人の合意がないといけないって…知らない? |
| 会話 | |
| ① | 【再臨1】 邪魔、目触り。戦いでしょ?私がやるから、部屋の隅にでも引っ込んでいて |
| ② | 【再臨1】 主従関係?…ああ、立場の話?そうですね…私が給仕している時は、テーブルの上には上がらないように。わざと間違って料理に混ぜてしまいそうだから。…はい、これでわかった?次に不愉快な質問をしたら、地面に居ても同じ運命よ? |
| ③ | 【再臨1】 私を普通のマスターとサーヴァントの関係に当てはめないで。むしろ逆よ?私が主人、アナタが奴隷。奴隷の分際で、私に命令しないで。ほら、返事は?できないの?なら…これからたっぷり、思い知らせるしかないようね? |
| ④ | 【再臨1 / 対象:プロテア】 「キングプロテアをどう思っているか」?べつになんとも。私の元になったオリジナルとか、先に生まれた姉とか、そういう感情はありません。ただ、鏡に映った像が、自分とは正反対の性格だったら… イラッとくるでしょう?そういうことよ |
| ⑤ | 【再臨1 / 対象:BB】 BBには、さすがに恩があるわね。ミクトランで発生したプロテアの別側面を、一人のエゴとして切り離してくれたんだから。いつか、サクラファイブとBBの決戦が起きるのは明白だけど…。その時は、BBにつくから、そのつもりで――― |
| ⑥ | 【再臨1 / 対象:メルトリリス】 他のサクラファイブの話はいいですけど、メルトリリスの話はしないでください。何もかも私と同じ属性で同じ強さなんて、不愉快です…! |
| ⑦ | 【再臨1】 パッションリップは…まあ、比較的悪くないサクラファイブですね。ほら、私どんくさい子とかみじめな子とか、そういうのを見るのが趣味ですから。まったく…プロテアもあれくらい図太く成長してくれればいいんだけど |
| ⑧ | 【再臨1 / 対象:カズラドロップ】 カズラドロップぅ…?見つけ次第つまみ上げて丸めて飴玉状にして噛み砕いてやりますけど…!まさかとは思うけど、あいつを召喚なんてしてないでしょうね?していたら、アナタもショートケーキの飾りになる運命よ…? |
| ⑨ | 【再臨1 / 対象:インドラ】 へえ?インドラ神までいるんですね。ちょっと挨拶に行ってきましょう。いまの私は、クンバーカルナのエッセンスもありますので。きっと、いいお土産がもらえます…。ふふふふ、ケーキショップを開くためのパトロン、見ぃつけた…! |
| ⑩ | 【再臨1 / 対象:ラーマ】 「王子ラーマをこの部屋に呼んだ」ですって!?ぐ…逃げたい。でも、この私が、最強のアルターエゴであるキングプロテア・オルタが、小さな人間相手に逃げ出すなんて…!あ、でも無理。ラーマの名前だけで喉がキュウーって、キュウ~…!!よくもやってくれたわねマスター!くらくらのバイト、行ってきます!! |
| ⑪ | 【再臨1 / 対象:紅閻魔(水着限定?)】 誰にも従わない私だけど、紅店長は例外です。プロテ…私たちのために、あんな小さくて豪奢で幻想的だった迷い家を、粗雑な巨人の小屋に変えてしまったのだもの。―――というか、いいですよね、雀。自撮り映像的に、鳥が嫌いな巨人はいません |
| ⑫ | 【再臨1 / 対象:サンタマルタ】 移動型キッチンにエプロンドレス…。ふん。定番すぎてつまらないと思っていたけど、実際に見ると、悪くないじゃない。…はぁ。水着なんかより、あっちのほうがよかったなぁ… |
| ① | 【再臨2】 ショウタイム!大美少女怪盗の時間といきましょう? |
| ② | 【再臨2】 何より優先されるのは、私の趣味です。人間たちに好かれる、マスターのために戦う、なんて考えは、一切ありません。そのあたり、理解しておいてくださる? |
| ③ | 【再臨2】 アナタとの関係?言わないとわからないのね。たまたま目についたから拾ってきた、安物のイミテーションよ? |
| ④ | 【再臨2 / 対象:水着カーミラ】 先に女怪盗がいたのには驚いたわ。赤いスポーツカーにロボット犬を連れて、そのうえ吸血鬼だなんて、属性積み過ぎじゃない?恥を知って欲しいものね。まあ、あの予告状のカードは悪くないですけど。私も出してみようかな? |
| ⑤ | 【再臨2 / 対象:天草四郎】 さすが節操のないマスター。知り合いに男の怪盗もいるようね。でも男性なら、私と被らないから見逃してあげます。それで?真名は誰?石川?アルセーヌ?それとも大穴で自来也?…え?天草、四郎?…気が狂ったの? |
| ① | 【再臨3】 出撃ね。暴れてくるわ、パパ |
| ① | 【再臨3】 出撃ね。遊んでくるわ、ママ |
| ② | 【再臨3】 どんなに大きくても、赤ちゃんは赤ちゃんよ?私を守りなさい?マスター |
| ③ | 【再臨3】 マスターをどう思っているか、ですって?オモチャ箱に入っていた知育人形よ。全身くまなくいじってあげる…! |
| ④ | 【再臨3 / 対象:水着プロテア?】 はい、これで満足?お揃いの霊基になってあげたわよ、プロテア?私はアナタほど、怪獣に思い入れはないんだけどね。「赤ちゃんのハイハイなら、四足歩行をしてもおかしくない」…なんて発想には、脱帽よ |
| 好きなこと | |
| ① | 【再臨1】 好きなもの?あると思います?こんな狭苦しい世界で、好きになれるものなんてありません |
| ① | 【再臨2】 好きなもの…はないですけど、金庫にしまった活動資金は、外に出す気はありませんね |
| ① | 【再臨3】 アナタの話を聞かせて?ベッドにいると退屈だから、ちっぽけな冒険譚でも、それなりに面白いわ |
| 嫌いなこと | |
| ① | 【再臨1】 嫌いなもの?言うまでもなく、自分より小さな動物よ。いいえ、嫌いというのは間違いね。ある意味、好きよ?だーい好き。無様に逃げていく姿を見ると、おかしくてつい笑ってしまうから…!」 |
| ① | 【再臨2】 嫌いなものは、閉じ込めたのに金庫から脱走する誰かさんよ。おとなしくできないの? |
| ① | 【再臨3】 ひとり寝は嫌い。だから目に届く範囲に置くの。…逃げようとしても無駄よ?少しでも動いたら、つまみ上げて食べちゃうんだから…! |
| 聖杯について | |
| ① | 【共通】 聖杯にかける願い…ですか。いざ考えると難しいですね。欲しいものは、自分でどうとでもなるし。プロテアみたいに小さくなりたいなんて願ったこともないし。…しいて言うなら…何をやっても壊れないオモチャ…とか |
| イベント開催中 | |
| ① | 【再臨1】 あら、イベント中?なら檻から解放してあげる。せいぜい私のために、稼いできてね? |
| ① | 【再臨2】 イベントが始まったのね。私の目に敵う建物があればいいけど |
| ① | 【再臨3】 イベント?めんどくさい。どうせ私には関係のない事件でしょ?ケーキ特異点になったら起こして |
| 誕生日 | |
| ① | 【再臨1】 準備中 |
| ① | 【再臨2】 準備中 |
| ① | 【再臨3】 準備中 |
| 霊基再臨 | |
| ① | 【再臨2】 この私が、いつまでもチビどものために働いていると思った?欲しいものは問答無用に、力づくで奪い取る。それが、巨人に許された特権でしょ?大美少女怪盗、ミス・トールフット。今夜、アナタあなたを棲家ごと盗んであげる |
| ② | 【再臨2】 ご覧なさいマスター?美術館・博物館・図書館、教会、銀行、音楽堂…!順当にコレクションが増えてきたでしょう?どう?このまま建物コンプリートまでいってみる? |
| ① | 【再臨3】 どう?普段の私の性格に不満があるようですから、幼児退行してあげました。理性を薄めた巨人が、どれほど恐ろしい暴君になるか、身を持って味合わせて…いえ、命がけで世話をしてもらいます。覚悟はいい?おしゃぶり以下の、チビマスター |
| ② | 【再臨3】 何?いつまでも赤ちゃんでいると思った?こんなバカンス、いつ終わるかわからないんだから、観光はできる時にしておかないと。この夕日、たぶん今年で、一番綺麗…。浜辺で見ないともったいないわ。ああ、でもアナタはそこでストップ。防波堤からこっちに来たら、潰すから。「なんで」、って…一番綺麗な夕日、と言ったでしょ?私とアナタは、そういう関係。この美麗な風景を、しっかり記憶しておくことね…? |
その他
| 召喚 | |
|---|---|
| ① | アヴェンジャー、キングプロテア・オルタ。召喚に応じ参上しました。…って、返事がないのだけど。まさか遠隔召喚なんて失礼なマネ―――あら。そんなところにいたのマスター?カエルみたいに壁に張り付いて、あやうく潰すところだった。これもこの部屋が狭くて窮屈だから。これにこりたら、次はもっと大きな場所で私を喚ぶことね? |
水着キングプロテアオルタのプロフィール

声優とイラストレーター
| 声優 | 潘めぐみ |
|---|---|
| イラスト | ワダアルコ |
パラメーター
| 身長 | 30〜60m |
|---|---|
| 体重 | 90~10万t |
| 筋力 | A+ |
| 耐久 | EX |
| 敏捷 | B |
| 魔力 | C |
| 幸運 | D |
| 宝具 | C |
プロフィール
| キャラ詳細 | 『FGO第二部七章 ナウイ・ミクトラン』で初登場。 異聞帯における敵・カマソッソによってキングプロテアは異霊(オルタ)に変えられてしまった。 その後、カルデアの敵として立ちはだかったが、 倒された後はイヤイヤながらカルデアに協力。 人理側のサーヴァントとして戦い、退場した。 その後、奏章ⅢにおいてBBの手でキングプロテアと 同時に成立する別霊基として調整され、再登場。 最終的にムーン・ドバイでマスターのピンチを救い、 ふてくされながら退場した。 今回のプロテア・オルタはそれらの活躍から 連続した存在として登場。 カルデアのマスターを見下しながらも頼まれれば 仕方なく協力するスタンスになっている。 |
|---|---|
| プロフィール1 | 身長/体重:30~60m・90~10万t 出典:Fate/Grand Order 地域:SE.RA.PH、南米異聞帯 属性:混沌・悪 副属性:地 性別:女性 「空気を読んで退場してあげただけよ。 本気で戦って負けた事は一度もないわ。 チビどもが巨人に勝てるワケがないでしょう?」 |
| プロフィール2 | ○口調 十代後半の少女口調。 プライドの高さからか、品のある口調を心がけている ものの、性格の悪さは抑えきれず常に相手を見下すような、刺々しい台詞まわしになってしまう。 本人はそれを恥じておらず、むしろ当然と考えている。 否定的・攻撃的な口調と丁寧な口調が混在するが、 丁寧口調の時は本人曰く、 『相手があきらかに自分より格下である』 『相手が自分を頼らざるをえない状況』 であり、相手のみじめさを際立たせるために あえてお淑やかな令嬢口調で話している、とのこと。 本人は隠しているがこの『気位の高い令嬢』が キングプロテア・オルタの素の口調。 『人間に優しくしたい』 『人間と仲良くなりたい』。 これはキングプロテアが持つ本能的欲求だが、 プライドの高いオルタはこれを他人に見せたくない、 あるいは認めたくない、と考え悪役に徹している。 ○狂化:E- 巨人である事を(表向きは)悩んでいない、 恥じていないプロテア・オルタの精神は安定している。 そのため狂化ランクも極めて低く、むしろもうないのでは? と思わせるほどだ。 ただし――― |
| プロフィール3 | ○陣地作成:B 破格の陣地作成スキルを有する。 自らの霊基を際限なく肥大化させていくキングプロテアにとって、世界は自分の家も同然であり、人間たちを乗せる自身の体は神殿と同義だった。 が、今回は『妖怪襲名』をした事で際限なく 成長する事はなく、その災害規模は大きく減少している……はずなのだが、なぜか同じ条件であるキングプロテアよりランクは下がっていない。 どこかでなにかズルをしている…… 余所様の建物をまるっと自分のものにしてしまうような、そんなズルを……。 ○ハイ・サーヴァント:C 複数の女神のエッセンスを持つキングプロテアだが、 今回はある理由で女神の特性が低下している。 ○妖怪襲名(怪盗):A 沖縄特異点において獲得した特性。 日本の東北・北陸地方に伝わる妖怪、『足長』という巨人の名前を襲名している。 とはいえ、もとから巨人であるキングプロテアには『巨人となる』という変化はなく、そのかわりに足が長い→移動・逃走が得意である、という自己解釈から独自のスキルを修得した。 世界初ともいえる巨人怪盗―――大美少女怪盗ミス・トールフットの誕生である。 ○魔獣襲名:A そもそもキングプロテア・オルタとは南米異聞帯にてキングプロテアが異霊化した姿だった。 中南米神話に伝わる冥界の巨獣ソチナトルのエッセンスを獲得したばかりか、秩序・善であるキングプロテアが反転し、己が心の闇(エゴ)を解放させ、その力を思うままに振るう『人類の脅威』だった。 その後、プロテア・オルタを別個体のサクラファイブと して活用する事を思いついたBBによって個別の 霊基としてSE.RA.PHに登録され、そのおり他の サクラファイブとは異なる調整を受けている。 他のサクラファイブは複数の女神のエッセンスを 取り入れているが、プロテア・オルタは複数の 巨大魔獣のエッセンスを付加された。 中南米の巨獣ソチナトル。北欧の巨狼フェンリル、 そしてインドの羅刹巨人クンバーカルナである。 |
| プロフィール4 | ○マウンティング・メニュー!:A スキル『ヒュージスケール』が変化したもの。 お客様の注文を遙か頭上からうけたまわり、 お客様が見上げるほどの大きさの料理を配膳し、 食べきれなくて残すお客様を見下しながら会計をする、文字通りの超上から目線サービス。 手間はかけず、大盛り度は極限まで、値段は相場の10倍、というコンセプトで急成長する。 中立特攻を取得するのは「どっちつかずの優柔不断な客を見るとイライラして攻撃力アップ」するかららしい。 全体バフは自己バフより強化率は低い。 足元で動き回る味方に、お情けとして余った料理を押しつけているだけ、と本人は語る。 ○インセクトスティール:A 巨大な怪盗はどんな標的も逃さない。 何人もの警備員に監視される美術品も、 重厚な扉の奥に積み上げられた現金も、 幾重にもロックのかかった研究成果も、 その建物ごと盗んでしまえば同じこと。怪盗の目的は金銭ではなく、ただ『奪う』事なのだから。 それはさながら、意地悪な子供が砂の城を崩すかの 如く。 ○タイラント・ベイビー:A スキル『幼児退行』が変化したもの。 自身の核にある幼児性を都合良く解釈・調整して 使う事で『謝らない・悪びれない・容赦しない』性格 を全開にし、思うぞんぶん日頃の鬱憤を晴らす カイジュウとして暴れる大義名分を手に入れた。 この状態のキングプロテア・オルタは恐怖の ベイビー怪獣となる。 また超巨大特性を持たざる者すべてに精神的マウントをとる『非超巨大特攻』というチート効果も プラスされる。 |
| プロフィール5 | 『巨影、矮小たる夜を駆ける』 ランク:C 種別:対軍宝具 レンジ:1~50 最大捕捉:1(?) ラクシャーサ・キングピット。 プロテア・オルタ・キングポケット、とも。 それなりに価値のある品物を見つけた時、 キングプロテア・オルタは無造作にこれをつまみ上げ、所有物とする。 その後に颯爽と街を駆け抜けて逃走し、 秘密の隠れ家の金庫に仕舞い込んでしまう。 だが飽きっぽいプロテア・オルタにとって、自分の ものになった時点でその品物から価値はなくなる。 仕舞われた所有物は二度と顧みられる事はなく、 朽ちるまで金庫の中から解放される事はない。 ……というのがオルタ本人の弁。 その最終目的はともかく、ゲットした品物がオルタの隠れ家まで運ばれる事はほぼない。 怪盗の逃走は常に大探偵の手に阻まれ、結果として品物は窮地を脱し、街を破壊するだけに留まるのだった。 ○キングプロテアについて 自分が誕生した理由・原因ではあるが、 だからといって尊重はしていない。 最強を自負するオルタにとって、自分と同格の存在は それだけで気に食わない相手である。 『不器用で目障りで、 消えてほしいのにほっとけない妹』 ぐらいの感覚。 マスターが他のサーヴァントと結ばれそうになったら 全力でどちらも潰すが、 キングプロテアと結ばれるのなら 「はいはい、趣味悪い同士お似合いよ」と 嫌味を言って立ち去ると思われる。 |
| プロフィール6 | ○性格 内向的、受動的。 絶対的優位からくる傲慢さと、 絶対的孤立からくる誇り高さが両立する、実にめんどうくさい性格。 基本的に弱い人間が嫌い、脆い世界が嫌い、なので自分から誰かと関わろうとする気はない。 そのためか怨みや怒り、偏見を持つ事に躊躇がない。 というか、いとまがない。 本来なら部屋に閉じこもって世界を恨む性格になるのだが、そこは巨人キングプロテア。 自分が最強である事は疑いようのない事実なので、世界を憎むのではなく世界を見下す・憐れむ性格になった。 『自分はこんなに強いのに誰からも認められない』 『こんなにも強い自分が弱い周りにへりくだるなんてあ り得ない』 そう考えるオルタなのでいつも不満を抱えている。というか拗ねている。渇愛のエゴから生まれた彼女にとって、他人からの愛は 『邪魔だし気持ち悪いけど、欲しくてたまらないもの』なのだ。 他人に愛される方法は『力を誇示する』事だけと 決めているので、欲しいもの・好きなものは力尽くで 手に入れる。 その過程で『相手が嫌がれば嫌がるほど興奮する』と いう困った性癖を持っている。 『好きなもの』に対する態度はキングプロテアとは違っており、 『相手に好かれている』事より 『相手に怖がられている』事を重視している。 恐怖で支配する……というのとは少し違っていて、 それがオルタにとって『自分が求められている』 感覚に繋がっている。 際限なく怖がられた後には悲劇しか待っていない。 相手の精神が壊れるか、 相手そのものを壊してしまうか。 オルタはそれをよく分かっている。 なので『本当に愛したいと思えるもの』に出会わないよう、日々自分を律している。 ◆ ところでケーキ大好き。というかケーキ作りが大好き。 夢は理想のケーキショップを開く事。 |
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