アルケイデス(真アーチャー)がFGOに実装されるのか予想した記事です。Fakeコラボで実装されそうなアルケイデスについてまとめているので参考にしてください。
| 関連記事 | |
|---|---|
| Fakeコラボ実装サーヴァント予想 | |
この記事は「Fate/strange Fake」に関するネタバレ内容を含む可能性があります。
アルケイデスは実装される?
来てほしい!

Fake作中における「真アーチャー」。「アルケイデス」という真名はヘラクレスの幼名でもあり、彼がまだ人として暮らしていた頃の名前なので、つまりはヘラクレスの別側面といえる存在。
Fakeにおいてはアーチャーとして召喚されているものの、召喚後のとある出来事の影響でアヴェンジャーとしての側面も有しており、その在り方や性格が大きく変質している。
ヘラクレスはFate/SNから登場しており、多くのクラスへの適性を持ちながらも未だ別霊基が実装されていないので、このタイミングで満を持してのアルケイデス実装に期待。
クラスは弓or讐?
前述の通り、Fakeにおけるアルケイデスは「アーチャー」と「アヴェンジャー」のふたつの側面を持っているサーヴァント。
アヴェンジャーとしての側面が強いのでFGOではアヴェンジャーで実装される可能性が高そうだが、ディオスクロイのようにアヴェンジャーのクラススキルを所持した上でアーチャーで実装されるという可能性もあるかも。
アルケイデスのスキル・宝具予想
宝具「十二の栄光」
神性と共に失った不死性と引き換えに手にした「試練をねじ伏せた証」の数々を元にしたスキル。「生前の伝承で手にした宝具」を具現化させ、己の武器として使い潰す事ができる。
十二の試練にまつわるさまざまな宝具を具現化できるため、FGOに実装された場合はさまざまなバフやギミック対応系の効果が付与されるスキルになると予想。
宝具「射殺す百頭」
手にした武具、あるいは徒手空拳により様々な武を行使する、言わば「流派:射殺す百頭」という技術そのものが宝具化したもの。
本来は神気を纏った技となるはずだが、復讐者と化したアルケイデスの「射殺す百頭」は毒蛇か邪竜のような姿へと変質している。
宝具「天つ風の簒奪者」
復讐者のクラスになったことで発動する第三宝具。敵の能力を奪うもののようだが、詳細は不明。
ユニークな効果だが、FGOのゲームシステムに落とし込むのはやや難しそうにも思える。
「十二の試練」は使用できないはず
アヴェンジャーとなったアルケイデスは、霊基が変質したことで神々への復讐心に囚われたことから神性や不死性を失っている。そのため、『十二の試練(ゴッドハンド)』は使用できないはず。
アルケイデスはこんなサーヴァント
strange Fakeの登場サーヴァント
| クラス | アヴェンジャー/アーチャー |
|---|---|
| 声優 | 西前忠久 |
アルケイデスはFakeに登場する2騎目のアーチャークラスのサーヴァント。
召喚時の特殊な経緯によりアヴェンジャーの特性を与えられており、本来の高潔な武人としての側面が神々への復讐心へ塗り替えられてしまった。
ギリシャの大英雄
言わずと知れた、Fateシリーズでお馴染みのギリシャの大英雄であるヘラクレスの別側面とも言える姿。
バーサーカー時とは違って狂化を受けていないため、言語などによる通常の意思疎通が可能。
FGO攻略関連リンク
| FGO攻略 関連リンク | ||
|---|---|---|
FGO攻略wikiトップページへ |
||
イベント攻略 |
ランキング |
ガチャ情報 |
生放送まとめ |
次イベなに? |
初心者ガイド |
FGOYouTube攻略班


FGO攻略wikiトップページへ
イベント攻略
ランキング
ガチャ情報
生放送まとめ
次イベなに?
初心者ガイド



































以下の書き込みを禁止とし、場合によってはコメント削除や書き込み制限を行う可能性がございます。 あらかじめご了承ください。
・公序良俗に反する投稿
・スパムなど、記事内容と関係のない投稿
・誰かになりすます行為
・個人情報の投稿や、他者のプライバシーを侵害する投稿
・一度削除された投稿を再び投稿すること
・外部サイトへの誘導や宣伝
・アカウントの売買など金銭が絡む内容の投稿
・各ゲームのネタバレを含む内容の投稿
・その他、管理者が不適切と判断した投稿
コメントの削除につきましては下記フォームより申請をいただけますでしょうか。
コメントの削除を申請する ※投稿内容を確認後、順次対応させていただきます。ご了承ください。
※一度削除したコメントは復元ができませんのでご注意ください。
また、過度な利用規約の違反や、弊社に損害の及ぶ内容の書き込みがあった場合は、法的措置をとらせていただく場合もございますので、あらかじめご理解くださいませ。