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FGO(FateGO)の「水着ワルキューレ(スルーズ/ヒルド/オルトリンデ)」の再臨画像とプロフィールを紹介している記事です。水着ワルキューレの最終再臨セイントグラフなどを掲載しているので、参考にしてください。

水着ワルキューレの性能評価はこちら

水着ワルキューレ(スルーズ)の再臨画像・バトルキャラ

水着ワルキューレ(スルーズ)のセイントグラフ

第1再臨
水着ワルキューレ(スルーズ)_再臨_1
最終再臨
水着ワルキューレ(スルーズ)_再臨_4
戦乙女リンド
水着ワルキューレ(スルーズ)のセイントグラフスキン「戦乙女リンド」

水着ワルキューレ(スルーズ)のバトルキャラ

第1再臨
水着ワルキューレ(スルーズ)_バトルキャラ_再臨_1
戦乙女リンド
水着ワルキューレ(スルーズ)のバトルキャラスキン「戦乙女リンド」

プロフィール

キャラ詳細 別霊基に変わったワルキューレ、大神の娘たち。
水着霊基と呼ぶよりは夏霊基とでも呼ぶべきだろうか。隠密行動に長けた高機動の霊基である。

なお、さまざまな経緯の果てに、
スルーズ、ヒルド、オルトリンデの三姉妹だけでなく、
リンド、エルン、イルスの新三姉妹が加わった。

つまり---
ワルキューレが六騎に増えたのである!

なお、マスターと正式な契約を交わした状態の、
戦闘可能な霊基としては一騎のみ(霊衣による切り替えを踏まえれば二騎)が登録される。
プロフィール1 身長/体重:159cm・46kg
出典:北欧神話、その他
地域:欧州
属性:秩序・夏  性別:女性
同時期製造個体であるエルンと霊基を同じくしており、霊衣によって「スルーズ/リンド」の切り替えが可能となっている。
他の姉妹四騎は宝具として登録されているようだ。
プロフィール2 ○気配遮断:B
アサシンへの霊基変更にあたり、全ワルキューレは気配遮断スキルを獲得した。
夏の戦乙女たちは音もなく忍び寄って任務を遂行する。

○SMG/SAM66:B
最先端の火器でルーンが行使できたらどうなるだろう?
こうなる。
北欧の魔術刻印であるルーン、大神に由来する原初のそれが霊基の変更に伴って変化したスキルにして、宝具『偽・大神宣言』が変化した武具。
ワルキューレ自身にもスカサハ=スカディにもどうしてこう(銃の形に)なっているのか分からないモノであり、高次元の彼方で見守るのみであるはずの神霊---大神オーディンの悪乗りによってもたらされたモノ、という可能性がある。
プロフィール3 ○ワルキューレ式集団戦闘:B+
複数騎のワルキューレで行う本格的集団戦闘、その高度な技術。
自らを「同一個体」とさえ言い切る彼女たちの連携は、もはや神秘の域にある。
今回の霊基そのものは六姉妹のいずれかであるが、その戦闘行動には必ず、追加二騎のワルキューレがサポート役に回ることで集団戦闘の状況を成立させる。宝具の真名解放時でなくても、である。
この追加二騎のワルキューレたちは、常時発動型の宝具の一種という扱いらしい。

○戦乙女たちの語らい:EX
久方ぶりに再会した姉妹たちの語らい。
かつての北欧世界にあったであろう、穏やかな一時。
今はもう見ることのないはずの、儚げな神秘の一幕。
プロフィール4 ○性格
基本的にはランサー時と同一。
戦いの何たるかを熟知し、勇猛の尊さに寄り添い、洞察に優れる。
個体ごとに表面的な傾向は異なるため「性格が違う」ように見えるが、上記の根本的な性質、行動原理については全姉妹ともに「同一個体」と呼べる程に共通する。
彼女たち曰く「本質的な差異はない」とのことだが……

それでも、少なくとも表向きには、

「スルーズには真摯で優等生的な傾向を感じる」
「リンドには天然でマイペースな傾向を感じる」

という、カルデア職員の報告があることは事実である。
プロフィール5 『最終攻撃・天槍光輪』
ランク:B 種別:対軍宝具
レンジ:0~40 最大捕捉:100人

フュルギア・ワルキューレ。
支援要請によって顕れた戦乙女の一団による多段攻撃。
上空からの集中射撃の後、三騎による銃剣突撃を経て、総勢八騎のワルキューレが円状に整列して「光の輪」を形成。

最終的には「光の輪」を照準として、大神の槍を思わせる巨大な魔力光帯が天空より一直線に降り注ぎ、敵対勢力を殲滅する。
通常霊基での十騎同期攻撃である『終末幻想・少女降臨』に比べると二騎ほど数が少ないものの、本宝具は結界効果を伴わないため、純粋な打撃力では勝る。
プロフィール6 北極圏におけるアークティック・サマーワールド騒動の間、六騎が現界していたワルキューレたちだが、騒動が終結するにあたってレディ・アヴァロンによる介入があった。
新三姉妹の霊基を、既にカルデアに存在している三姉妹の霊基に紐付けたのである。
これにより、新三姉妹は退去することなくカルデアに留まることとなった。

ただし、マスターと正式に契約を結べるのはいずれかの霊基一騎となり、残りはサポートに回る形となる。曰く、宝具の一種のような扱いとなるらしい。

   ◆

なお、夏の北極圏特異点で新たに現界した形の
リンド、エルン、イルスの新三姉妹について。
当初は暴走したスカサハ=スカディが召喚したものだと
思われていたのだが……
本当は、大神オーディンの干渉があったのではないか、
という疑惑が存在する。

ヒルドの再臨画像・バトルキャラ

ヒルドのセイントグラフ

第1再臨
ヒルド_再臨_1
最終再臨
ヒルド_再臨_4
戦乙女エルルーン
ヒルドのセイントグラフスキン「戦乙女エルルーン」

ヒルドのバトルキャラ

第1再臨
ヒルド_バトルキャラ_再臨_1
戦乙女エルルーン
ヒルドのバトルキャラスキン「戦乙女エルルーン」

プロフィール

キャラ詳細 別霊基に変わったワルキューレ、大神の娘たち。
水着霊基と呼ぶよりは夏霊基とでも呼ぶべきだろうか。隠密行動に長けた高機動の霊基である。

なお、さまざまな経緯の果てに、
スルーズ、ヒルド、オルトリンデの三姉妹だけでなく、
リンド、エルン、イルスの新三姉妹が加わった。

つまり---
ワルキューレが六騎に増えたのである!

なお、マスターと正式な契約を交わした状態の、
戦闘可能な霊基としては一騎のみ(霊衣による切り替えを踏まえれば二騎)が登録される。
プロフィール1 身長/体重:159cm・46kg
出典:北欧神話、その他
地域:欧州
属性:秩序・夏  性別:女性
同時期製造個体であるエルンと霊基を同じくしており、霊衣によって「ヒルド/エルン」の切り替えが可能となっている。
他の姉妹四騎は宝具として登録されているようだ。
プロフィール2 ○気配遮断:B
アサシンへの霊基変更にあたり、全ワルキューレは気配遮断スキルを獲得した。
夏の戦乙女たちは音もなく忍び寄って任務を遂行する。

○SMG/SAM66:B
最先端の火器でルーンが行使できたらどうなるだろう?
こうなる。
北欧の魔術刻印であるルーン、大神に由来する原初のそれが霊基の変更に伴って変化したスキルにして、宝具『偽・大神宣言』が変化した武具。
ワルキューレ自身にもスカサハ=スカディにもどうしてこう(銃の形に)なっているのか分からないモノであり、高次元の彼方で見守るのみであるはずの神霊---大神オーディンの悪乗りによってもたらされたモノ、という可能性がある。
プロフィール3 ○ワルキューレ式集団戦闘:B+
複数騎のワルキューレで行う本格的集団戦闘、その高度な技術。
自らを「同一個体」とさえ言い切る彼女たちの連携は、もはや神秘の域にある。
今回の霊基そのものは六姉妹のいずれかであるが、その戦闘行動には必ず、追加二騎のワルキューレがサポート役に回ることで集団戦闘の状況を成立させる。宝具の真名解放時でなくても、である。
この追加二騎のワルキューレたちは、常時発動型の宝具の一種という扱いらしい。

○戦乙女たちの語らい:EX
久方ぶりに再会した姉妹たちの語らい。
かつての北欧世界にあったであろう、穏やかな一時。
今はもう見ることのないはずの、儚げな神秘の一幕。
プロフィール4 ○性格
基本的にはランサー時と同一。
戦いの何たるかを熟知し、勇猛の尊さに寄り添い、洞察に優れる。
個体ごとに表面的な傾向は異なるため「性格が違う」ように見えるが、上記の根本的な性質、行動原理については全姉妹ともに「同一個体」と呼べる程に共通する。
彼女たち曰く「本質的な差異はない」とのことだが...

それでも、少なくとも表向きには、

「ヒルドには親しみやすく気安い傾向を感じる」
「エルンには空気を読み争いを疎む傾向を感じる」

という、カルデア職員の報告があることは事実である。
プロフィール5 『最終攻撃・天槍光輪』
ランク:B 種別:対軍宝具
レンジ:0~40 最大捕捉:100人

フュルギア・ワルキューレ。
支援要請によって顕れた戦乙女の一団による多段攻撃。
上空からの集中射撃の後、三騎による銃剣突撃を経て、総勢八騎のワルキューレが円状に整列して「光の輪」を形成。

最終的には「光の輪」を照準として、大神の槍を思わせる巨大な魔力光帯が天空より一直線に降り注ぎ、敵対勢力を殲滅する。
通常霊基での十騎同期攻撃である『終末幻想・少女降臨』に比べると二騎ほど数が少ないものの、本宝具は結界効果を伴わないため、純粋な打撃力では勝る。
プロフィール6 北極圏におけるアークティック・サマーワールド騒動の間、六騎が現界していたワルキューレたちだが、騒動が終結するにあたってレディ・アヴァロンによる介入があった。
新三姉妹の霊基を、既にカルデアに存在している三姉妹の霊基に紐付けたのである。
これにより、新三姉妹は退去することなくカルデアに留まることとなった。

ただし、マスターと正式に契約を結べるのはいずれかの霊基一騎となり、残りはサポートに回る形となる。曰く、宝具の一種のような扱いとなるらしい。

   ◆

なお、夏の北極圏特異点で新たに現界した形の
リンド、エルン、イルスの新三姉妹について。
当初は暴走したスカサハ=スカディが召喚したものだと
思われていたのだが……
本当は、大神オーディンの干渉があったのではないか、
という疑惑が存在する。

オルトリンデの再臨画像・バトルキャラ

オルトリンデのセイントグラフ

第1再臨
オルトリンデ_再臨_1
最終再臨
オルトリンデ_再臨_4
戦乙女ゲイルスケグル
オルトリンデのセイントグラフスキン「戦乙女ゲイルスケグル」

オルトリンデのバトルキャラ

第1再臨
オルトリンデ_バトルキャラ_再臨_1
戦乙女ゲイルスケグル
オルトリンデのバトルキャラスキン「戦乙女ゲイルスケグル」

プロフィール

キャラ詳細 別霊基に変わったワルキューレ、大神の娘たち。
水着霊基と呼ぶよりは夏霊基とでも呼ぶべきだろうか。隠密行動に長けた高機動の霊基である。

なお、さまざまな経緯の果てに、
スルーズ、ヒルド、オルトリンデの三姉妹だけでなく、
リンド、エルン、イルスの新三姉妹が加わった。

つまり---
ワルキューレが六騎に増えたのである!

なお、マスターと正式な契約を交わした状態の、
戦闘可能な霊基としては一騎のみ(霊衣による切り替えを踏まえれば二騎)が登録される。
プロフィール1 身長/体重:159cm・46kg
出典:北欧神話、その他
地域:欧州
属性:秩序・夏  性別:女性
同時期製造個体であるエルンと霊基を同じくしており、霊衣によって「オルトリンデ/イルス」の切り替えが可能となっている。
他の姉妹四騎は宝具として登録されているようだ。
プロフィール2 ○気配遮断:B
アサシンへの霊基変更にあたり、全ワルキューレは気配遮断スキルを獲得した。
夏の戦乙女たちは音もなく忍び寄って任務を遂行する。

○SMG/SAM66:B
最先端の火器でルーンが行使できたらどうなるだろう?
こうなる。
北欧の魔術刻印であるルーン、大神に由来する原初のそれが霊基の変更に伴って変化したスキルにして、宝具『偽・大神宣言』が変化した武具。
ワルキューレ自身にもスカサハ=スカディにもどうしてこう(銃の形に)なっているのか分からないモノであり、高次元の彼方で見守るのみであるはずの神霊---大神オーディンの悪乗りによってもたらされたモノ、という可能性がある。
プロフィール3 ○ワルキューレ式集団戦闘:B+
複数騎のワルキューレで行う本格的集団戦闘、その高度な技術。
自らを「同一個体」とさえ言い切る彼女たちの連携は、もはや神秘の域にある。
今回の霊基そのものは六姉妹のいずれかであるが、その戦闘行動には必ず、追加二騎のワルキューレがサポート役に回ることで集団戦闘の状況を成立させる。宝具の真名解放時でなくても、である。
この追加二騎のワルキューレたちは、常時発動型の宝具の一種という扱いらしい。

○戦乙女たちの語らい:EX
久方ぶりに再会した姉妹たちの語らい。
かつての北欧世界にあったであろう、穏やかな一時。
今はもう見ることのないはずの、儚げな神秘の一幕。
プロフィール4 ○性格
基本的にはランサー時と同一。
戦いの何たるかを熟知し、勇猛の尊さに寄り添い、洞察に優れる。
個体ごとに表面的な傾向は異なるため「性格が違う」ように見えるが、上記の根本的な性質、行動原理については全姉妹ともに「同一個体」と呼べる程に共通する。
彼女たち曰く「本質的な差異はない」とのことだが……

それでも、少なくとも表向きには、

「オルトリンデにはやや控えめな傾向を感じる」
「イルスには生真面目で個人主義的な傾向を感じる」

という、カルデア職員の報告があることは事実である。
プロフィール5 『最終攻撃・天槍光輪』
ランク:B 種別:対軍宝具
レンジ:0~40 最大捕捉:100人

フュルギア・ワルキューレ。
支援要請によって顕れた戦乙女の一団による多段攻撃。
上空からの集中射撃の後、三騎による銃剣突撃を経て、総勢八騎のワルキューレが円状に整列して「光の輪」を形成。

最終的には「光の輪」を照準として、大神の槍を思わせる巨大な魔力光帯が天空より一直線に降り注ぎ、敵対勢力を殲滅する。
通常霊基での十騎同期攻撃である『終末幻想・少女降臨』に比べると二騎ほど数が少ないものの、本宝具は結界効果を伴わないため、純粋な打撃力では勝る。
プロフィール6 北極圏におけるアークティック・サマーワールド騒動の間、六騎が現界していたワルキューレたちだが、騒動が終結するにあたってレディ・アヴァロンによる介入があった。
新三姉妹の霊基を、既にカルデアに存在している三姉妹の霊基に紐付けたのである。
これにより、新三姉妹は退去することなくカルデアに留まることとなった。

ただし、マスターと正式に契約を結べるのはいずれかの霊基一騎となり、残りはサポートに回る形となる。曰く、宝具の一種のような扱いとなるらしい。

   ◆

なお、夏の北極圏特異点で新たに現界した形の
リンド、エルン、イルスの新三姉妹について。
当初は暴走したスカサハ=スカディが召喚したものだと
思われていたのだが……
本当は、大神オーディンの干渉があったのではないか、
という疑惑が存在する。

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