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FGO(FateGO)に登場する用語をまとめて紹介、解説しています。リセマラを終えた方の攻略や、Fateの世界観を考察をする際にご活用ください!

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FGO用語集

用語索引

※完全な五十音順ではありません。ご了承ください。

あ行 か行 さ行
アーツカード 概念礼装 人類史
アーツチェイン カルデア シバ
アーチャー カルデアス サーヴァント
アサシン 科学 聖晶石
アヴェンジャー グランドオーダー 聖晶石召喚
エクストラクラス コスト(COST) サーヴァント所持枠
FGO クエスト ショップ
英霊 QP セイントグラフ
エリアマップ コンティニュー セイバー
イベントクエスト 絆Lv シールダー
AP 絆クエスト スキル
アイテム 概念礼装所持枠 守護英霊召喚システム
アイテムドロップ クラス 進行度
- クラス相性 サーヴァントクエスト
- クラススキル サブメンバー
- キャスター スターティングメンバー
- コマンドフェイズ サポート
- クラス傾向 スキル強化
- クイックカード 最大解放
- クイックチェイン 事象記録電脳魔
- クリティカルスター 人理継続保障機関
- コマンドカード 聖杯戦争
- 行動不能(状態異常) ショップ
- 恐怖(状態異常) サーヴァント強化クエスト
- 近未来観測レンズ -
- 攻撃力 -
- 固有結界 -
- 固有時制御 -
た行 な行 は行
トリスメギストス NPゲージ フェイト
使い魔 NPC フレンド
地球環境モデル - フレンドポイント
ターミナル - フレンド召喚
タクティカルフェイズ - パーティ編成
天地人 - バーサーカー
毒(状態異常) - バスター
- - バスターチェイン
- - パラメーター
- - 宝具
- - 宝具チェイン
- - 宝具レベル
- - ボイスパターン
- - HP
- - フリークエスト
- - ブレイブチェイン
- - プッシュ通知
- - フォウくん
ま行 や行 ら行
魔術 抑止力 霊子演算装置
魔法 - 霊子化
マスター - レアリティ
魔術師 - Lv
魔術礼装 - ライダー
マナプリズム - ランサー
メインクエスト - ルーラー
幕間の物語 - 令呪
マイルーム - 霊基変還
マスタープロフィール - -
マスターレベル - -

FGO用語解説一覧

FGOに登場する用語を「世界観用語」、「システム用語」に振り分けて解説しています。世界観を深め、FateGOのストーリーの補足や用語把握にご活用ください。

アーツカード

【システム用語】
戦闘時に選択できるコマンドカードの種類。これを使用した攻撃はNPゲージを大きく上昇させることができ、1stカードボーナスでは以降のカードのNP獲得量を増やすことができる。

関連用語

クイックカード
バスターカード
アーツチェイン
 
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アーツチェイン

【システム用語】
戦闘時に選択できるコマンドカードのうち、そのターン中の選択カードがアーツカードのみで構成された状態のこと。攻撃開始前に即座にNPを20%獲得することができる。

関連用語

アーツカード
 
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アーチャー

【世界観用語】
聖杯戦争によって呼び出された英霊が当てはめられる役割(クラス)のひとつ。弓兵の名を冠し、飛び道具を得意とするクラスで、一定ランク以下の魔術を無効化する対魔力、一定期間マスターの魔力供給が無くても行動可能となる単独行動をクラス特性として保有する。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。スター集中力が高い傾向にあり、セイバーに強くランサーに弱い。

関連用語

聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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アサシン

【世界観用語】
暗殺者とも。聖杯戦争によって呼び出されたサーヴァントが当てはめられる役割(クラス)のひとつ。暗殺者の名を冠し、その名の通り暗殺を得意とするクラスで、クラススキルとして気配遮断を保有している。本家Fate/stay nightでは、アサシンというクラスそのものが触媒となり、イレギュラーでもない限りハサン・サッバーハが呼び出される。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。クイックカードを多く持つ傾向があり、ライダーに強くキャスターに弱い。

関連用語

聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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アヴェンジャー

【世界観用語】
聖杯戦争によって呼び出されたサーヴァントが当てはめられる役割(クラス)のひとつ。復讐者の名を冠し、いわゆるエクストラクラスと呼ばれる類のもので、ルーラーの対極に位置すると言われている。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。スター集中力が低い傾向にあり、ルーラーに対して相性有利の他、魔神柱から受けるダメージを半減することができる。

関連用語

エクストラクラス
聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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エクストラクラス

【世界観用語】
聖杯戦争における正規のサーヴァントクラスはセイバー、ランサー、アーチャー、ライダー、アサシン、バーサーカー、キャスターの七つとされ、これに含まれないルーラー、アヴェンジャー、シールダーなどを指す。この他にも様々なエクストラクラスがあり、そう珍しいものではないらしい。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの分類。現状ではルーラー、アヴェンジャー、シールダーが居り、スキル成長や霊基再臨が正規クラスと比べて特殊。イベントの際にもアイテムドロップなどで優遇されることが多い。

関連用語

聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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FGO

【基本用語】
iOS、androidで配信中のアプリゲーム、Fate/Grand order。つまり本ゲームの略称。過去改変により一年後に世界が滅亡することが確定してしまい、その特異点を修復するために過去の英雄の魂を呼び出して戦う、というストーリーラインのコマンド選択型のRPG。

関連用語

魔術師
カルデア
 
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英霊

【世界観用語】
過去現在未来において偉業を成し遂げた英雄たちが、人々の信仰を獲得した結果世界に選ばれ、人々を守護する力となったもの。信仰を獲得していれば空想・実在を問わず、また信仰を得ていなくとも世界から力を得るかわりに世界と契約したものも存在する。伝承によって変化した姿であるため、実在した人物であっても本来より強力になることもしばしば。

関連用語

サーヴァント
抑止力
 
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エリアマップ

【システム用語】
FGO内において攻略するべきイベントやストーリーの舞台となる場所。ここからフリークエストやメインクエストに挑むことができる。
 
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イベントクエスト

【システム用語】
期間限定で行われる特殊なイベントと、それに纏わるクエストのこと。普段は入手の難しい素材アイテムや限定配布のサーヴァント、礼装を手に入れるチャンスであるため積極的に参加していきたい。
 
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AP

【システム用語】
アクションポイントの略。クエストを受けるために必要なポイントで、五分ごとに1回復する。上限は現在のマスターレベルに依存し、2016/05/13現在ではマスターレベル120(119で到達)で最大135。

関連用語

進行度
 
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アイテム

【システム用語】
クエストをクリアすることで入手したり、『ダ・ヴィンチ工房』で交換することができるもの。そのほとんどはサーヴァントの強化に使用する素材アイテム、イベントを進行することに必要なイベントアイテムに分類される。

関連用語

アイテムドロップ
 
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アイテムドロップ

【システム用語】
アイテムをエネミーを倒すことで得ること。エネミーが消滅する際に落下したオブジェクトの種類でおおよそのレアリティが判別できる。それが宝箱ならば色によって木箱、銀箱、金箱に分類され、それ以外のものは特殊なドロップとされている。
 
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概念礼装

【世界観用語】
世界に存在する人や物、歴史などから”概念”と抽出し、それを装備品として利用可能にし、サーヴァントを強化するもの。恐らくは魔術礼装の一種で、クラフトエッセンスとも呼ばれる。
 
【システム用語】
サーヴァントにセットすることで効果を発揮する装備カード。サーヴァント同様レベルアップさせることが可能であり、同種の概念礼装を掛け合わせることでレベル上限を引き上げることができる。また、五枚重ねあわせることで最大開放し、固有効果をアップさせることも可能。
 
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カルデア

【世界観用語】
人理保障継続機関
 
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攻撃力

【システム用語】
ATKとも。キャラクターがどれだけ相手にダメージを与えられるかの基準となる最も基本的なステータス。宝具ダメージも基本的にこの値に比例している。基本的に同条件下の同攻撃力であれば同じだけのダメージが与えられるが、クラスによってダメージが増減する傾向にある。
 
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カルデアス

【世界観用語】
地球環境モデル
 
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科学

【世界観用語】
かつては神秘であった現象を解明することで、その神秘は概念として弱まってしまう。現代文明で再現可能な現象を引き起こすものを魔術と言い、不可能なものを魔法を呼ぶ。従来の魔術とは本来相容れない概念だが、カルデアではそれを上手く両立させることが可能な模様。
 
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グランドオーダー

【世界観用語】
西暦以前から続く歴史ある魔術師の家系に授けられる最も崇高な掟。絶対遵守の誇りとも言われ、呪いじみた強制力があるようであるが詳細は不明。FGO本編内においては、聖杯探索そのものをグランドオーダーとしているようだ。

関連用語

魔術師
カルデア
 
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コスト(COST)

【システム用語】
パーティを編成する上で留意しなければならない要素。サーヴァントと概念礼装にそれぞれ、レアリティに応じたコストが割り振られており、編成はそのコスト上限内で収めなければならない。原則同レアのサーヴァント・礼装は同コストであるため、礼装を入れるか、それともサーヴァントを入れるかは悩ましい。
 
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クエスト

【システム用語】
FGOにおいてクリアしなければならないもの。これらをクリアすることで報酬を入手することができ、また新たなクエストが発生することもある。

関連用語

進行度
 
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QP

正式名称はクォンタムピース。FGO内における通貨にあたり、直訳するならば量子の欠片といったところだろうか。クエストをクリアする、霊基変還(カードの売却)などで入手することができ、主にカードの強化などで使用する。
 
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コンティニュー

【システム用語】
クエスト攻略中、パーティが全滅した場合行なうことができる。コンティニューした場合、状況はそのままで、即座にパーティメンバーがHP全快、なおかつNPも100%溜まった状態で復活する。代償として令呪三画か、聖晶石を一個消費する必要がある。
 
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絆Lv

【システム用語】
そのサーヴァントとどれだけ友好を深めたかを表すもの。クエストをクリアすることで得られる絆ポイントによってレベルを上げることができ、サーヴァントごとにその必要ポイントは違う。レベルが上がることでマイルームでの会話が増え(最大5レベル)、一部のサーヴァントは10レベルにすることで専用の概念礼装を入手できる。

関連用語

絆クエスト
 
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絆クエスト

幕間の物語
 
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概念礼装所持枠

【システム用語】
文字通り、概念礼装をどれだけ所持できるかを表す数値。初期は50であるが、聖晶石を1個消費することで5枠増やすことができる。最大250枠。

関連用語

サーヴァント所持枠
ショップ
 
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クラス

【世界観用語】
TYPE−MOON世界においては、英霊をサーヴァントとして使役する際に当てはめられる役割を指し、代表的なものはセイバー、ランサー、アーチャー、ライダー、アサシン、バーサーカー、キャスター。例外的にエクストラクラスなども存在する。
 
【システム用語】
サーヴァントの性能の指針となりうる要素。クラス相性の他にも、スター集中力やカード配分の傾向が大まかに決められており、また、同攻撃力間でもクラスによってややダメージが増減するなどマスクデータが多く含まれているようだ。
 
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クラス相性

【システム用語】
FGOの戦闘において非常に重要な要素。基本的に相性の良い相手に対してダメージが二倍に上がり、被ダメージは半減するため、キャラのレアリティよりも重要視される。
 
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クラススキル

【世界観用語】
サーヴァントをクラスに当てはめた際、クラスに応じて逸話に関係なく付与されるスキルのこと。対魔力、騎乗、単独行動、気配遮断、道具作成、陣地作成、狂化、真名看破などが挙げられるが、それを持ち合わせない例外的なサーヴァントも少なくはない。
 
【システム用語】
サーヴァントの保有するスキルのうち、常に効果を発揮しているスキルを指す。クラスに限らずサーヴァント固有のスキルを保有しているものも居る。
 
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キャスター

【世界観設定】
聖杯戦争によって呼び出された英霊が当てはめられる役割(クラス)のひとつ。魔術師の名を冠し、その名の通り魔術を得意とするクラスで、道具作成、陣地作成などのクラス特性を保有する。また、作家や学者などもこのキャスターとして召喚される場合が多いのも特色のひとつ。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。アーツカードを多く持つ傾向があり、またスター集中力が低い傾向にある。アサシンに強くライダーに弱い。

関連用語

聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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コマンドフェイズ

【システム用語】
FGOの戦闘を構成する二つのフェイズのうちの片方。カードデッキから配られた五枚のカードの中から三枚を選び攻撃を行なう。カードの組み合わせによっては数々のチェインを発生させることができる。また、クリティカルスターが配分されるのもこのタイミング。

関連用語

タクティカルフェイズ
ブレイブチェイン
アーツチェイン
クイックチェイン
バスターチェイン
 
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クラス傾向

【システム用語】
クエストに挑む際に見ることの出来るアイコン。その戦闘に出現するクラスを纏めたものであり、表示しきれないほど様々なクラスが出る場合や、既存クラス以外の特殊なエネミーが出現した際には「?」と表記される。
 
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クイックカード

【システム用語】
戦闘時に選択できるコマンドカードの種類。これを使用した攻撃では、クリティカルスターの発生率が大きく上昇する。1stカードボーナスでは以降のカードのスター発生率を増やすことができる。

関連用語

アーツカード
バスターカード
クイックチェイン
 
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クイックチェイン

【システム用語】
戦闘時に選択できるコマンドカードのうち、そのターン中の選択カードがクイックカードのみで構成された状態のこと。攻撃開始前に即座にクリティカルスターを10個獲得することができる。

関連用語

クイックカード
 
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クリティカルスター

【システム用語】
サーヴァントが攻撃した際に発生するもの。発生した次のターンのコマンドフェイズに、各キャラのスター集中力に応じてカード一枚一枚に分配され、スター一個につきクリティカル率が10%上昇する。クリティカルが発生した攻撃ではダメージやNP上昇量、スター発生率なども大きく上昇する。

関連用語

クイックカード
 
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コマンドカード

【システム用語】
サーヴァントにはそれぞれアーツ・クイック・バスターの属性を割り振られた五枚のカードが設定されており、戦闘に参加したキャラの全てのカードを集めた15枚の内からプレイヤーに配られることとなる。そのため、カードがシャッフルされるまでは次のターンのカードを予想することができる。
 
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行動不能(状態異常)

【システム用語】
状態異常の一種。この状態異常を付与されたキャラクターは一定ターンの間、攻撃することはおろかスキルすら発動できなくなる。エネミーがこの状態になった場合、その分の行動はスキップされるため敵の攻撃機会を減らすことができる。効果としてはスタン・魅了などとほぼ同一だが、魅了・スタンを防ぐ効果では行動不能は防ぐことはできない。

関連用語

恐怖(状態異常)
 
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恐怖(状態異常)

【システム用語】
状態異常の一種。この状態異常を付与されたキャラクターは一定ターンの間、確率で1ターンのスタン状態となってしまう。一度スタンが付与された時点で恐怖状態は解除される。

関連用語

行動不能(状態異常)
 
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近未来観測レンズ

【世界観用語】
正式名称は近未来観測レンズ・シバ。カルデアの顧問であるレフ・ライノールが開発したカルデアスを観測するための装置であり、これを用いてようやくカルデアスの表層情報を読み取ることが可能だったようだ。百年後の地球に焦点を当てて観察していたが、ある日を境にその明かりが消失してしまうことからFGO本編が始まる。
 
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固有結界

【世界観用語】
リアリティ・マーブルとも。魔法に最も近い大魔術と呼ばれており、己の心象世界によって現実世界を書き換える禁呪。効果自体は己の心象世界次第のため融通が利かず単一の機能しかもたらさないが、その多くが非常に強力な効果を持つ。世界が元に戻ろうとする修正力が働くため、固有結界の維持は非常に困難。代表的な使い手はイスカンダル。特例として、存在そのものが固有結界と呼ばれるナーサリー・ライムバベッジなどが存在する。

関連用語

固有時制御

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固有時制御

【世界観用語】
タイムアルターとも。エミヤ〔アサシン〕が使用する魔術。固有結界の展開を体内のみに抑えることで世界からの修正力を受けにくくすることができるという技術を利用し、身体の運行に関わる時間を加減速することができる。だが結局、この魔術を解除した際には時間の齟齬を調整する修正力が働き身体に大きな負荷がかかってしまうのが難点。エミヤ〔アサシン〕はサーヴァント化により、このリスクを大幅に軽減することができるようだ。

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人類史

【世界観用語】
読んで字のごとく、人類が歩んできた歴史のことである。これが多少改変されたところで大きな影響はないが、この人類史を支える歴史的事変、人理を脅かされた段階で人類史には大きな影響を迎えてしまう。カルデアはこの人理が守られ人類史が継続していることを保障してきた。
 
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シバ

【世界観用語】
近未来観測レンズ・シバ
 
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サーヴァント

【世界観用語】
本来の英霊とは非常に強力な存在であり、人間の手に余る代物である。そのために彼らをクラスという枷に無理やり当てはめ、意図的にその能力を制限して使役できる形にしたものがサーヴァント。その状態でなお最上位の使い魔とされ、これを用いて行われる魔術師たちの代理戦争が聖杯戦争である。
 
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聖晶石

【世界観用語】
聖なる力が宿り、数多の未来を確定させる概念が結晶化したもの。擬似霊子結晶とも呼ばれ、召喚の際に用いられるようだが詳細は不明である。
 
【システム用語】
有償ガチャを行なうために必要なアイテム。無償聖晶石と有償聖晶石があり、基本的に無償聖晶石から使用されていく。四個につき1回ガチャを回すことができる。
 
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聖晶石召喚

【システム用語】
いわゆる有償ガチャ。これを行なうためには聖晶石を用いるか、ガチャ一回無料券である呼符を用いる必要がある。現在ならば、10連召喚を行えば星4以上のカード一枚、星3以上のサーヴァント一枚が確定している。
 
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サーヴァント所持枠

【システム用語】
文字通り、サーヴァントをどれだけ所持できるかを表す数値。初期は50であるが、聖晶石を1個消費することで5枠増やすことができる。最大250枠。

関連用語

概念礼装所持枠
ショップ
 
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スターティングメンバー

【システム用語】
パーティ編成時、最初に戦闘に参加する三人。特に最前列のキャラクターをリーダーと呼ぶが、現状ではリーダー自体にそれほど意味はない。また、サポートを合わせてスターティングメンバーが三人が揃っていないかぎりクエストに挑むことはできないので、真の意味での単騎攻略などはできない。

関連用語

サブメンバー
 
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サブメンバー

【システム用語】
パーティ編成時、最初に戦闘に参加する三人以外、つまり控えに配置したサーヴァントがサブメンバーである。スターティングメンバーが脱落してサブメンバーから補充された段階でカードデッキがシャッフルされる点に注意したい。また、オーダーチェンジでサブメンバーになったサーヴァントのバフは維持される。
 
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ショップ

【システム用語】
正式名称はダ・ヴィンチ工房。イベントアイテムを交換する時、カード売却する時などでお世話になる他、マナプリズムによって呼符やフォウくん、種火、期間限定礼装などを交換することができるため欠かさずチェックしたい。
 
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セイントグラフ

【システム用語】
サーヴァントが宿るカード。つまりユーザーが召喚時に入手するサーヴァントカードのこと。霊基再臨を行なうことで、描かれたイラストもまた変化する。宿るカード、という書き方から実際の主人公もこれに類似したカードを持っているのだと思われる。
 
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セイバー

【世界観用語】
聖杯戦争によって呼び出された英霊が当てはめられる役割(クラス)のひとつ。剣士の名を冠し、冬木聖杯戦争においては一定水準以上のステータスが無いと選ばれないこと、歴代で常に最後まで勝ち残っていたことから最優と謳われていた。一定ランク以下の魔術を無効化する対魔力、様々な乗り物を乗りこなす騎乗をクラス特性として保有する。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。星2以下のセイバーが存在しない、という特徴を持つ。ランサーに強くアーチャーに弱い。

関連用語

聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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シールダー

【世界観用語】
FGOにて初めて登場した盾を扱うクラス。マシュ・キリエライトのみが該当し、事実上マシュを指す言葉となっている。見落としがちであるが、各ストーリーにおいてはナビゲート役のサーヴァントと共に激戦を勝ち抜いてきた存在であり、守るだけが能ではない優秀なサーヴァントであるようだ。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。全てのクラスの弱点を突けないかわりに、全てのクラスから弱点を突かれないという特性を持つ。上記の通り、2016/05/13現在マシュ・キリエライトのみが該当する。
 
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スキル

【システム用語】
固有スキルとも。タクティカルフェイズによって使用することによって戦闘を有利にすすめることができる。一度使用するとスキルに設定されたCT(チャージターン)が経過するまで使用ができなくなってしまう。

関連用語

スキル強化
 
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進行度

【システム用語】
クエストをクリアする際、何段階かに分けてAPを払い規定回数の戦闘をこなさなければならない場合がほとんどである。同じクエストでも進行度が違うならば現れる敵などは基本的に異なる。何回もの戦闘をクリアし、進行度を全て埋めることでようやくクリア報酬を得ることができる。
 
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サーヴァントクエスト

【システム用語】
絆クエスト。幕間の物語と同義。
 
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サポート

【システム用語】
フレンド枠として必ず一人パーティに組み込まなければならない枠。サポート編成で、フレンドに表示するサーヴァントと概念礼装の組み合わせを設定することができるため、サーヴァントの育成ができたら積極的に設定していきたい。フレンドでない相手を連れて行った場合、宝具を使用することができない点に注意。
 
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スキル強化

【システム用語】
素材を消費して固有スキルの効果量を上昇させることができる。また、6レベル時・10レベル時にはスキルのチャージターンが1減少するため、その区切りを狙って上げていきたい。また、10レベルに上げる際は必ず伝承結晶というアイテムを消費する。

関連用語

霊基再臨
 
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最大開放

【システム用語】
概念礼装五枚を重ねあわせることで、HP/攻撃力以外の部分での礼装効果を上昇させることができるシステム。
 
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事象記録電脳魔

【世界観用語】
正式名称は事象記録電脳魔・ラプラス。カルデアによって作られたものであり、過去を記録するだけではなく、過去を観測することにも用いられ、これとトリスメギストスを併用することによって異常の発生した特異点を特定することに成功した。また、ラプラスによってマスターを観測することによってレイシフト時の意味消失を防いでいると考えられる。
 
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守護英霊召喚システム

【世界観用語】
正式名称は守護英霊召喚システム・フェイト。冬木の聖杯戦争における召喚システムを参考にして作られたもので、カルデアの特異さからか神霊や擬似サーヴァントなどの召喚にも成功している。マシュの持つ巨大な大盾を触媒にしており、画面からもそれらしき意匠が見受けられる。
 
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人理継続保障機関

【世界観用語】
正式名称は人理継続保障機関フィニス・カルデア。主人公たちの主要拠点となる場所であり、魔術師であるアニムスフィア家を中心に世界各国が出資し作り上げた研究機関。人類史を観測し、未来まで人理が守られ、人類が存続していることを保障し続けてきた。科学と魔術両面の技術が集められ、電力によるサーヴァントの魔力供給や最先端の魔術形式、霊子魔術などを実現している。
 
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聖杯戦争

【世界観用語】
Fateシリーズにおける基本的な舞台となるもの。聖杯と呼ばれる何かを争奪するための戦いであればそれらは全て聖杯戦争と呼ぶが、基本的には冬木で執り行われることとなった魔術儀式と、それをベースにした各作品での争いを指す。サーヴァントとマスターが契約を交わし、最後の一組となるまで戦いあい、どんな願いも叶えるという万能の願望機”聖杯”を手に入れる、というのが基本ライン。
 
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トリスメギストス

【世界観用語】
霊子演算装置
 
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使い魔

【世界観用語】
端的に言えば魔術師の補佐を行なう存在であり、動物の死骸から作られるようなものもあれば魔力だけで形作られるようなものまで。姿形、用途なども様々であり、戦闘や雑用など多岐にわたる。サーヴァントも区分としては使い魔であり、人の持ちうるものの中では最高位に位置している。
 
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ターミナル

【世界観用語】
特異点の中で見つけた霊脈を確保し、簡易拠点化したもの。マシュの盾を利用することで召喚サークルを設置でき、そこでサーヴァントを召喚・戦力を補強できるようになる。
 
【基本用語】
FGOを開始して、最初に訪れる画面のこと。ここから各メニューを開いてクエストを受けることができる。
 
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タクティカルフェイズ

【システム用語】
FGOの戦闘を構成する二つのフェイズのうちの片方。このタイミングでのみスキルを使用できるが、一度使用すると取り消しはできないため使用は慎重にしたい。また、ここからコマンドフェイズに移行した場合タクティカルフェイズには戻れない点も注意。
 
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天地人

【システム用語】
サーヴァントに設定された、天地人星からなる隠し属性。TYPE-MOONエースvol.11付属の公式ムックで公表された。それぞれがそのキャラクターの特性を表現し、クラス相性のように優劣が存在している。
 
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毒(状態異常)

【システム用語】
状態異常の一種。この状態異常を付与されたキャラクターは一定ターン経過まで継続ダメージを受け続けることになる。この系統の状態異常にはやけど、呪いなどが存在するが、この中で唯一呪いだけは同じ効果が重複する。
 
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NPゲージ

【システム用語】
正式名称はノーブルファンタズムゲージ。宝具を使用するために必要なゲージであり、宝具レベルに応じて最大300%までチャージすることができる。ゲージをチャージ(オーバーチャージ)するほど宝具の効果は増すが、必ずしも威力が上昇するわけではない点に注意。また、ゲージはあくまでも100%区切りであり端数は宝具に影響しない。NPゲージを500%までチャージするためには、宝具チェインを行なう必要がある。
 
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NPC

【システム用語】
正式名称はノンプレイヤーキャラクター。メインクエストなどの進行中、フレンドなどに関係なく連れて行くことのできるキャラクター。つまりゲーム側が用意したサポートサーヴァント。礼装を持たずレベルも固定だが、スキルレベルや宝具レベルが高いことが多い。
 
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フェイト

【世界観用語】
守護英霊召喚システム
 
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フレンド

【システム用語】
登録を行なっていない相手をサポートとして連れ出すことでフレンドとして登録申請を出せる他、ユーザーIDを知らせ合うことでも登録できる。フレンドとなったサポートサーヴァントは宝具が使用可能になる他、連れ出すと相手のフレンドポイントが増加する。
 
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フレンドポイント

【システム用語】
クエストを攻略することで増える他、自分の設定したサポートサーヴァントをフレンドが連れていってくれることで増加するポイント。200ポイントでフレンド召喚を1回行なうことができる。
 
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フレンド召喚

【システム用語】
フレンドポイントを消費することで行なうことのできるガチャ。星3以下の礼装・サーヴァント・フォウくんなどが出現する。星2以下のサーヴァントはここでしか入手できず、また、フレンド召喚でしか入手できない非常に貴重なサーヴァント「アンリマユ」も出現する。
 
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フォウくん

【世界観用語】
カルデアに居る謎の小動物。マシュがお世話をしており、なかなか他の人間にはなつかないようである。人語を解し、時折鳴き声だけで会話しているようにも見受けられる。
 
【システム用語】
太陽のフォウくん、星のフォウくんからなるカード。戦闘に参加することはできないが、サーヴァント強化に使用することでそれぞれ攻撃力とHPを一定量上昇できる(最大990)。ショップでのマナプリズム交換やフレンドガチャで得ることができる。
 
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パーティ編成

【システム用語】
パーティは最大で自分のサーヴァント五騎+サポート一騎で構成される。コスト上限の分まで自由にサーヴァント・概念礼装を組み合わせることができるが、サポートは必ず連れていかなければならず、また、スターティングメンバーの三騎は埋める必要がある。

関連用語

サブメンバー
 
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バーサーカー

【世界観用語】
聖杯戦争によって呼び出された英霊が当てはめられる役割(クラス)のひとつ。狂戦士の名を冠し、理性を失うかわりに強力なステータスを獲得できる。完全に理性を失うことでステータスを一段階アップさせる狂化をクラス特性として保有している。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。スター集中力は極端に低く、シールダーを除くあらゆるクラスに約1.5倍のダメージを与えるかわりに、約2倍のダメージを受けてしまう。

関連用語

聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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バスターカード

【システム用語】
戦闘時に選択できるコマンドカードの種類。このカードによる攻撃はほぼNPを獲得できないものの、ダメージが非常に高く設定されており、1stカードボーナスでは以降のカードの威力が大きく上昇する。

関連用語

アーツカード
クイックカード
バスターチェイン
 
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バスターチェイン

【システム用語】
戦闘時に選択できるコマンドカードのうち、そのターン中の選択カードがバスターカードのみで構成された状態のこと。全てのカードに、更にダメージが加算される。

関連用語

バスターカード
 
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パラメーター

【世界観用語】
サーヴァントの能力をE〜Aまでのランクで表したもの。Eを10だとするならAは50ほどであり、そこに”+”がつけば一定条件下で能力値が倍加することを示し、”−”であれば一定条件下でそのランクの能力を下回ることを示している。EXランクは別格扱いされAランクより高い評価を受けるが、厳密には規格外を意味するため純粋な上位互換とはいえない場合がある。
 
【システム用語】
霊基一覧などから見ることのできるマテリアルに表記されているもの。あくまでも設定上のものであり、実際の性能に反映されているわけではなく、パラメータの優劣とレアリティなどに因果関係は全く無い。
 
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宝具

【世界観用語】
英霊を象徴する逸話や武器が形になったもの。ノウブルファンタズムとも。宝具を晒すことは即ち、自分の正体を喧伝することと同じとも言われる。強力なものである反面、切り札、奥の手である上、自分の正体まで知れてしまうためにその使用には慎重を要する。
 
【システム用語】
FGO内においても非常に強力な切り札。NPゲージを100%以上溜めることで発動可能になるものの、1stカードボーナスやコマンドカードの順序の影響を受けないため、選択順序には気をつけなければならない。

関連用語

宝具レベル
宝具チェイン
 
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宝具レベル

【システム用語】
宝具強化から同じサーヴァントを重ねることによって宝具のレベルを上昇させることができる(最大5)。宝具レベルが上がるとその性能の一部も向上し、攻撃宝具ならばほとんどの場合ダメージが上昇する。また、宝具レベルを上げることで、300%までオーバーチャージできるようになる。
 
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宝具チェイン

【システム用語】
その名の通り、コマンドフェイズで宝具を連続使用すること。これを行なうことで二枚目の宝具以降、オーバーチャージに100%ずつボーナスを得ることができる。3rdカードまで全て宝具にすることで、三枚目のNPゲージは+200%として扱われるということである。これによって、宝具レベルと合わせて最大500%のオーバーチャージを行なうことができる。なお、宝具と宝具の間に別のコマンドカードを入れてしまうと宝具チェインは成立しないことに注意されたい。
 
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HP

【システム用語】
正式名称はヒットポイント。どこまで敵の攻撃を耐え切ることができるかを表す数値であり、これが0になると戦闘不能となり戦闘終了までキャラクターは消失する。
 
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フリークエスト

【システム用語】
メインクエストを終えた後に出現するクエスト。ストーリーには関係なく、またその多くはクリアしても消えることがない。素材集めやレベル上げ、或いはクリア報酬目当てでクリアしていくことになるだろう。
 
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ブレイブチェイン

【システム用語】
コマンドフェイズの際、一人のサーヴァントのカードだけでコマンドを構成すること。こうすることで、サーヴァントは一連の攻撃の後にEXアタックと呼ばれる追加攻撃を行なってくれる。EXアタックが非常に強力なキャラクターも居るため、積極的に狙っていきたい。バスターカード性能アップや九一カード性能アップなど、カードバフの効果は乗らないので総ダメージを計算する場合は注意しよう。
 
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プッシュ通知

【基本用語】
スマートフォンに据え付けられている機能のこと。これをオンにしておくことで、ゲームをプレイしていない時でも、APの全回復やメンテナンスなどを通知してくれるため効率よくゲームを進める手助けとなることもある。バッテリーに余裕がある場合はオンにしておきたい。
 
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ボイスパターン

【システム用語】
読んで字のごとく、キャラクターボイスのパターン。霊基一覧などから見れるステータス欄の、ボイスタブから聞き直すことができる。しかし立ち絵などは表示されないため、細かな表情の変化を見たい場合は機会を逃さないように気をつけたい。
 
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魔術

【世界観用語】
魔力を燃料として行使する神秘。その中でも現代文明などで再現可能な現象のことを魔術と呼ぶ。魔術で行えることは精々が時間やかかる手間、費用などを無視して結果を導き出す程度で、下手をすれば現代機器を使う方が手間がかからない場合すらある。

関連用語

魔法
魔術師
 
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魔法

【世界観用語】
魔力を燃料として行使する神秘。その中でも現代文明などで再現不可能な現象を魔法と呼ぶ。現在判明している魔法は5つで、代表的なものが「平行世界の運営」と「魂の物質化」。かつては何もないところから火を起こすことや空を自由に飛ぶことすら魔法であったが、神秘の文字の通り、解明されることで力を失って魔術へと落ちていってしまった。
 
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マスター

【世界観用語】
サーヴァントと契約した存在のこと。身体のどこかにその証である令呪を宿しており、それにより契約したサーヴァントに様々な命令を下すこともできる。FGO内においては、つまりプレイヤーのことである。

魔術師

【世界観用語】
魔術回路と呼ばれる擬似神経を使い魔術を用いる存在。旧来の魔術師をメイガスと呼ぶが、FGOにおいては新世代の魔術師、ウィザードを指す。ウィザードはまさに科学と魔術の間に生まれた申し子であり、彼らの行なえる霊子化が今回の戦いにおいては非常に重要である。FGO内においては主人公を含む48人が確認されていた。
 
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魔術礼装

【世界観用語】
ミスティックコードとも。要するに魔術師がその力を行使する際に使用する道具であり、自身の魔術行使を補助するものや、魔力を流して限定的な効果を発揮するものが存在する。FGO内においては、もっぱらが衣装という形で再現されている。
 
【システム用語】
主人公が着込んでいるコスチュームのこと。これによって戦闘を支援するスキルを3つ、使用することができる。コスチュームを着せ替えることでそのスキルの内容も一新される。最初は一種類だけだが、カルデアゲート内のクエストをこなすことでそのバリエーションを増やすことができる。
 
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マナプリズム

【世界観用語】
メロンゼリー。大気に満ちる魔力、即ちマナを凝縮した結晶体。非常に莫大な魔力を保有していると考えられる。
 
【システム用語】
ダ・ヴィンチ工房で星3以上のカードを売却することで得ることのできるもの。また、カルデアゲート内の毎日更新されるデイリークエストをこなしても得ることができる。これを集めて交換することで、呼符やフォウくん、限定礼装などのレアなアイテムと交換することができる。
 
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メインクエスト

【システム用語】
ストーリーを進める上で攻略することになるクエスト。基本的に一度クリアすれば消えてしまうことになるが、ストーリーの内容はマイルームで見返すこともできる。
 
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幕間の物語

【システム用語】
サーヴァントクエストとも。サーヴァントの絆レベルを上げることで攻略可能になるクエストで、一部のクエストはクリア時にスキル性能や宝具性能が強化される。ストーリー自体はマイルームにて見直すことが可能となる。

関連用語

サーヴァント強化クエスト
 
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マイルーム

【システム用語】
今までに見たストーリーを見返したり、OPムービーを再生したりできる他、お気に入り登録したサーヴァントを表示したりすることができる。この時サーヴァントをタップすることで様々なボイスを聞くことができる。また、トラブルがあったときや機種変更の時のためにここで行える「引き継ぎナンバーの発行」が必須。いつでも出来るためすぐに行なって、引き継ぎナンバーを控えておきたい。

関連用語

ボイスパターン
マスタープロフィール
 
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マスタープロフィール

【システム用語】
マイルームから見ることのできるもの。ここでいつでも名前や性別を変更することができる。また、この場所で連続ログイン日・通算ログイン日を確認できる。誕生日設定もここで設定できるが、一度決定してしまうと変更はできない。誕生日にはサーヴァントたちがマイルームで専用セリフを喋ってくれるため必聴である。

関連用語

ボイスパターン
 
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マスターレベル

【システム用語】
文字通りマスターのレベルであり、つまりはプレイヤーレベル。2016/05/13現在、最大レベルは120レベル。これをレベル上昇させることで、AP上限やコスト上限、そしてフレンド上限を伸ばすことができる。最大まで上げることで、AP135、コスト109、フレンド60人まで達する。
 
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抑止力

【世界観用語】
カウンターガーディアンとも。大別すると、人類の破滅を食い止めるアラヤの守護者、星自身がその滅びを回避するために生み出すガイアの守護者の二種類が存在する。Fate内においてよく取り沙汰されるのはアラヤの守護者であり、英霊が世界と契約することで成るのはこちらである。アラヤの守護者は人類の無意識の集合体、その人類存続を願いが形になったものとされ、人類を破滅させる要因をその者自身の善悪を問わず根絶やしにすることで破滅を回避する。そこに自由意志はなく、時折歯車や掃除屋と表現される。
 
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霊子演算装置

【世界観用語】
正式名称は霊子演算装置・トリスメギストス。魔術協会の三大部門のひとつ、アトラス院が作り上げたもの。未来を観測しレイシフトを管制するいわゆるスパコンであり、カルデアにおいてなくてはならない装置のひとつ。

関連用語

霊子化
 
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霊子化

【世界観用語】
新世代の魔術師、ウィザードが行なうことのできること。語弊はあるが、簡潔に言えば魂だけで電脳空間に入り込むことができる能力のこと。電脳空間に自分の身体があるも同然であるため、従来の科学技術よりも電脳空間で自由自在に振る舞うことができる。この霊子化を利用して過去の地球に介入する手法をレイシフトと呼ぶ。
 
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レアリティ

【基本用語】
ゲーム内においてどれだけそのカードの価値があるかを示すもの。基本的に1〜5までの星の数で表され、星が多いほど希少であることになるが稀に例外がある。星4をSR、星5をSSRとも呼ぶ。
 
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ライダー

【世界観用語】
聖杯戦争によって呼び出された英霊が当てはめられる役割(クラス)のひとつ。騎兵の名を冠し、多彩な宝具や、強力な宝具を持っていることが多いクラスで、一定ランク以下の魔術を無効化する対魔力、様々な乗り物を乗りこなす騎乗をクラス特性として保有する。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。スター集中力が非常に高く、キャスターに強くアサシンに弱い。

関連用語

聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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ランサー

【世界観用語】
聖杯戦争によって呼び出された英霊が当てはめられる役割(クラス)のひとつ。槍兵の名を冠し、冬木の聖杯戦争においては高い敏捷を持つサーヴァントが選ばれる。一定ランク以下の魔術を無効化する対魔力をクラス特性として保有する。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。バランスの取れたステータスで、アーチャーに強くセイバーに弱い。

関連用語

聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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ルーラー

【世界観用語】
聖杯戦争によって呼び出された英霊が当てはめられる役割(クラス)のひとつ。裁定者の名を冠するエクストラクラスであり、本来ならばイレギュラーな事態を抑止するために出現する特例的存在。本来ならば参加者側が召喚することはできず、相手の真名を知る真名看破というスキルや、全てのサーヴァントに使用できる令呪を所有している。
 
【システム用語】
キャラクターの性能を大まかに規定するサーヴァントクラスの一つ。流石に本来の特殊性は薄れているが、バーサーカー・アベンジャー以外からのダメージをすべて半減させることができる特性を持つ。

関連用語

エクストラクラス
聖杯戦争
サーヴァント
クラス相性
 
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令呪

【世界観用語】
マスターが保有する、サーヴァントに対する三回までの絶対命令権。聖杯戦争への参加資格をも表しており、身体のどこかに痣のような形で表出する。一画ずつが莫大な魔力を宿しており、命令だけでなく一時的なサーヴァントへの強化にも使用することができる。
 
【システム用語】
プレイヤーの使用できる強力な戦闘支援。一画使用することによって、サーヴァント1体のHPを全回復させたり、NPを即座に+100%したりすることができる。また、パーティ全滅時のコンティニューで三画使用することも。基本的に、0時になるごとに一画ずつ回復していく。

関連用語

マスター
魔術師
 
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霊基変還

【システム用語】
ダ・ヴィンチ工房で行なうことができる。不要なカード(セイントグラフ)をQPに変えることができる。いわゆるカードの売却であり、星3以上のレアリティを持つカードを変還した場合、マナプリズムを得ることもできる。

関連用語

マナプリズム
ショップ
 
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