ラウドラ 究極 モンスト

モンストラウドラ降臨クエスト「怒れる命(轟絶・究極)」の攻略手順やギミック、適正(適性)キャラ・運枠のランキングなどを紹介しています。『ラウドラ(らうどら)』のクエスト攻略や周回の参考にしてください。

ラウドラ関連記事
▶︎ラウドラの評価 ▶︎ラウドラ(極)の攻略

雑魚のワンパンラインはこちらをチェック!

ラウドラ(究極)降臨の基本情報・ギミック

クエスト基本情報

クエスト名 怒れる命
難易度 轟絶・究極
参加条件 運極10体以上
雑魚の属性
ボスの属性
ボスの種族 幻妖
ドロップ ラウドラ
スピクリ 45ターン
経験値 5900

降臨スケジュールはこちら

極をクリアで『究極』に挑戦可能!

ラウドラの『轟絶・極』をクリアすることで、次の難易度『轟絶・究極』に挑めるようになります。いきなり『究極』にはチャレンジできません。まずは『極』のクリアを目指しましょう!

ラウドラ(極)の攻略はこちら

出現するギミック・キラー

ギミック 詳細
▼要注意ギミック
重力バリア 対策必須
ワープ
敵に複数回攻撃 詳細は下記項目で紹介
▼その他の出現ギミック
属性効果アップ
ハートなし ハート床を活用
(4000回復)
弱点なし フェンリルのみ弱点あり
ブロック 対策不要
加速壁 スピードダウン対策に
速度ダウン デーヴァダッタが使用
ハート床 HP管理に役立てよう
ドクロ ハート床起動
トライブパルス エビルインライトが使用
同種族は1種2体まで推奨
神キラー エビルインライトが所持
(神族の編成には注意)
センサー 球・ボスが使用
1本約27000
透過 ボス戦からボスが透過
雑魚処理が済むまで解除不可

ラウドラ(究極)降臨の攻略・立ち回り

反射AGB+AWPキャラで固めよう!

重力バリアとワープの出現数が多く、対策していないとまともに身動きが取れません。また、極と同様に反射キャラでないと雑魚処理・ボス削りがしづらいため、反射のギミック対応キャラで固めて挑戦しましょう。

同種族は1種2体まで推奨

エビルインライトが高頻度で行ってくるトライブパルスの威力が高いです。同種族を複数体編成し、処理が遅れてしまうと被ダメが嵩んで危険です。

特にエビルインライトのキラー対象となる、神族のキャラが複数体分を受けてしまうと致命傷となりかねません。そのため同種族のキャラは多くても1種2体までとしましょう。

加速友情や軽めの自強化SSが有効

クエストの仕様上敵を殴る回数を稼ぐ必要があるため、加速友情や手軽に使用できる自強化SSが活躍します。そのため弁財天(進化)などは他属性でありながら、サポート役として十分貢献できます。

同じ敵に複数回触れた上で攻撃する

ラウドラ究極_バリア状態_モンスト

敵にダメージを与えるには、複数回触れた上で攻撃する“必要があります。(各敵が見えないバリア的なものを張っているイメージ。)一定回数直殴りするとバリアが割れ、ダメージが通るようになります。主な仕様は下記の通り。

各敵ごとに一定回数触れてからでないとダメージが通らない
バリアは毎ターン張り直し
毎ターン一定回数触れないと攻撃できない
敵の種類によって必要な回数が異なる(▼下記参照
バリアを割った後なら友情も入る
バリア状態では毒など固定ダメージ系も無効
毒ダメージはバリア破壊したターンは有効

基本的には極と同じような立ち回りです。各ステージで相互蘇生の雑魚セットが決まっているので、バリア状態を解除しつつ的確に処理していきましょう。

各敵ごとの必要ヒット数を把握しよう

▼2ヒット ▼3ヒット
ラウドラ究極_ザコ2_モンスト
騎士ザコ(小)
ラウドラ究極_ザコ1_モンスト
騎士ザコ(大)
▼4ヒット
ラウドラ究極_ザコ4_モンスト
ラウドラ究極_ザコ5_モンスト
フェンリル
▼6ヒット
ラウドラ究極_ザコ3_モンスト
エビル
ラウドラ究極_デーザヴァダッタ_モンスト
デーヴァ
ラウドラ究極_ボス_モンスト
ラウドラ

敵の種類によって、バリア状態の破壊に必要なヒット数が異なります。どのステージもとにかく雑魚処理が重要で、何回ヒットしたらダメージが入るのかを理解することが大切です。

ダメージが通るのに必要なヒット数は上記表の通りのため、確認した上で攻略を進めていきましょう。

球は早めに破壊しよう

ラウドラ究極_球_モンスト

究極から出現する球を破壊すると、ハート床が起動します。本クエストにおける唯一の回復手段となるので、最優先で処理しましょう。

なお、球はターン経過でセンサーを展開します。一本につき約27000ものダメージを受けてしまい非常に危険なため、倒して阻止するかもしくはセンサーに触れないよう立ち回りましょう。

紋章での対策も有効

アイコン 効果 紋章力 魂気
不屈の速度アイコン 不屈の速度
スピードダウン効果を無効
3700 10000
伝染抵抗上 伝染抵抗・上
トライブパルスの伝染無効
7000 20000

上記のソウルスキルを装着しておくことでクエストを通して優位に立ち回ることができます。特に伝染抵抗はピンチとなりがちな高火力のトライブパルスを軽減できるため、雑魚処理に手間取ってしまった場合でもHP管理をしやすくなるでしょう。

ラウドラ(究極)降臨の適正キャラランキング

※アイコン・キャラ名をタップで個別評価ページへ。

Sランク(最適キャラ)

キャラ 推奨理由
モンスト_ケロンα_アイコン ケロンα(獣神化)
超AGB/AWP/無属性耐性。友情・SS共にサポートに優秀。超AGBのため自身でも雑魚処理・ボス削りを行える
ギャラルホルン獣神化アイコン ギャラルホルン(獣神化)
AGB/友情×2+AWP/ダッシュ。自強化+加速付与SSが雑魚処理・ボス削りに大きく貢献。回復弾がHP管理に役立つ。
那由他_アイコン 那由他→入手
AWP/バリア+超AGB/ソウルスティール。味方のみ大号令SSが雑魚処理・ボス火力に貢献。
※超低HPなので1体まで推奨

Aランク(適正キャラ)

キャラ 推奨理由
ジャンヌアイコン ジャンヌ・ダルク(獣神化)
リジェネ/AGB+超AWP/GBキラー。高火力を発揮。貫通化SSはフェンリル処理・ボス火力に有効
吉田松陰進化アイコン 吉田松陰(進化)
AWP+AGB。結界SSは配置に応じて雑魚処理・対ボスを使い分けよう
モンスト_ベルスター獣神化_アイコン ベルスター(獣神化)
AGB/光耐性+AWP。減速率の低いマモンSSは雑魚処理・ボス火力に貢献
※鈍足のためSS使用時以外の雑魚処理が困難
あんこ神化_アイコン 道明寺あんこ(神化)→激究極運枠
AGB+AWP。SSの自走効果が有効
黄泉アイコン2 黄泉(神化)→爆絶運枠
AWP+AGB。毒メテオSSも雑魚処理に有効。
※毒ダメージはバリアを破壊したターンのみ有効
加撃・紋章が必要
弁財天_進化 弁財天(進化) 神族
AGB/友情×2+AWP/SS短縮。2回発動する加速友情が非常に有効。白爆メテオSSはバリア破壊していれば効果あり
※エビルのキラーに注意
モンスト_真田幸村獣神化改_アイコン 真田幸村(獣神化改)
AWP/超レザスト(AGB)+対反撃M。直殴り性能が高い。種族特攻SS
※自身と種族が異なるキャラ2体以上の編成必須
劉備獣神化アイコン 劉備(獣神化)
AGB/無属性耐性+AWP/状態回復。早めに使える号令SSが雑魚処理・ボス火力に有効。
テキーラα獣神化_アイコン_モンスト テキーラα(獣神化/限定)
AGB/超AWP。柳生SSが雑魚処理・ボス火力に有効。
※ワープが展開されていれば加撃なしでも雑魚ワンパン可能
神楽獣神化_アイコン_モンスト 神楽(限定/獣神化)
超AGB/レザスト+AWP/底力。超AGBによる加速が雑魚処理・ボス火力に有効。固有の貫通化SSは雑魚処理にも貢献
モンスト_アンデルセン_獣神化アイコン アンデルセン(獣神化)
AGB/AWP。8ターンで使用できる自走SSが便利
ドナルド_アイコン ドナルド(限定) 
AGB+AWP。自強化+チェイン遅延SSが非常に有効
ワタツミ_神化アイコン ワタツミ(神化) 神族
超AGB/+AWP/バリア付与。超AGBによる加速が雑魚処理・ボス火力に有効。固有の貫通化追い討ちSSはボス1の騎士雑魚処理などに使おう
※エビルのキラーに注意
アラミタマ神化_アイコン アラミタマ→爆絶運枠
AGB/レザスト+AWP。自強化系のSSが有効

Bランク(使えるキャラ)

キャラ 推奨理由
加撃・紋章が必要
仮半蔵アイコン 服部半蔵(獣神化)
AGB/SS短縮+AWP。軽い無敵化SSが随所で有効。センサーも回避可能
アラミス獣神化アイコン アラミス(獣神化)
リジェネ/AGB+AWP。自走効果のある反撃SS
ゲンナイ進化アイコン ゲンナイ(進化) 
AGB+超AWP。自強化SSが有効
ライトニング神化アイコン ライトニング(神化/限定) 
AGB+AWP。自強化+広範囲攻撃+回復(少)SSが有効
モンスト_ハンターキング_獣神化改アイコン ハンターキング(獣神化改) 神族
超AWP(AGB)。壁ドンSSが強力
※コネクトスキル必須&エビルのキラーに注意
カレンネイヴィス進化_アイコン カレン・ネイヴィス(進化)→入手運枠
AGB+AWP。マモンSSが雑魚処理に有効
イザナミアイコン イザナミ→超絶運枠】神族
AGB+AWP。メテオSSが雑魚処理の後押しに
※エビルのキラーに注意
ブルータス進化後_アイコン ブルータス→超絶運枠
AWP+AGB。軽い無敵化SSが随所で有効
ゼレフ_神化アイコン_モンスト ゼレフ(限定/神化) 運枠
リジェネM/AGB+超AWP。固有の打撃SSはダメが通らないので注意

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ラウドラ降臨の道中ステージ攻略

道中戦の各ステージ攻略
▼バトル1 ▼バトル2 ▼バトル3 ▼バトル4 ▼バトル5

バトル1

モンスト ラウドラ究極 ステージ1

攻略の手順

①騎士雑魚3体を同時に倒す
→騎士雑魚は3体で相互蘇生をする
→初手は画像のように弾くと処理をしやすい
②2手以上かかる場合は球処理も素早く行う
→球破壊でハート床が起動
③騎士雑魚の中央攻撃は受けないようにリセットする

立ち回りの注意点・コツ

騎士雑魚は3体で相互蘇生を行うため同時に全てを倒す必要があります。ある程度スピードがあるキャラであれば、画像の矢印のように同時処理をしやすいです。

ここは1手で突破することが理想ですが、2手以上かかってしまう場合はハート床の起動&センサー回避として球の処理も素早く行いましょう。

バトル2

※画像上部タップで切り替わります。

①ステージ画像②2手目目印②3手目目印
モンスト_ラウドラ究極_ステージ2
モンスト_ラウドラ_2手目目印
モンスト_ラウドラ_3手目目印

攻略の手順

①蘇生セットを同時に倒す
→画像の丸で囲ってあるものがそれぞれペア
②縦か横に薄めで動くことが大事
※バトル1を1手突破した場合は画像の目安を狙おう

立ち回りの注意点・コツ

バトル1を1手で突破できている場合は、画像②・③のような角度でそれぞれ弾くことで2手目で上の雑魚処理・3手目で下の雑魚処理を狙えスムーズに突破ができます。

バトル1を2手以上かかってしまった場合には、薄めの動きで騎士雑魚を2回殴ったあとにエビルインライトを壁際で攻撃する動きを目指しましょう。

騎士雑魚は極と同じくバリア破壊後であれば友情でも削ることができますが、友情の発動を優先してしまうとエビルに必要なヒット回数を稼げないためオススメしません。

バトル3

モンスト_ラウドラ究極_ステージ3

攻略の手順

①倒せる敵から倒そう
→被ダメが高いエビルを優先したい
②フェンリルは中央に揃った時に同時に倒す
③球も1個は早めに破壊しておきたい
※手順通り来れた場合は4手目でタテカンしてエビル処理

立ち回りの注意点・コツ

必要ヒット数の多いエビルと毎ターン移動&蘇生を行うフェンリルが登場します。高火力のトライプバルスを高頻度で行うエビルを優先して倒し、回復手段となるハート床を起動する球の破壊も素早く行う必要があります。どちらも壁際に配置されているため隙間に入り込んで1体ずつ処理しましょう。

フェンリルには弱点がありますが、弱点以外への攻撃も有効です。移動後のフェンリル同士の間で立ち回れることがベストですが、ある程度削れている場合はバリア破壊後に友情などで倒すことも可能です。

バトル4

モンスト_ラウドラ究極_ステージ4

デーヴァダッタのHP 約430万

デーヴァダッタ(中ボス)の攻撃パターン

ターン 攻撃の種類 ダメージ等*
右1(次5) 速度ダウン 全体約11000
左1(次4) 短距離拡散弾 1列約10000
下4(次3) トライデントレーザー 約4800
中央上8 攻撃力アップ UP後が即死級

*ダメージは怒り状態・属性相性などで増減

攻略の手順

①騎士雑魚を蘇生ペア同士で倒す
→左右2体ずつがそれぞれ蘇生ペア
②初ターンに速度ダウン攻撃がくるため加速壁を利用する
③騎士雑魚処理後にデーヴァダッタを削る
→縦の動きで加速壁を利用しよう

立ち回りの注意点・コツ

デーヴァダッタが初ターンに全体速度ダウン攻撃を行ってきます。また同時に左右下壁に加速壁を展開するため、こちらを利用して殴り回数を稼ぎましょう。

騎士雑魚は相互蘇生を行い、中央の攻撃で即死級の白爆発を放ちます。処理に手間取ってしまった場合でも1度は倒し、攻撃ターンをリセットすることが大事です。

雑魚処理を終えたらデーヴァダッタの削りに移ります。加速率の高い加速壁を利用できるように縦の動きで立ち回り、敵の狭い頭上に入り込むことでダメージを稼ぐことができます。

バトル5

※画像上部タップで切り替わります。

①開幕②移動ルート
ラウドラ究極_バトル5_モンスト
ラウドラ究極_バトル5_2_モンスト
中ボスのHP 約615万

中ボスの攻撃パターン

ターン 攻撃の種類 ダメージ等*
上1(次3) ロックオン衝撃波3×2 1Hit約5100
左1(次2) 移動(左下→右上)+爆発 1Hit約900
右5 ホーミング 全体約17000
中央下8 反射拡散弾 即死級攻撃

*ダメージは怒り状態・属性相性などで増減

攻略の手順

①騎士雑魚を2体同時に処理する
→角度をつけてバリア破壊を優先する
②移動したボスを壁際で立ち回り削る
③球はセンサー展開までに破壊する

立ち回りの注意点・コツ

ここでも優先するべきは騎士雑魚の処理です。騎士雑魚は離れた位置にいますが、バリア破壊は1度の殴りで十分なため角度をつけてとにかくバリア破壊を優先しましょう。

中ボスは1ターン後に移動と球の呼び出しを行います。中ボスの削りは難しく、壁際での攻撃を繰り返す必要があります。また呼び出された球がセンサーを展開してしまうと非常に立ち回りづらくなってしまいます。

ボスに火力を出すことも大事ですが、球の破壊も素早く行う必要があり猶予があまり無いため、自強化系のSSが溜まっている場合はここで惜しまずに使ってもいいです。

ラウドラ(究極)降臨のボスステージ攻略

ボス戦の各ステージ攻略
▼ボス1 ▼ボス2 ▼ボス3

ボスの攻撃パターン

※画像上部タップで切り替わります。

①覚醒前②覚醒後
ターン 攻撃の種類 ダメージ等*
左下1 透明化
左上4 ロックオン衝撃波3×2 1Hit約4800
右上5 ホーミング 全体約20500
中央6 反射拡散弾 即死級攻撃

*ダメージは怒り状態・属性相性などで増減

ターン 攻撃の種類 ダメージ等*
右下2 移動+爆発 1ヒット約900
右上5 ホーミング 全体約21000
下7 センサー(1ターン持続)
中央10 反射拡散弾 即死級攻撃

*ダメージは怒り状態・属性相性などで増減

ボス戦1

※画像上部タップで切り替わります。

①覚醒前②覚醒後③移動ルート
ラウドラ究極_ボス1_モンスト
ラウドラ究極_ボス1覚醒_モンスト
s_ラウドラ究極_ボス1覚醒_モンスト
ボスのHP 約583万

▲ボスの攻撃パターン

攻略の手順

①騎士雑魚3体を同時に倒す
→バトル1の初手のような角度を意識する
→処理が困難な場合は早めのSS判断も大切
②球をそれぞれ破壊する
→①②は逆でもOK
→騎士雑魚と球の全処理でボスが覚醒&呼び出し
③呼び出されたエビルを1体ずつ処理する
→ボスを回復するため先に倒す必要あり
④ボスは壁際で立ち回りバリア破壊とダメージを稼ぐ

立ち回りの注意点・コツ

ボス戦からは最初に配置されているボス以外の敵(球を含む)を全て処理することでボスが覚醒します。覚醒させることでボスの即死攻撃を伸ばすことができるため、まずは雑魚処理を全力で行いましょう。

球のセンサー展開は厄介ですが、ここでの騎士雑魚は速度が足りないorイレバンなどが原因で同時処理が難しいです。そのため騎士雑魚を処理できそうな位置にいる味方は、なるべく球よりも騎士雑魚を優先して処理しに行きましょう。

雑魚処理を全て終えるとボスが覚醒&エビルと球の呼び出しを行います。エビルはトライブパルスによる被ダメ以外にも、ボスを回復するため厄介です。エビルを無視した立ち回りはできないため、先に倒しましょう。

ボスへの火力出しは中ボス戦と同じく壁際で立ち回り、殴り回数を稼ぐ必要があります。ボスは移動を行うため、臨機応変に動きダメージを稼ぎましょう。

ボス戦2

※画像上部タップで切り替わります。

①覚醒前②覚醒後③移動ルート
ラウドラ究極_ボス2_モンスト
ラウドラ究極_ボス2覚醒_モンスト
s_ラウドラ究極_ボス2覚醒_モンスト
ボスのHP 約570万

▲ボスの攻撃パターン

攻略の手順

①フェンリルを同時に倒す
→中央に揃った時に敵同士の間に入り込もう
②球はセンサーを回避しつつ破壊する
→①②は逆でもOK
→全て処理でボスが覚醒&呼び出し
③呼び出された騎士雑魚を即死攻撃までに同時に倒す
→バリア破壊を優先した動きがオススメ
④ボスは壁際で立ち回りバリア破壊とダメージを稼ぐ

立ち回りの注意点・コツ

ボス1と同様に雑魚処理から行う必要があります。フェンリルは中央に揃った時に敵同士の間に入り同時処理狙い、離れた時は球を破壊しに行くと効率がいいです。

フェンリル・球の処理を終えるとボスが覚醒し騎士雑魚と球を呼び出します。呼び出された騎士雑魚の即死攻撃までの猶予が短いため、最優先で同時処理をしましょう。騎士雑魚はバトル5と同じくバリア破壊を優先した動きがオススメです。

ボスの削りはこれまでと同様に壁際での攻撃を求められます。ハート床が火力を出すついでに踏むことができる配置にあるため、HP管理のことはあまり気にせず火力出しにだけ集中しましょう。

なお次のボス最終面は雑魚処理・ボス削りの難易度が跳ね上がります。そのためここでは緊急時以外のSSはなるべく控え、温存した状態で突破できると好ましいです。

ボス戦3

①覚醒前②覚醒後③移動ルート
ラウドラ究極_ボス3_モンスト
ラウドラ究極_ボス3覚醒_モンスト
ラウドラ究極_ボス3覚醒_モンスト
ボスのHP 約785万

▲ボスの攻撃パターン

攻略の手順

①デーヴァダッタの処理を優先
→開幕から頭上に入り込んで削っておきたい
→展開される加速壁を利用しよう
②残りのターンで球を破壊
→球・デーヴァ処理でボスが覚醒&呼び出し
③呼び出された雑魚を蘇生ペアごとに処理
→右上2体と左下2体がそれぞれペア
残っているSSは雑魚処理で使って良い
④残りのターンでボスを削る

立ち回りの注意点・コツ

道中で登場したデーヴァダッタが再登場します。デーヴァの即死級攻撃までの猶予が短く、初ターンに全体速度ダウンと加速壁を展開してくるため、開幕で大きく削るor倒しておくと後が楽になります。

速度ダウンを受けた後は加速壁を利用して殴り回数を増やし、デーヴァの処理を優先します。その後は残りのターンで球を破壊しボスを覚醒させましょう。

ボスは覚醒すると相互蘇生を行う騎士雑魚とエビルを2ペア呼び出します。手順自体はこれまでと同じく雑魚処理→ボス削りですが、敵数が多いため動きづらく1ターンのミスが命取りと成りかねないほど被ダメが強烈です。

そのためボス削り用ではなく雑魚処理用としてSSを使い、素早くボス単体の状況作りをしましょう。ボスはこれまでと比べHPが高いため、毎ターンしっかりとボスと壁際の間に入り込みダメージを稼ぐ必要があります。

モンスト攻略関連リンク

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