シェアハウスキャラは誰が当たり?
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白猫プロジェクトにおける深淵の追撃者で登場するマナとシンのどちらの方が当たりなのかをご紹介しています!様々な観点から考察していますので、ぜひ参考にしてみてください。

マナ シン
マナ シン
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マナとシンはどっちが当たり?

どちらも性能が高く、甲乙つけがたいですが様々な使用状況を想定してどちらの方が当たりなのかを考察していきたいと思います。リセマラをする際などに参考にして、どちらを狙うか決めてみましょう。

火力はどっちが高い?

マナの場合

HP50%以上を維持することで、攻撃力と水属性の威力を大きく上昇できます。さらに、スキル2は白ダメージ・属性ダメージ共にトップクラスの威力を誇り、移動操作可能スキルとなっているので、殲滅力が高いもの、魅力的です。

シンの場合

スキル2で戦闘形態になれば、攻撃力が大きく上昇できます。また、スキル2はロックオン操作可能スキルとなっているため、高い殲滅力も期待できます。

また、戦闘形態中の強化ドラゴンブレスにより、SP回収が比較的容易に行えるため、スキルを多用した立ち回りが出来るのも魅力的です。

火力は圧倒的にマナ!

マナは攻撃面を強化できるオートスキルも相まって、白ダメージ属性ダメージ共に高い数値を叩きだすことができます。対してシンは強力な通常攻撃と殲滅力の高いロックオンレーザースキルが魅力的ですが、マナの火力と比べるとどうしても見劣りしてしまいます。

火力面は圧倒的にマナに軍配があがるといえるでしょう!

クエスト周回ではどっちが便利?

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マナの場合

スキル1・2共に、操作可能スキルとなっているため、移動しながら敵を殲滅していくことが可能です。さらに、ヴァリアントという職業上、変身後の移動速度の速さと、通常攻撃の俊敏さから快適にクエスト周回を行うことができます。

しかし、ヴァリアントに必須とも言える、SP面の補助が一切ないので、SP残量に注意しつつ立ち回る必要はあります。

シンの場合

移動操作可能のロックオンレーザースキルを持っているため、移動しながら敵を殲滅していくことが可能です。また、オートスキルにより高い移動速度を発揮することが可能です。

しかし、レーザー自体は追尾となっているので、ロックオンした敵を倒さなければ、次の敵を倒すことができないので、注意しましょう。

クエスト周回はシン有利

どちらのキャラも移動操作可能スキルを持っていますが、ロックオンレーザーの射程の長さと、戦闘形態中の強化ドラゴンブレスが移動速度を落とすことなく、無限に打ち続けられる利点があるので、クエスト周回はシンに軍配が上がります。

高難度協力ではどっちが強い?

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マナの場合

打・水の組み合わせのため、打属性が苦手なケラウノスを高い水属性により、有効なダメージを与えられるのは大きな魅力です。しかし、トリプルアクセルで出現するウェンディゴは、打・水両方に耐性を持っているので、苦戦は避けられないでしょう。

また、スキル1のHP・状態異常回復は自身だけでなく、味方にも行うことが可能なので、サポート面でもパーティに貢献することができます。

星15適性
ピースフル トリプルアクセル
星13適性
スラップ
スティック
アクティ
ビティ
アッパー
カット
オペラ

シンの場合

突属性のため、現環境では苦戦しないクエストが多く、適正数は多めです。しかし、突・炎の組み合わせのため、白マンティコアには対抗する手段がないので、撃破するまでに時間がかかってしまう点には注意が必要です。

星15適性
ピースフル トリプルアクセル
星13適性
スラップ
スティック
アクティ
ビティ
アッパー
カット
オペラ

高難易度協力の貢献度はマナ!

どちらも、高難易度協力の汎用性は高く、適正数も多いです。シンは火力・耐久のバランスは良いものの、形態の使い分けが必要になり、安定した立ち回りをするには、十分な慣れが必要となる、まさにテクニカルタイプと言えるキャラです。対して、マナは苦手なクエストがない上、装備次第では容易に被ダメ9割カットを実現できるため、高難易度協力でも安定して立ち回ること可能です。

星15協力の適正数ではシンの方が、苦手な敵が出現しない分、攻略が行いやすいです。しかし、星15・13協力全体でみると苦手なクエストがなく、味方のHP・状態異常回復ができることから、高難易度協力はマナに軍配が上がると言えます。

リセマラではどちらがおすすめ?

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マナの場合

スキル1・2共に操作スキルとなっている上、変身後の優秀な移動速度や通常攻撃により、クエスト周回が楽に行え、打・水の組み合わせで高難易度の適正数も多いです。さらに、高耐久による安定した立ち回りが可能となっており、多岐に渡って活躍することが可能です。

シンの場合

移動操作が可能となっている上、ロックオンレーザーによりクエスト周回が容易に行えます。さらに突属性キャラということもあり、高難易度の適正数も少なくないため、マナ同様多岐に渡って活躍することが可能です。

どちらで始めてもOK!

どちらも島攻略・協力バトル攻略と多岐にわたって活躍できる性能のキャラクターです。どちらで始めても十分に満足のいくキャラとなっているので、リセマラはどちらで始めても問題ないと言えます。

しかし、どちらもクセの強いキャラなので、操作の慣れには時間がかかってしまいそうです・・・・

総評:マナの方が当たり!

マナは現環境でトップクラスの火力を発揮できる上、装備次第では容易に被ダメ9割カットが行えます。さらに、スキル1でHP・状態異常の回復が行えるので、安定した立ち回りを行うことができます。

対してシンは、瞬間火力はマナには劣ってしまうものの、戦闘形態時のドラゴンブレス強化による、優秀なSP回収でスキルを多用した立ち回りができます。スキル2もロックオン操作可能スキルとなっているので殲滅力も申し分ありません。

しかし、火力・耐久を上昇させるには「戦闘形態」、HP回復を行うには「巡航形態」を使い分ける必要があり、使い勝手の悪さが目立ち、安定した火力・耐久を発揮するのは少々難しいです。

▶︎各要素比較まとめ
・火力:マナ>シン
・耐久:マナ>シン
・周回:マナ<シン
・リセマラ:マナ=シン
・高難度適正:マナ≧シン

上記の理由から、マナの方が当たりという結論に至りました。しかし、どちらも操作スキルによる高い殲滅力と、HP回復による自己完結した立ち回りが可能となっている優秀なキャラです。どちらを引いて満足のいく結果となるでしょう!

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