シャドウバースの「変化する魔術師/ドラゴン」の評価やステータス、効果、使い方を紹介しています。変化する魔術師と相性のいいカードやデッキ構成も考察していますので、パックで当たった方は攻略の参考にして下さい。

変化する魔術師の効果とステータス

カードの詳細
コスト 2
レアリティ ゴールド
クラス ドラゴン
タイプ
攻撃力 2(4)
体力 2(4)
入手方法 スタンダードパック/レッドエーテル800

変化する魔術師のカード効果

進化前 進化後
変化する魔術師 変化する魔術師+
進化前 覚醒 なら、自分のターン開始時、「突風のドラゴン」に変身する。
進化後 覚醒 なら、自分のターン開始時、「突風のドラゴン」に変身する。

変化する魔術師の評価や使い方

変化する魔術師の評価

覚醒状態でのコスト効率が強い

変化する魔術師は、覚醒状態だと2コストで5/5のカードに変身できるのでコスト効率がとてもよいです。

破壊されても良い

変化する魔術師は、変身させないために1ターンで破壊されることが多いのですが、2コストなので相手の負担のほうが大きいことが多いです。「ダークドラグーン・フォルテ」などのより強いカードの代わりにスペルで破壊されるのもよいですね。

手札事故の防止

2コストのカードなので、2ターン目から場に出せるのが便利ですね。手札事故の防止をかねて使えるカードとしても評価されています。

変化する魔術師の使い方

相手にプレッシャーを与えよう

変化する魔術師は、覚醒状態で変身すれば強いですが、次の自分のターンまで生き残らないと変身ができません。基本的には「変身したら厄介だ」というプレッシャーを与えて急いで処理をさせるためのカードとして使うことが多いですよ。変化する魔術師はデコイとして優秀で、相手に除去カードの使用を強制できることも魅力なのでしっかり使いこなしましょう。

早く覚醒状態にしよう

竜の託宣」や「ドラゴンナイト・アイラ」などで自分のPPの最大値を+1して1ターンでも早く覚醒状態にして「変化する魔術師」を使うのがおすすめです。「変化する魔術師」も出すのが早ければ早いほどいいですし、相手が「変化する魔術師」を焦って処理した直後により強力なカードを出すことも大切です。

2コストを活かそう

万が一の時は、覚醒前に2コスト2/2のフォロワーとして普通に使うことも想定しておきましょう。

変化する魔術師と相性のいいカードやデッキ構成

変化する魔術師と同時編成した際に有用となるカード、組み合わせを紹介しています。

相性のいいカード

カード 解説
竜の託宣竜の託宣 覚醒状態で力を発揮する変化する魔術師は、「竜の託宣」さ「ドラゴンナイト・アイラ」などで自分のPPの最大値を+1して早く覚醒状態になることで強さを発揮できます。

相性のいいデッキ構成

竜の託宣」や「ドラゴンナイト・アイラ」などの自分のPPの最大値を+1するカードと一緒にデッキを組むといいです。「変化する魔術師」は非常に便利なタイプのカードなので、どんなドラゴンデッキにもいれることができます。「疾走ドラゴンデッキ」ならば、「ウルズ」と「突風のドラゴン」のコンボで1ターンに2回攻撃もできます。

代わりに使えるカード

変化する魔術師の代用となり得る効果、性能を持つカードはありませんし、生成もそれほど難しくないのでレッドエーテルを優先的に使って生成しましょう。

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