ミニ四駆_ビヨンドザリミットサーキット_アイキャッチ

ミニ四駆超速グランプリ(超速GP)のシーズン35/シーズン36「ビヨンドザリミットサーキット」の攻略やおすすめパーツを紹介しています。コースアウトしてしまう、タイムを縮めたいという方は参考にしてください。

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超速GPシーズン36のコース攻略ポイント

ミニ四駆_ビヨンドザリミットサーキット

コース ビヨンドザリミットサーキット
開催期間
シーズン35 9/23(水)〜9/30(水) 14:59
※最終エントリー:9/29 21:00まで
シーズン36 9/30(水)〜10/7(水) 14:59

シーズン35、36となる今回のコースはビヨンドザリミットサーキット。コブラストレートやバンク、スロープ、芝など、多様なセクションが特徴のコースです。

クリアタイムミッション
01’03″以内 00’58″以内
00’53″以内 00’48″以内
00’43″以内 00’40″以内
00’37″以内 00’34″以内
00’32″以内 00’30″以内
報酬
それぞれコイン10,000枚(合計100,000枚)
全クリアで虹コイン100枚

また、シーズン36からは連動クリアタイムミッションも追加されています。

課金ミッションもあり販売終了

毎回恒例のプレミアムシーズンミッションが今回も販売されています。販売は10月4日までで、今回のシーズン中にクリアしなければ報酬は受け取れないので注意しましょう。受け取りは10月14日 10:59まで。
なお、スターコイン/コイン共に、普段から売っているミッションやギフトの方がお得なので、それだけでは足りない場合、今すぐ大量に欲しい場合の購入がおすすめです。

価格 980円
全達成時報酬 コイン ×500,000枚
スターコイン ×500枚

セクションの種類が豊富

ミニ四駆_ビヨンドザリミットサーキット2 ミニ四駆_ビヨンドザリミットサーキット3
ミニ四駆_ビヨンドザリミットサーキットコブラ ミニ四駆_ビヨンドザリミットサーキット芝

今回のコースは、ショートスロープ、コブラストレート、芝セクション、急勾配のコーナーバンクなどセクションの種類が豊富になっています。各セクションでのコースアウト対策が必要なのは勿論、減速しやすいセクションが多いので、コースアウトに気をつけながらパワーを上げる必要があります。

長い直線もある

ミニ四駆_ビヨンドザリミットサーキット1
今回のコースはテクニカルなセクションも多いですが、同時に長い直線も少しですが存在しています。パワーばかりを意識しているとここのセクションでのタイムが出ないので、うまくバランスを取りましょう。

超速GPシーズン36の攻略におすすめのパーツ

※現在、おすすめパーツを検証中です。記事内容を大きく修正する場合もございますので、予めご了承ください。

バウンド対策とブレーキが欲しい

ミニ四駆_リヤブレーキステー(ソフト) ミニ四駆_小径中空ゴム

今回コースは、コース中盤のショートスロープ後のバウンドと、2周目以降の速度が出た状態での、スタート直後のスロープでストレート1枚だけでのコーナー突入となっています。どちらも重心やタイヤ反発を抑えるなどの対策が必要でしょう。

また、両方登りスロープからのコースアウトポイントなのでブレーキが非常に有効です。パワーは他のセクションのことを考えるとあまり下げたくないので、強いブレーキで多少パワーが高くても抑えられるようにすると良いでしょう。

マシンの軽量化は必須

ミニ四駆_重り禁止
今回のコースにはスタミナを削るコブラストレートが設置されています。

マシンを軽量化すればダメージが軽減され、今回のコースならスタミナをそこまで意識する必要がなくなります。コーナーを曲がりやすい、パワーを出しやすいなどの効果もあるので、無駄なパーツはセッティングしないようにすると良いでしょう。

なお、対策スキルの「デジタル」は、減速を抑えるスキルでスタミナ消費を抑えてくれるわけではないので注意しましょう。

モーター&ボディは?

ミニ四駆_ベアホークJr
今回のコースは特殊なセクションが目立っっていますが、直線セクションも長くなっています。レブ、トルクのどちらでもタイムを出せる可能性があるので、他のパーツとのバランスを見て選択することになるでしょう。

行けそうであれば、消費電力の少ないトルクのスピードより改造がおすすめです。

ボディに関しては、節電の黒シャイニングスコーピオンか、ブレーキを強化できるベアホークJr.、強力な特性を持つバックブレーダーあたりが良いでしょう。

芝対策は?

今回のコースには芝が設置されていますが、セクションは1枚だけとなっています。直後にコースアウトが起こりやすいレーチェンジャーがあることを考えると、無理に対策せず減速に使うのが良いでしょう。

小径中空のタイヤであれば、反発が小さく、オフロード効果を持っているので、セッティングしてみる価値はあります。

スパイクタイヤは様子見した方が良い

大径のスパイクタイヤは、タイヤ反発が大きく、バウンドによるコースアウトの可能性が上がります。上記でも述べたように、オフロードは1セクションのみなので、反発の高いスパイクを使うよりは、低反発のタイヤでパワーを上げて減速を抑えるのがお勧めです。

ただ、ブレーキなどのセッティング次第では、走行も不可能ではないので、トップを目指すのであればスパイクタイヤで小径大径セッティングを試すのもありです。その場合はモーターはトルクがおすすめです。

アクセサリーはパワー系?

今回のコースは、スピードとパワー両方がタイムに影響する構成となっています。アクセサリーではパワーの方が伸ばしやすいので、節電アクセサリーをつけて余った枠はパワー系のアクセサリーが良いでしょう。

ただし、今回のコースアウトポイントはどちらもスロープセクションで、パワーが邪魔になる可能性があります。自分の持っているブレーキと相談して、コースアウトしない程度のパワーに抑えるようアクセサリーやギアの改造を調整することが必要です。

超速GPシーズン36掲示板

超速GPシーズン36のコース「ビヨンドザリミットサーキット」に関する掲示板です。

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