モンスト_守護獣育成優先度_アイキャッチ

モンスト守護獣の森で入手できる守護獣の育成優先度と育成おすすめ度について紹介しています。育成をする際にどのキャラから育てるか迷っている方は、ぜひご参考にしてみてください。

守護獣の森の攻略まとめ

守護獣の一覧・育成時の注意点

現在実装済の恒常守護獣は3種類

守護獣一覧
ワイバーンアイコン_モンスト
ワイバーン
ヴィヴィアンアイコン_モンスト
ヴィヴィアン
キングクロッチアイコン_モンスト
キングクロッチ

守護獣の森実装時に登場した守護獣は上記の3体となります。ダメージ系や回復系など三者三様のスキルとなっており、中にはクエストを優位に立ち回れるようになるものもあります。そのためスキル内容を理解した上で慎重に育成していきましょう。

コラボ限定守護獣

モンスト、レプリカ、アイキャッチ

2021年2月上旬に行われた「ワールドトリガーコラボ」にて限定守護獣のレプリカが登場しました。

入手可能期間がコラボ期間中となっていましたが、恒常守護獣と比べ非常に優秀な能力となっていました。

▶︎ワールドトリガーコラボ最新情報まとめはこちら

全ての守護獣を最大まで育成は現状不可能

守護獣を育成するために必要な絆のカケラは1体につき500個ですが、各キャラのクエストで入手できるカケラの個数はMAXで400個(究極200個、超絶200個)のみです。

そのため、現在入手できるカケラを全て集めても1体は最大まで育成できません

3体とも同時に育成し、レベル9で止めるのも一つの手ではありますが、レベル9とレベル10ではスキル内容が大きく異なるため、基本的には最大まで上げた状態のキャラを多く作った方がいいでしょう。

ある程度温存しておくのもあり

轟絶ポイントと同じく、今入手できる絆のカケラをすぐに全て割り振る必要はありません。守護獣は今後も随時追加予定とのことのため、ある程度はカケラを温存しておき新たな守護獣が登場した際にすぐに育成できるよう温存しておくのも大切でしょう。

コラボイベント開催時は限定守護獣の登場の期待大?

ワールドトリガーコラボではコラボ限定キャラの他に初となるコラボ限定守護獣が登場しました。

これにより、今後新たなコラボイベントが決定した際は、そのコラボ内に登場するマスコット的なキャラが守護獣として実装されるかもしれません。

おすすめの守護獣・育成優先度

最優先で育てたいのはレプリカ

モンスト、レプリカ、アイキャッチ

発動条件
アイテムを5つ拾う
スキル効果
Lv1 手番のモンスターのスピードが100%アップ&パワーが5%アップ
(種族「ボーダー隊員」の場合はパワーが10%アップ)
Lv10 手番のモンスターのスピードが900%アップ&パワーが25%アップ
(種族「ボーダー隊員」の場合はパワーが50%アップ)

「ワールドトリガーコラボ」で登場した限定守護獣です。

幅広いクエストで活躍できる「自強化SS」と同等の効果を発動することができ、Lv10まで強化すると自走倍率9倍、自強化倍率1.25倍まで強化されます。

発動条件もアイテムを5つ拾うだけというほぼ全てのクエストで達成可能な内容であるため、高難易度クエストで優先して編成する価値のある守護獣と言えるでしょう。

※現在は入手不可

レプリカのスキルと評価はこちら

次に育てたいのはヴィヴィアン

モンスト、ヴィヴィアン-2

発動条件
1ターンで敵を2体以上同時に倒す(3回)
スキル効果
Lv1 味方のHPを7.5%回復
Lv10 味方のHPを50%回復

初回実装のキャラの中でおすすめと言えるのはヴィヴィアンです。HP回復という高難度クエストであればどのクエストでも有効なスキルとなっており、レベル10まで上げることで総HPの半分を回復することが可能となります。

被ダメが高いクエストでのHP管理はもちろんですが、ハートなしクエストや“残HPに応じて攻撃力アップ”などの特殊使用クエストと非常に相性が良いため、優先して育てる価値があると言えます。

ヴィヴィアンのスキルと評価はこちら

キングクロッチは一部クエストで活躍

モンスト、キングクロッチ-4

発動条件
パーフェクトを出す(1回)
スキル効果
Lv1 ボスのHPを1,906削る
Lv10 ボスのHPを2,430,950削る

キングクロッチはレベルを最大まで上げることで、200万を超える固定ダメージを与えることができます。

高難度でもコンプレックスのようなボスのHPが低いクエストであれば有効であり、英雄の神殿の乱入ステージで登場する木雑魚を確定で倒すことも可能です。

ボスのHPが数千万を超えるようなクエストで優先して使うことはありませんが、用途がある点では優秀と言えます。

発動条件がネックとなる可能性あり

キングクロッチのスキル発動条件は“パーフェクトを1回出す”ですが、手順を踏んだ立ち回りが必要なクエストでは条件を達成できません。

そのため、制限クエストなどの比較的簡単なものでも、クエストの仕様次第では発動できない可能性があるのが難点です。

キングクロッチのスキルと評価はこちら

ワイバーンの育成価値は低い

モンスト、ワイバーン-2

発動条件
1ターンで合計100万以上のダメージを出す(3回)
スキル効果
Lv1 画面上すべての敵を毒状態にし、3ターンの間10,000の毒ダメージ
Lv10 画面上すべての敵を毒状態にし、3ターンの間500,000の毒ダメージ

ワイバーンは敵全体を毒状態にするスキルとなっていますが、毒によるダメージ量が低いです。

3ターンでの合計ダメージが150万とキングクロッチよりも低く、覇者(25)のように毒が有効なクエスト以外で使いたい場面はありません。

毒キラー持ちのキャラを活かす使い方はあるものの、運用するのであれば毒効果付与用としてLv1のままでも問題ないでしょう。

ワイバーンのスキルと評価はこちら

アンケート実施中!

どの守護獣を優先する?

このアンケートは投票を締め切りました。

投票ありがとうございます!
24時間後に再度投票できます。

  • レプリカ
    16票 (62%)
  • ヴィヴィアン
    6票 (23%)
  • キングクロッチ
    3票 (12%)
  • ワイバーン
    1票 (4%)
投票中です...そのままお待ちください。

モンストの各種リンク

モンスト各種リンク
モンストトップページモンスト攻略のトップページはコチラ
!注目の人気記事!
リセマラ当たりランキング_buttonリセマラ当たり 最強キャラランキング_button最強キャラ 獣神化_button獣神化予想
降臨最強ランキング_button降臨最強 運極おすすめランキング_button運極オススメ 追憶の書庫_button書庫オススメ
覇者の塔_button覇者の塔 禁忌の獄_button禁忌の獄 神獣の聖域_button神獣の聖域

AppMedia厳選ランキング