百英雄伝の「ネットの評判(口コミ)」について掲載しています。ネットの評判や期待値をまとめていますので、百英雄伝(Switch/PS4/PS5/PC/Xbox)の購入の参考にご活用ください。
百英雄伝の注目度アンケート
【百英雄伝】がリリースされたら?
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百英雄伝のネットの評判・期待値まとめ
ポジティブな意見
- 幻想水滸伝ファンにはたまらない
- 100人のキャラから推しを探すのが楽しみ
- 最近のゲームとしては価格が安い
- 対応ハードが多い
古き良き王道RPGが正当進化した作品

百英雄伝は幻想水滸伝を制作したスタッフが手がけるRPG。王道のストーリーやコマンドバトルは懐かしさを感じる仕上がりになっており、幻想水滸伝ファンからの期待が高まっている。
また街づくり要素や豊富な種類のミニゲームが用意されており、ストーリー以外のコンテンツも充実している。
最近のフルプライスゲームと比べると価格が安い
百英雄伝のパッケージ版は5000円前後で購入が可能で、最近のフルプライスゲームと比較すると求めやすい価格となっている。
また対応ハードはSwitch・PS4・PS5・PC・Xboxと幅広く、誰でも購入しやすい点も魅力だ。
ネガティブな意見
- バトルのテンポが気になる
バトルのテンポを気にする声が多い

百英雄伝の戦闘システムは、最大6人でパーティを編成して戦うターン制コマンドバトル。
6人分のキャラのコマンド入力が必要のほか、各キャラの戦闘演出を見ることになるため、1回の戦闘にかかる時間は長くなりがち。
プレイ映像では、倍速機能といったバトルのテンポを調整できるシステムが確認できなかったこともあり、昨今のスピード感のあるターン制コマンドバトルに慣れている人にとっては、テンポが悪いと感じているようだ。
まとめ:幻想水滸伝ファンからの期待が高い
- 幻想水滸伝ファンにはたまらない要素が満載
- 街づくりやミニゲームなどのコンテンツが充実
幻想水滸伝ファンからの期待が高い
百英雄伝では、仲間が多いほど有利になる「戦争モード」やお馴染みのコマンドバトルが実装されており、幻想水滸伝の懐かしさを感じられる作品となっている。
子供のころに幻想水滸伝を遊んでいたプレイヤーの多くは、大人になった今でも、同じ制作スタッフが作った百英雄伝の発売を心待ちにしているようだ。
百英雄伝とは?
プレイアブルキャラ100人以上のRPG
『百英雄伝』は、「幻想水滸伝I&II」の村山吉隆氏と「幻想水滸伝I&IV」の河野純子氏の25年ぶりのタッグとなるRPG。
丹念に作られた2Dスプライトと豪華な3D背景を活用した伝統的な6キャラクターバトルシステムを特色とする本作では、100人以上の登場人物が複雑に絡み合う深いストーリーが展開される。
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