抗争解説

ジョーカー~ギャングロード~における状況(パラメ状況)に応じた最適な立ち回りを解説しています。アクションごとに交代画面をチェック、敵・味方のパラメ状況を把握する重要性について解説していますので、是非参考にしてください。

敵・味方のパラメを把握する重要性と確認方法

パラメを把握する重要性

抗争において敵・味方のパラメータを把握する事は、“いま自身がバフ・デバフを使用するor貰うべきか”を判断する上で非常に重要です。各々がパラメ状況に応じた最適な立ち回りをする事で、抗争の醍醐味でもあるスピード感、爽快感のある抗争を楽しむことができます。

味方パラメの確認方法・頻度

味方のパラメは、面左上の交代画面から確認する事ができます。抗争では毎秒単位で戦況が変化するため、1アクションごとに交代画面を開いて味方の状況を確認しておきましょう。

敵パラメの確認方法

敵のパラメは強制交代アビや・吸収アビのパラメカットの値で確認する事ができます。敵のパラメ状況を知った場合は、シャウトでチームメンバーと共有しましょう。

敵のパラメを確認する理由

敵のパラメを確認する主な理由は“自分のパラメでデバフが有効かどうかの判断材料とするため”です。

(※数兆パラメの相手に数億パラメでデバフを使っても殆ど意味がない)

パラメ状況に応じた最適な立ち回り

自身が高パラメの場合

自身が高パラメの場合は、“低パラメの味方にバフを使って高パラメの味方を増やしていきます。”全体バフよりも単体バフの方が一人に対してのバフ量は大きいため、カンストが狙えるパラメ(1000億程度が目安)になるまでは単体バフをメインに使って行きましょう。

最高パラメの場合はコピーを警戒

自身のパラメがチーム内で最も高い場合は、敵の強制交代+コピーの対象になります。これを決められてしまうと優勢の場合でも一気に逆転される要因になります。後衛に下がるか、味方に下げてもらいつつバフを供給しましょう。

自身が低パラメの場合

自身が低パラメの場合は、“自身のパラメを上げる事を優先して立ち回ります“バフが有効なパラメ(1億以下)であれば前衛の高パラメの味方と交代してバフを貰いに行きましょう。

チーム内で低パラメであっても、カンストダメージを出せるパラメ(1000億程度が目安)の場合は、自身よりも高パラメの味方を後衛に下げて、ptを稼ぎに行きましょう。(最高パラメの味方を敵のデバフから守るのも重要!)

バフが有効でない場合はコピー・吸収を狙う

パラメが2億を超えた辺りから、バフを貰っても殆どパラメが伸びなくなります。その際には、コピーや吸収でパラメを伸ばす選択肢があることも意識しておきましょう。また、敢えて敵のデバフを受けてマイナスパラメになり、味方から再度バフを貰う立ち回りも有効です。

味方全体が低パラメの場合は奇策×一斉コピーを狙う

味方全体が低パラメの場合は、無双アビの奇策(必ず強制交代)とコピーをチームで一斉に使い一気に高パラメを作りに行く戦術が強力です。

自身のバフ・デバフの威力を事前に把握しておこう

バフ・デバフの威力の大部分は、デッキ内のメガホン合計倍率によって決まります。デッキにメガホンが極端に少ない場合は自身が高パラメになっても有効なバフを使えないため、デッキ内のメガホンの数は編成の際に意識しておきましょう。

威力は果たし状などで確認

アビ威力を実際に確認したい場合は、”果たし状機能”を使ったり、抗争後半に相手の動きがなくなった際などに確認しておくとよいでしょう。

無双(覚醒)でバフ威力が大幅アップ

無双(覚醒)を使う事で、補助アビリティがほぼ確実に発動するようになるため、発動率に左右されず安定したバフ供給が可能です。バフ威力が大幅にアップするので、威力が心配な場合は無双(覚醒)を使ってからバフを使用するようにしましょう。

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