遊戯王デュエルリンクスで使用されるサイバースデッキのレシピです。サイバースデッキのおすすめ構築やスキル、好相性カードも掲載!デッキの回し方や今からでも始められる初心者・無課金者おすすめ構築、対策カード(弱点)も紹介しています。サイバースデッキを構築する際の参考にして下さい。
スピードデュエル最強デッキランキングサイバースデッキの基本情報
| デッキの強さ | デッキの難しさ |
|---|---|
その他デッキ |
★★★☆☆
(練習すれば使いこなせる) |
| 必要パック・ストラク | |
サイバースデッキのコンセプト
2026年5月11日に施行されたリミットレギュレーションに準じたサイバース族デッキ。《夢幻崩界イヴリース》が禁止カードに指定されたため、あちらを相手に送り付けて相手の展開をロックする戦術がとれなくなった。
遊戯王VRAINSでPlaymakerが使用したサイバース族モンスターを主軸とし、採用スキル次第で様々な構築が可能なデッキだ。
サイバースデッキのレシピ
| モンスター | 枚数 | |
|---|---|---|
| 3 | ||
| 2 | ||
| 3 | ||
| 3 | ||
| 3 | ||
| 2 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 魔法 | 枚数 | |
| 3 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 2 | ||
| 2 | ||
| 2 | ||
| エクストラ | 枚数 | |
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| ↓お試しドローはこちら↓ | |
|---|---|
4枚ドロー
|
5枚ドロー
|
採用おすすめスキル
| 所持キャラ | スキル名 |
|---|---|
Playmaker&Ai |
ダークフルード・リンク |
| 手札の儀式モンスターなどを見せる事でデッキ外からサイバース族モンスター5体を除外しつつデッキから「サイバネット」魔法カードをサーチでき、2ターン目以降なら更にデッキ外から《サイバネット・ロールバック》を手札に加える。《デコード・トーカー》の特殊召喚後に墓地・除外状態のカードを5枚までデッキに戻すことも可能。 | |
サイバースデッキのレシピ(融合軸)
サイバースデッキのレシピ(シンクロ軸)
サイバースデッキのレシピ(エクシーズ軸)
サイバースデッキの好相性カード紹介
その他相性の良いカード
| カード名 | 説明 |
|---|---|
ファイアウォール・ファントム |
リンク素材にして《サイバネット・リフレッシュ》をサーチしつつそのまま墓地へ送る事でサイバース族リンクモンスターへの効果耐性付与を狙える。上級モンスターなので展開が上振れないとやや使いにくいのが難点。 |
星遺物に響く残叫 |
自分の場に相互リンク状態のモンスターが居る場合に、相手カードの発動を無効化できるカウンター罠。《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード》の弱点である魔法・罠カードに対処できるのが利点。 |
サイバースデッキのデッキの回し方と弱点
【サイバースデッキの注目ポイント】
- 《ファイアウォール・ディフェンサー》などのスキル起動札1枚から大量展開が可能
- 《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード》の制圧力が高く、ワンキルも狙える
- 《デコード・トーカー》を出せばスキルでEXデッキを補充して再展開も可能
サイバースデッキの回し方
スキルでマイニングを確保
まずは「ダークフルード・リンク」で手札の「ファイアウォール」モンスターなどを見せ、デッキ外からサイバース族モンスターを一気に除外しよう。加えてデッキから「サイバネット」魔法カードを確保でき、《サイバネット・マイニング》で初動となるサイバース族モンスターをサーチできるぞ。
| 「ダークフルード・リンク」で見せる儀式モンスターはサイバース族以外でも構わないので《古聖戴サウラヴィス》なども利用でき、デッキからレベル7以下の儀式モンスターをサーチする《儀式の準備》も実質的に初動札として扱えます。 |
ファイアウォールモンスターで連続展開
メインデッキの「ファイアウォール」モンスターはリンク素材にすることで効果を発動でき、《ファイアウォール・ガーディアン》は自己蘇生効果を持つ。《ファイアウォール・ディフェンサー》はデッキから他の「ファイアウォール」モンスターを展開できるので、1体から連続展開が可能だ。
| それぞれ墓地効果も持ち合わせており、《ファイアウォール・ガーディアン》は「ファイアウォール」モンスターが効果破壊される場合の身代わりとして使えるので盤面の維持にも役立ちます。 |
セイジで融合・S召喚へ繋げる
《サイバース・セイジ》は儀式チューナーという点に加えてサイバース族を素材とする融合召喚効果やシンクロ素材にした場合に発動する効果を持ち、リンクモンスター以外の展開に繋げやすい。《サイバース・ウィッチ》で儀式カード共々サーチすれば容易に展開でき、墓地のモンスターの種類を増やすのに役立つぞ!
| 2つ目の展開例はリンク素材にした《スワップリースト》の効果で不純物を引き込みやすくなっており、代わりに《マイクロ・コーダー》を出して《デコード・トーカー》のリンク素材にすれば「サイバネット」魔法・罠カードのサーチも狙えます。 |
ダークフルードで相手を制圧
《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード》はリンク召喚成功時に墓地に存在するサイバース族の種類(儀式・融合・シンクロ・エクシーズ)の数だけカウンターを置き、それを使って相手モンスターの効果発動を無効化できる。1ターン中の回数制限も無いので、カウンターの数まで相手の効果を無効化できるぞ!
| バトルフェイズ中は攻撃力がカウンターの数×2500アップするので攻撃力を1万以上にすることもでき、自身の攻撃時に無効化効果を発動すれば追加攻撃ができるので相手LPが増えていた場合でも一気に削り切れます! |
各種サイバース族でも攻め込む
スキルで除外されたサイバース族モンスターなどもスキルの③でデッキに戻して正規召喚するか《サイバネット・ロールバック》で帰還させれば利用できる。特に「サイバース」と名の付くモンスターはリンクモンスターと並べる事で他のモンスターに対象耐性などを付与するので、盤面を固められるぞ。
| 基本展開で相互リンク状態の《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード》と《ファイアウォール・ドラゴン》を並べられるので、後者のバウンス効果による妨害も狙えます。 |
サイバースデッキの弱点
| 弱点 | ポイント |
|---|---|
| ①墓地利用を妨害されると厳しい | 《ファイアウォール・ディフェンサー》などのリンク素材にした場合の墓地効果で展開を伸ばすほか、墓地のサイバース族を再利用する効果も多いため、墓地効果や墓地蘇生を封じられると展開が大幅に制限されてしまう。 |
| 弱点 | ポイント |
|---|---|
| ②魔法・罠での除去・妨害に弱い | 《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード》で相手のモンスター効果に対しては強く出られるが、魔法・罠カードを止める術が無い。モンスターでの妨害が中心となるため《禁じられた一滴》などに対しては脆いので注意。 |
対策に有効なカード
| サイバースデッキ対策有効カード | |||
|---|---|---|---|
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| サイバースデッキへの対策は”墓地利用を封じる”、”魔法・罠カードで除去・妨害”の2点だ。他にはサーチ効果を多用するので《ドロール&ロックバード》で展開を制限したり、「壊獣」モンスターなどで相手モンスターをリリースするのも有効だ。 |
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|---|---|
効率的なジェムの稼ぎ方 |
効率的なレベル上げの方法 |
効率的なスキル掘り |
効率的な課金の方法 |


























Playmaker&Ai

































ファイアウォール・ファントム
星遺物に響く残叫











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このデッキ遅延するくせに雑魚いのなんなん
評価点9.0はあり得ない
捕食、LLに勝てないのはもちろん、ミドラーシュが立ってるだけでお手上げの構築なんだが
先行制圧に全てを懸けてる、とか…?
それにしても皆既日食くらいは入れてもよさそうだけど
こいつに先行取られたから、う⚪︎こ行って戻ってきてもまだシコシコ展開してて草
その次のターンでタイムアップで勝ったけどマジで相手するだけ時間の無駄
時間がかかるんだよな。回して面白いけど。
使ってる人全くみない
除外ゾーンから持ってくるのずるくない?
スキルがヤバすぎる
いろんな軸のデッキ載せてくれるのありがたいけど完全にスルーされてる儀式軸…
区別して載せてくれたのありがたすぎる
こんなスキル貰っても環境入りできないとかリンクスのスキルインフレを感じふ
最後ふじゃなくてるでした
攻撃+対象耐性は流石にリンクスではやりすぎだと思う
融合軸のレシピも残して欲しかったな