遊戯王デュエルリンクスで使用されるスターダストデッキ(シューティングスター/クェーサー)のレシピです。スターダストデッキのおすすめ構築やスキル、好相性カードも掲載!デッキの回し方や今からでも始められる初心者・無課金者おすすめ構築、対策カード(弱点)も紹介しています。スターダストデッキを構築する際の参考にして下さい。
スピードデュエル最強デッキランキングスターダストデッキの基本情報
| デッキの強さ | デッキの難しさ |
|---|---|
|
★★★★☆
(練習がかなり必要) |
|
| 必要パック・ストラク | |
スターダストデッキのコンセプト
2026年7月27日に施行されたリミットレギュレーション及びスキル修正に準じたスターダストデッキ。《スターダスト・シンクロン》などのリミット3指定でデッキ構築が制限され、スキル修正により展開も大きく弱体化された。
「シンクロン」・「スターダスト」モンスターを駆使して連続シンクロ召喚ができ、《シューティング・クェーサー・ドラゴン》などで相手の制圧を狙えるデッキだ。
スターダストデッキのレシピ
| モンスター | 枚数 | |
|---|---|---|
| 3 | ||
| 1 | ||
| 3 | ||
| 1 | ||
| 3 | ||
| 1 | ||
| 魔法 | 枚数 | |
| 3 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 罠 | 枚数 | |
| 1 | ||
| 1 | ||
| エクストラ | 枚数 | |
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| ↓お試しドローはこちら↓ | |
|---|---|
4枚ドロー
|
5枚ドロー
|
採用おすすめスキル
| 所持キャラ | スキル名 |
|---|---|
| 集いし星の絆 | |
| このスキルの②③の効果はそれぞれデュエル中に1度しか使用できない。 ①:デュエル開始時に発動する。EXデッキにシンクロモンスター5体を追加する。このデュエル中、自分はドラゴン族シンクロモンスター、「ウォリアー」シンクロモンスター、「ジャンク」「スターダスト」モンスター、チューナーしか召喚・特殊召喚できず、「集いし願い」を手札から発動できる。 ②:レベル4の「スターダスト」モンスターか「輝ける星の竜」を含む、手札2枚をデッキに戻して発動できる。デッキからレベル4の「スターダスト」モンスター2体を出し、デッキの「輝ける星の竜」1体を手札に加え、デッキ外のモンスター2体を特殊召喚可能な状態で墓地へ送る。 ③:自分フィールドに「赤き竜」が存在する場合、または相手フィールドにモンスターが存在する場合に発動できる。デッキ外のシグナーの竜5体の中から、チューナー1体を出し、チューナー以外のモンスターをレベル2にしてランダムに2体出す。 |
|
スターダストデッキのレシピ(未来を照らす絆型)
スターダストデッキのレシピ(TG-EX型)
スターダストデッキのレシピ(スターダスト・アクセラレーション型)
スターダストデッキの好相性カード紹介
その他相性の良いカード
| カード名 | 説明 |
|---|---|
ジャンク・シンクロン |
スキルで墓地へ送られる《ジャンク・コンバーター》を蘇生する事でレベル8のS召喚まで繋げられる。初動補助として《ライディング・デュエル!アクセラレーション!》を採用するなら併用しておくのもあり。 |
シンクロ・オーバートップ |
墓地のレベル7・8ドラゴン族Sモンスターを任意の数だけレベル1扱いで蘇生でき、《ライフ・ストリーム・ドラゴン》等での《フォーミュラ・シンクロン》S召喚から複数ドローに繋げられる。《赤き竜》でサーチも可能。 |
スターダストデッキの回し方と弱点
【スターダストデッキの注目ポイント】
- 《赤き竜》により様々なレベル12のシンクロモンスターを利用できる
- スキルから直接《シューティング・クェーサー・ドラゴン》のシンクロ召喚が狙える
- 高打点のシンクロモンスターで相手LPを一気に削り切れる
スターダストデッキの回し方
スキルでレベル4スターダストを並べる
まずはスキルでデッキからレベル4「スターダスト」モンスターを並べてS召喚の下準備をしよう。場に出した《スターダスト・トレイル》とサーチした《輝ける星の竜》でレベル8のS召喚ができ、《スターダスト・シンクロン》を出した場合は墓地効果で場のモンスターをリリースしつつ特殊召喚してサーチ効果に繋げられるぞ。
| スキル修正によりデッキ内のレベル4「スターダスト」が1枚以下の場合に加えて《輝ける星の竜》を引ききってもスキルが発動できなくなったので、各カードの所持数次第ではデッキ枚数を増やして引きすぎによる手札事故を避ける事も考えましょう。 |
センチュリオンから展開を伸ばす
《騎士皇プリメラ・プリムス》で《誓いのエンブレーマ》をサーチすることで「センチュリオン」の動きに繋がり、それらを墓地へ貯めてから《竜騎士アトリィ》を出せばドローも可能。更に《赤き竜》をS召喚する事でスキルからシグナー竜を展開でき、連続S召喚で高レベルのSモンスターを並べられるぞ!
| 2つ目の展開例では自己蘇生した《スターダスト・シンクロン》から《アクセルシンクロ・スターダスト・ドラゴン》をシンクロ召喚する事で、後者の効果で相手メインフェイズ中にレベル10のシンクロ召喚を狙えます。 |
レベル12Sモンスターで相手を制圧
《シューティング・クェーサー・ドラゴン》はあらゆる効果の発動を無効化でき、《スカーレッド・スーパーノヴァ・ドラゴン》は相手モンスターの効果発動時に相手カードを全て除外できる。またメインモンスターゾーンが2枠空けば、相手ターンに《輝ける星の竜》の手札効果から再び《赤き竜》をS召喚できるぞ!
| 《輝ける星の竜》は自身と墓地のドラゴン族Sモンスターを特殊召喚して2体でドラゴン族のS召喚を行うことができ、S召喚したモンスターには戦闘破壊耐性も付与されるので、仮に効果が無効化された場合でも壁として機能させられます。 |
センチュリオンギミックでも相手を妨害
《スタンドアップ・センチュリオン!》はモンスターが特殊召喚された場合に「センチュリオン」を含むモンスターでS召喚でき、罠状態の《竜騎士アトリィ》などの特殊召喚効果から相手ターンでもS召喚を狙える。《騎士魔防陣》は表側表示モンスター1体を一時的に除外でき、スキルの展開制限により永続除外も可能だ!
| 《騎士魔防陣》は除外したモンスターを次のターンのスタンバイフェイズに持ち主の場へ特殊召喚するため、スキルで指定されているモンスター以外に対して発動した場合は除外効果のみが適用されます。 |
後手なら初手で高レベルのS召喚も可能
スキルのシグナー竜を出す効果は相手モンスターが居るだけでも発動でき、後攻なら初手で高レベルのS召喚も狙える。《サテライト・ウォリアー》はS召喚時に墓地のSモンスターの数まで相手カードを破壊でき、スキルのシグナー竜墓地肥やし効果が無くなった事で弱体化したものの初手で2枚破壊が可能だ。
| 《サテライト・ウォリアー》はS召喚した状態で破壊されると墓地からレベル8以下の「ウォリアー」・「シンクロン」・「スターダスト」Sモンスターを3体まで蘇生する効果も持ち、墓地が肥えた中盤以降なら自分から破壊して盤面を強化する事もできます。 |
大型Sモンスターで相手LPを削り切る
《シューティング・クェーサー・ドラゴン》はS素材にした非チューナーの数まで攻撃でき、正規のS召喚で出していれば攻撃力4000で複数回攻撃が狙える。また、場から離れた時にEXデッキから《シューティング・スター・ドラゴン》を出せるので、デッキトップには左右されるがあちらの効果で連続攻撃を狙う事も可能だ。
| 他にもS召喚の難易度は少し高めですが《氷結界の還零龍 トリシューラ》で相手カードを除外しつつ攻めたり、自己強化効果を持つ《サテライト・ウォリアー》・《スカーレッド・スーパーノヴァ・ドラゴン》でワンキルも狙う事もできます。 |
高打点のスターダストでワンキルも可能
墓地にドラゴン族シンクロモンスターが5種類以上いれば《集いし願い》で《スターダスト・ドラゴン》を出す事もできる。墓地のドラゴン族シンクロモンスターの総攻撃力分強化されるので攻撃力1万以上でワンキルを狙えるほか、モンスターへ追撃する効果を利用して守備モンスターを一掃することも可能だ。
| ただしスキル修正でシグナー竜の墓地肥やしが無くなった分、スキルで出したシグナー竜とは別に2種類のドラゴン族シンクロモンスターを墓地へ送っておかないと《集いし願い》の発動条件を満たせないので注意しましょう。 |
スターダストデッキの弱点
| 弱点 | ポイント |
|---|---|
| ①チェーンできない除去・妨害手段に弱い | 《シューティング・クェーサー・ドラゴン》での制圧は強力だが、《禁じられた一滴》などのチェーンを封じてくるカードや「壊獣」モンスターなどチェーンを組まずに除去してくるカードには無力なので注意。 |
| 弱点 | ポイント |
|---|---|
| ②先攻でS召喚メタなどを出されると厳しい | スキル修正によりサーチ先が《輝ける星の竜》に限定されたため、相手に先攻で《不協和音》などS召喚へのメタカードを出されると完封される場合もあり得る。S召喚そのものを無効化するカウンター罠などにも弱い。 |
対策に有効なカード
| スターダストデッキ対策有効カード | |||
|---|---|---|---|
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| スターダストデッキへの対策は”チェーンさせずに除去・妨害”、”メタカードなどで妨害”の2点だ。他にはスキルでシグナー竜を出す際は必ず3体出さなければならないので、相手の場へ特殊召喚できる《飛翔するG》などでスキル発動を封じるのも手だ。 |
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|---|---|
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遊星





































ジャンク・シンクロン
シンクロ・オーバートップ















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リミットよりも1ターン目に使える時間削れって言ってるだろうが
ちゃんとリミット適用してるのにtier1なわけなくない?
インフェ、bf、落胤を見た感じ適用してなくても怪しいけど。
俺以外使ってる奴いるのかってくらいには見ないわ。
キングまで上がって、相手がこれだった場合、途中まで展開させてから降参。これが一番気持ちいい
負けてんじゃん…
怒ってる人達使ってる時点で共犯なのでは
展開にプリメラ使ってなくて草
カードゲームじゃなくなってて草
スゲーなコレ
これ害悪すぎて辞めたくなるわ
レベル11のシンクロ、使い道ある?
確かに! 結構対戦したけど、いれてる人はいても召喚されたことないわ(笑)
トレイル素材にアクセルスタダ出せば
アクセルスタダ8+フォーミュラ2+トークン1
で出せるのよーん
勝ち筋がミラーで先攻とるか、D-HEROが先攻とるかしか無い時点で終わってる。しかも冥王結界波引ければ後攻でも五分に戻せる
トリシューラどうやって展開する想定でしょうか?
プリメラ、シンクロ・ワールド入りの場合先攻このスキルだけでクェーサー2、相手ターンサテライトウォリアー最大7破壊、手札の集いし願いからスターダスト、伏せでシューティング・スターと騎士魔防陣の合計12妨害加えて手札3枚ついでにネクロバレー
なぁにこれぇ
ぶっちゃけマジで「これ使って勝てないならば遊戯王の才能無いから引退しろ」レベルの異次元の強さ
tier1じゃなくて、このままスキルとかもナーフされないならば規格外のtier0扱いでも良いレベル
ここまで介護しないと勝てないって可哀想
マジでうざい。
調整下手すぎ。
色々なデッキで遊ばせる気がないKONAMIはオワコン化するのを望んでるのだろうか?