遊戯王デュエルリンクスで使用されるコード・トーカーデッキのレシピです。コード・トーカーデッキのおすすめ構築やスキル、好相性カードも掲載!デッキの回し方や今からでも始められる初心者・無課金者おすすめ構築、対策カード(弱点)も紹介しています。コード・トーカーデッキを構築する際の参考にして下さい。
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コード・トーカーデッキの基本情報
| デッキの強さ | デッキの難しさ |
|---|---|
その他デッキ |
★★★★☆
(練習がかなり必要) |
| 必要パック・ストラク | |
コード・トーカーデッキのコンセプト
2026年7月28日に実装されたメインBOX「シャドウ・アイズ」などで強化されたコード・トーカーデッキ。《サイバネット・コーデック》の登場で「コード・トーカー」のL召喚から後続をサーチして連続L召喚できるようになり、《トランスコード・トーカー》で盤面を固めやすくなった。
遊戯王VRAINSでPlaymakerが使った「コード・トーカー」リンクモンスターを中心とし、EXデッキを圧迫する代わりに展開力の高いデッキとなっている。
コード・トーカーデッキのレシピ
| モンスター | 枚数 | |
|---|---|---|
| 1 | ||
| 1 | ||
| 2 | ||
| 3 | ||
| 1 | ||
| 3 | ||
| 1 | ||
| 3 | ||
| 1 | ||
| 2 | ||
| 1 | ||
| 魔法 | 枚数 | |
| 3 | ||
| 1 | ||
| 罠 | 枚数 | |
| 1 | ||
| 1 | ||
| エクストラ | 枚数 | |
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| ↓お試しドローはこちら↓ | |
|---|---|
4枚ドロー
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5枚ドロー
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採用おすすめスキル
| 所持キャラ | スキル名 |
|---|---|
| サイバネット・エクステンド | |
| このスキルの②③の効果はEXデッキにカード名が異なる「コード・トーカー」モンスターを5体以上入れている場合にそれぞれデュエル中に1度ずつ使用できる。 ①:自分フィールドのリンクモンスターの攻撃力は500アップし、自分はサイバース族リンクモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 ②:手札のレベル3以下のサイバース族モンスター1体か「サイバネット・コーデック」1枚を相手に見せ、手札1枚をデッキに戻して発動できる。デッキから「サイバース・ガジェット」か「サイバネット」魔法・罠カードを合計2枚まで手札に加える。 ③:自分フィールドに「デコード・トーカー」が存在する場合、または相手フィールドにモンスターが存在する場合に発動できる。EXデッキから「コード・トーカー」モンスター1体を出し、デッキ外から「サイバネット・クロスワイプ」1枚を手札に加える。 |
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コード・トーカーデッキの好相性カード紹介
その他相性の良いカード
| カード名 | 説明 |
|---|---|
サイバース・ガジェット |
召喚時の蘇生効果やトークン生成効果でリンク値を稼ぎやすく、スキルでサーチも可能。ただしスキルだけでは蘇生効果の下準備までは行えず、《サイバネット・マイニング》などで蘇生対象を墓地へ送る必要がある。 |
双星神 a-vida |
場・墓地にLモンスターが8種類以上居る場合に、大半の妨害効果を受けずに場・墓地・除外状態のモンスターをリセットできる。そのターンは他のモンスターを展開できないが、再展開するためのリソースを回復できる。 |
コード・トーカーデッキのデッキの回し方と弱点
【コード・トーカーデッキの注目ポイント】
- 《サイバネット・コーデック》でリンク召喚とサーチを繰り返して大量展開が可能
- リンクモンスターや「サイバネット」魔法・罠カードで複数妨害を構えやすい
- スキルのリンクモンスター全体強化などで攻撃力を確保しやすい
コード・トーカーデッキの回し方
ディフェンサーから連続L召喚
まずは《ファイアウォール・ディフェンサー》でリンク1モンスターをリンク召喚し、墓地効果を発動させるのが理想だ。サイバース族のリンク素材にするとデッキから「ファイアウォール」モンスターを展開でき、《スプラッシュ・メイジ》に繋げる事で墓地のサイバース族を蘇生してリンク素材を稼げるぞ。
| 《ファイアウォール・ファントム》を展開してリンク素材にすることで「サイバネット」魔法・罠カードのサーチを含む手札交換ができ、早い段階で《サイバネット・リフレッシュ》を墓地へ送れば相手の《原始生命態ニビル》などをケアできます。 |
後続をサーチしつつ連続L召喚
《サイバネット・コーデック》はEXデッキから「コード・トーカー」を出した際に同じ属性のサイバース族をサーチでき、複数属性を展開する事で繰り返しサーチを行える。手札から特殊召喚できるモンスターなどをサーチしたり《コード・トーカー・インヴァート》でL召喚時に手札から特殊召喚する事で大量展開できるぞ!
| 《コード・トーカー・インヴァート》の効果に《サイバネット・コーデック》の効果をチェーンする事で後者でサーチしたモンスターを即座に出せますが、前者はリンク召喚時に手札にサイバース族が無いと効果を使えないので注意しましょう。 |
モンスター効果で相手を妨害
《デグレネード・バスター》は自身より打点が高い相手モンスターを1ターンの間除外、《ファイアウォール・ドラゴン》は自身と相互リンク状態のカードの数まで場か墓地のモンスターをバウンスできる。後者は《トランスコード・トーカー》と相互リンクにすれば対象耐性を得られるので、相手の妨害も受けにくくなるぞ。
| 盤面に《デコード・トーカー・ヒートソウル》を残した場合はお互いのターンに1000LP払ってドロー効果で手札誘発などの追加も期待でき、LPが2000以下になればEXデッキから《S-Force ジャスティファイ》を出して妨害を増やせます。 |
後手はパワーコードなどで妨害を踏む
後攻の場合は相手がモンスターを出していればスキルで直接「コード・トーカー」モンスターを展開でき、《パワーコード・トーカー》で相手モンスターの効果を無効化できる。妨害をチェーンされても《サイバネット・クロスワイプ》のコストにすることで相手カードを除去できるぞ。
リンクモンスターで連続攻撃
スキルのリンクモンスター全体強化に加え、《トランスコード・トーカー》などの強化効果を適用させれば高打点で攻め込める。相手の妨害札も《サイバネット・コンフリクト》で止めつつ除外でき、次のターンまで同名カードの発動も封じるので撃ち所次第では相手ターンに使った場合でも次のターンの攻撃を補助できるぞ。
| 《パワーコード・トーカー》で相手モンスターと戦闘する際に自身のリンク先のモンスターをコストに攻撃力を元々の数値の倍にすることもでき、下準備は必要ですが攻撃力4600で大ダメージを狙えます。 |
コード・トーカーデッキの弱点
| 弱点 | ポイント |
|---|---|
| ①サーチ効果を妨害されると厳しい | 《サイバネット・コーデック》でサイバース族のサーチを繰り返して大量展開するため、《ドロール&ロックバード》1枚で展開を大幅に制限されてしまう。永続カードでのサーチなので後攻の場合は除去札にも注意が必要。 |
| 弱点 | ポイント |
|---|---|
| ②墓地利用を封じられると厳しい | 《ファイアウォール・ディフェンサー》や「コード・トーカー」のL召喚を補助するモンスターの墓地効果でもアドバンテージを稼ぐため、墓地効果を封じられると手数が減ってしまう。蘇生効果も多いので無差別除外にも弱い。 |
対策に有効なカード
| コード・トーカーデッキ対策有効カード | |||
|---|---|---|---|
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| コード・トーカーデッキへの対策は”サーチ効果を封じる”、”墓地利用を封じる”の2点だ。他には「壊獣」モンスターのリリースなどで相手の盤面を崩し、《ファイアウォール・ドラゴン》や《サイバネット・コンフリクト》を封じるのも有効だ。 |
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トランスコードとかコーデック来たし更新お願いします
混合構築きしょいからアライブの条件に5属性以上のサイバース族がメインデッキに存在するっていう条件つけてくれないかな
サイバースガジェットのおかげでサラマングレイトから卒業できそう
ジェネレーターとトランスコード、エクスコード、サイバネットコーデックら辺がほしいよなあ
これ実質サラマンじゃね?
クロスワイプがリミット1になって転生炎獣との混合構築は厳しくなった感