アニメ『七つの大罪 4期(七つの大罪 憤怒の審判)』の作品概要やあらすじ、出演声優を紹介しています。放送時期や制作会社などの情報も合わせて掲載しています。


「七つの大罪 4期」の概要

七つの大罪 憤怒の審判 © 鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京
タイトル 七つの大罪 憤怒の審判
ジャンル #ファンタジー#アクション/バトル
放送時期 2021年 冬
制作会社 スタジオディーン
タグ#2021冬アニメ #マガジン作品
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出演声優(キャスト)

梶裕貴 雨宮天 久野美咲
悠木碧 鈴木達央 福山潤
髙木裕平 坂本真綾 杉田智和

※主要キャラの一部を掲載しています。

あらすじ

いまだ人と、人ならざるものの世界が、分かたれてはいなかった古の物語。

リュドシエル率いる〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦は、ブリタニア全土を巻き込み激化。

3つの戒禁を取り込んだエスタロッサは暴走し、エリザベスを連れ去った。
キング、ゴウセル、ホーク、そしてサリエルとタルミエルはその後を追い、天空演舞場跡へとたどり着く。

一方、キャメロット城では、新たなる魔神王になると決めたメリオダスが、
暗黒領域の繭の中で着々と戒禁を取り込み続けていた。

メリオダスの魂を救うために自ら煉獄へと身を投じたバンは、常人では決して生きられない瘴気の中を彷徨う。

明かされるエスタロッサの正体。
決壊するゴウセルの禁呪。
数多に絡み合う思惑の行く先は。

真の敵は誰なのか。討つべき者は何なのか。

”永遠の生と永劫の輪廻”という運命に抗い、
3,000年の旅を続けてきた、メリオダスとエリザベス。

二人の旅路は、どのような結末を迎えるのか――。引用: https://7-taizai.net/

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