アニメ『ゲッターロボ號』の作品概要やあらすじ、出演声優を紹介しています。放送時期や制作会社などの情報も合わせて掲載しています。

【ゲッターロボ 第3期】作品概要

ゲッターロボ號
タイトル ゲッターロボ號
タグ#ゲッターロボシリーズ
ジャンル #ロボット#アクション/バトル
放送時期 1991年 冬,1991年 春,1991年 夏,1991年 秋,1992年冬
制作会社 東映アニメーション
オープニングテーマ曲21世紀少年(21st century boy)/GRIEVOUS RAIN
貴水博之/水木一郎
エンディングテーマ曲ゲッターロボ號/友だちになりたい
貴水博之/水木一郎
著作権表記 (C)ダイナミック企画・東映アニメーション
公式サイト 公式サイトはこちら

【ゲッターロボ 第3期】出演声優

一文字號CV:草尾毅
橘翔CV:小林優子
大道剴CV:神谷明
橘博士CV:永井一郎
武藤由自CV:金丸淳一
リー・フォア・メイCV:原えりこ
Dr.ポチCV:佐藤正治
Dr.タマCV:田の中勇
プロフェッサー・ランドウCV:郷里大輔

※主要キャラの一部を掲載しています。

【ゲッターロボ 第3期】配信中(予定)の動画配信サービス

バンダイチャンネルAmazonプライム・ビデオ
ビデオマーケットGYAO!ストア

【ゲッターロボ 第3期】あらすじ紹介

西暦200×年

地球上から争いはなくなり、人類は平和共存の道を歩んでいた。だが、ある日北極に作られた一大多国籍企業”ポーラー・ステイション”が突如全世界に対して宣戦布告したところからこの物語は始まる。

ポーラー・ステイションを乗っ取り、世界征服に乗り出したのはコンピューターの頭脳を持つ天才教授老マッドサイエンティストであった。その名はプロフェッサー・ランドウ。

そのころ北海道サロマ湖畔に作られたNISAR(ネイサー)”日本国際航空宇宙技術公団”では、宇宙作業用大型ロボット”ゲッターロボ”の試作第一号機が完成していた。だが、ゲッターロボの設計者である橘博士はプロフェッサー・ランドウの暴挙を知り、急遽ゲッターを戦闘用ロボに転用することを決定する。

今、ランドウのロボット部隊に対抗できるものがあるとすれば、それはこのゲッターをおいて他にはないのだ。引用: https://lineup.toei-anim.co.jp/ja/tv/getter_go/

関連記事

クールごとのアニメ一覧

アニメ関連の最新ニュース