アークナイツ エンドフィールドの「栽培」について解説しています。拠点での栽培のやり方とメリットについてまとめていますので、アークナイツ:エンドフィールド(Arknights Endfield)の攻略にお役立てください。
栽培のやり方
「栽培用地」を製作して栽培エリアに設置する

栽培は集成工業システムとは異なり、道具製作で「栽培用地」を製作して専用エリアに設置する必要がある。
また、栽培可能な植物の種類に応じて必要な用地が異なるので、用地を製作する際は栽培したい植物に適したものかを確認しておこう。
栽培には植物の種と炭塊が必要

栽培用地を製作・設置したあとは、その用地に栽培したい植物の種と肥料となる炭塊を撒こう。
なお、基本的な植物の種と炭塊は集成工業システムで製造できるが、火映蕎花などの貴重な植物の種はフィールドを探索して入手する必要があるので要注意。
植物は定期的な水やりで成長する

種植えと肥料撒きが完了したら、植物に定期的な水やりを行って成長を待とう。
植物の成長は時間経過なので即時収穫をすることはできず、また植物の種類に応じて必要な水やりの回数や成長時間が異なるため、育成をする際に詳細画面で必ず確認しておこう。
栽培をするメリット
レア植物を栽培・収穫できる

栽培エリアでの「栽培」では、集成工業システムの栽培機では栽培・収穫することができない貴重なレア植物を栽培することができる。
自動化することができないので若干の手間は掛かるものの、ストーリーや高難易度コンテンツの攻略に役立つ戦術アイテムを大量生産できるため積極的に活用すると良い。
製作手帳を進行できる

栽培を積極的に行おうと、製作手帳に記載されている植物の収穫数を効率良く進めることができる。
製作手帳に記載されている植物は一定数入手することで「レシピ」など貴重なアイテムを報酬として獲得できるので、集成工業システムを充実させるためにも活用しておこう。
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