エンドフィールド_アイキャッチ_必要容量・対応機種

アークナイツ エンドフィールドの「容量・対応機種」について掲載しています。各プラットフォームの必要容量や対応機種、PC版の必要スペックを掲載しているので、アークナイツ:エンドフィールド(Arknights Endfield)にプレイにお役立てください。

必要容量まとめ

必要容量早見表

機種 容量
PC 50GB以上の空き容量
(展開時に別途40GBの空き容量が必要)
iOS 25GB以上の空き容量
Android 25GB以上の空き容量
PS5 60GB以上の空き容量

PC版は100GB程度を見込んでおきたい

PC版は記載の通りデータの展開時に40GBの空き容量が要求される。

空き容量は100GB以上を確保しておくのがおすすめだ。

対応機種まとめ

PC・PS5・iOS・Androidでプレイ可能

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アークナイツ エンドフィールドは、PC・PS5・iOS・Androidの4機種に対応している。

ゲーム本編のプレイ内容に違いはないので、自分の所持しているハードでプレイしよう。

steam版はない

PC版は公式サイトかEpicgamesからのダウンロードとなる。

steam版は現状予定されていない点には注意しよう。

動作快適度が変わる可能性あり

エンドフィールドには「集成工業システム」という自動化シム要素が存在。

動作させる部分が多くなれば多くなるほどゲーム自体が重たくなることが予想されるため、推奨スペックギリギリのスマホ端末などでは特に影響が出る可能性が高いと思われる。

拠点開発のコツ – 集成工業システム

PC版の要求スペック

OS Windows® 10
Windows® 11 (64-bit OS required)
CPU Intel i5-9400F
メモリー 16 GB RAM
GPU NVIDIA® GeForce® GTX 1060 6G
ストレージ 60 GB の空き容量
OS Windows® 10
Windows® 11 (64-bit OS required)
CPU Intel i7-10700K
メモリー 32 GB RAM
GPU NVIDIA® GeForce® RTX 2060
ストレージ 60 GB の空き容量

要求スペックはそこそこ高め

エンドフィールドは広大なフィールドと魅力的なキャラを美しいグラフィックで表現しており、さらに自動化シム要素を組み込んでいることもあってPCに求められる要求スペックも比較的高めになっている。

必要になるストレージも60GBと高いので、PC版でプレイする際はSSDの容量などに注意しておこう。

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