アークナイツ エンドフィールドの「保管ボックス」について解説しています。保管ボックスの解放方法やメリットをまとめていますので、アークナイツ:エンドフィールド(Arknights Endfield)の攻略にお役立てください。
保管ボックスの解放方法
重要任務「保管ボックス・1」をクリアする

保管ボックスは、ストーリーを第一章・プロセスIIIの「山道下行」まで進めることで発生する重要任務「保管ボックス・1」をクリアすることで解放できる。
保管ボックスを解放するとマップに他の保管ボックスの場所がマークされるようになるので、上記任務が発生したら最優先で攻略しよう。
各エリアにある保管ボックスを起動する

重要任務「保管ボックス・1」をクリアした後は、マップの各地に他の保管ボックスの場所がマークされる。
他の保管ボックスはマークされている場所に向かい、その地域の地域取引券(四号谷地なら谷地取引券)を使うことで保管ボックスを起動することができる。
地域取引券で施設レベルを上げられる
解放した保管ボックスは、さらに地域取引券を消費することで施設レベルを上げることができる。
保管ボックスはレベルが上がると倉庫容量や配達任務のパッキング容量が上昇するため、協約核心の拡張などが終わった後に行うと良い。
保管ボックスのメリット
地域の協約核心の倉庫容量が上昇

保管ボックスを解放すると、四号谷地や武陵など解放を行った地域全体の協約核心の倉庫容量が増える。
倉庫容量が増えると余剰生産を行っている各種アイテムの保管量が増え、拠点取引での大量取引や地域間転送による他地域への資源流用などを行いやすくなるので非常に便利。
特に、発電に関わる資源の保管量が多ければ電力ダウンが起きにくくなるという点もメリットとなっている。
パッキング・配達任務が受注可能になる

各地の保管ボックスを解放すると、保管ボックスが設置されているエリアそれぞれでパッキング・配達任務を行えるようになる。
配達任務では不要なアイテムを大量の地域取引券と交換することができるので、効率良く拠点開発を行いたい場合に活用すると良い。
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