イナイレV_超ヒーローバトルに勝つ方法

イナイレVの「超ヒーローバトルに勝つ方法」について掲載しています。超ヒーローバトルやレジェンド対戦に勝つためのチーム編成やコツ、メリットをまとめていますので、イナズマイレブン(イナイレ)新作 英雄たちのヴィクトリーロードのプレイにお役立てください。

超ヒーローバトル用のチーム編成

ラフカウンターがおすすめ

超ヒーローバトル_パッシブ
超ヒーローバトル用のチームは、ラフカウンタービルドで組むのがおすすめ。超ヒーローバトルでは、フォーカスでの必殺技の応酬に基本的には勝てないので、スライディングやパスカットでボールを奪い、超ダッシュでボールを運ぶ戦法が有効。

ラフビルドになるように調整が必要

超ヒーローバトル_ラフビルド調整
Ver6.0.0のアプデから、「ダッシュでテンション増加」がラフビルド時限定となった。チームのビルドがラフビルドになるよう、「ダッシュのファウル率低下」などのラフパッシブを追加で数個程度入れておこう。

シュートATをとにかく上げる

超ヒーローバトル_シュートAT
超ヒーローバトルでは、相手GKのKPも13000~20000程度と異常なほど高くなっている。そのため、パッシブでは味方のシュートATを極限まで高めることが重要。

フォーメーション「ヘキサ」と「同ポジションシュートAT上昇」で味方MFのシュートATを上げて、更に「テンション100%時シュートAT上昇」で一撃の威力も上げておくのがおすすめ。

強者封じは必須

超ヒーローバトル_タクティクス
タクティクスは、相手のフォーカスを弱体化する「強者封じ」はほぼ必須。相手からボールを奪えない時の保険として役立つ。

残りの2枠は、ボール運びに役立つ「グリッドオメガ」や「サッカー盤戦法」、シュート威力を上げられる「騎馬の進軍」などがおすすめだ。

全員に超次元技を装備

超ヒーローバトル_超次元技
スタメン全員に超次元技を装備させて、ここぞという時にフォーカスに勝てるようにしておくのも重要。できれば、「熱血オーバードライブ」などシュートATが上昇するものが理想だが、とにかく超次元技の有無の方が大事。

熱血オーバードライブや新たな可能性などが足りない場合は、キャラ厳選を行う際に最初から超次元技を持っているキャラを選ぶのがおすすめ。

必殺技はなるべく高威力のものを選択

超ヒーローバトル_高威力技
フォーカス用に必殺技は全て高威力のものを装備しよう。強者封じを使用したとしても、相手のATDFは自分と同程度なので、必殺技の威力は非常に重要。

また、高威力のシュートブロックやカウンターシュートを装備しておくと、もし相手にシュートを打たれても複数人で止めればかなり威力を軽減できる。

超ヒーローバトルの試合に勝つコツ

超ダッシュで突破&テンション溜め

超ヒーローバトル_超ダッシュ
上記のチーム編成を使用する場合、主に超ダッシュでテンションを溜めることになる。2回超ダッシュで当たるとテンションが100%になるので、スタミナに注意しながら近場の相手に当たろう。

テンションが100%になったら、味方の状況をよく見て縦パスで前線を上げるとファウルの危険も少なくなる。

序盤でイエローが出たらやり直しも視野

試合開始直後にファウルでイエローカードが出てしまったら、試合をやり直すのがおすすめ。レッドカードの危険性があるまま試合を続行するのは非常に難しい。

攻撃フォーカスは2回横移動で突破

超ヒーローバトル_フォーカス
こちらの攻撃フォーカス時、相手が必殺技を使わなかった場合は大チャンス。2回連続で同じ方向にステップして、相手が反応していない場合はそのまま突破することができることが多い。

もし、ステップに反応された場合は、無理に突破するのではなく味方にパスをしてお茶を濁そう。

2連スライディングでボールを奪う

超ヒーローバトル_2連スライディング
超ヒーローバトルでは、相手がボールを持っている際、1回目のスライディングは基本的に避けられてしまう。そこで役立つのが2連スライディング。

1回目のスライディングを避けられた後、すぐにフォーカスに入らないように少し相手から離れつつ、最速で2回目のスライディングをすることでボールを奪うことが可能だ。

扱うには少々慣れが必要だが、こちらの防御フォーカスはよほど運が良くない限り勝つことは難しいので、必ず身につけておきたいテクニックだ。

敵に当たらないコースでシュート

超ヒーローバトル_シュートコース
超ヒーローバトルでは、敵のDF数値も非常に高くシュートブロック技でほぼ確実にシュートを止められてしまうので、シュート時は敵に当たらないコースを狙うのが非常に重要。

シュートチェインをする際も、敵がいない場所にいる味方を狙おう。敵が密集している場合は、そのまま直接ゴールへシュートするのもおすすめ。

また、シュートは超次元ゲージを溜める数少ないチャンス。必ず必殺技を使ってシュートを打とう。

パスカットがとにかく重要

超ヒーローバトル_パスカット
超ヒーローバトルでは、相手はパスを頻繁に行うのでパスカットがとにかく重要。相手がパスをする瞬間に向いている方向にいる味方へ素早く切り替えてパスカットしよう。

前線を維持してシュートを連打

超ヒーローバトル_前線維持
前線を維持してシュートを連打することも非常に重要。相手DFにボールを取られてもパスカットや2連スライディングですぐにボールを取り返そう。

また、シュートを止められた後のGKからのパスも非常にパスカットしやすいので、極力止めるようにしよう。勝っている時の時間稼ぎとしても非常に有用。

開幕ロングシュートもあり

超ヒーローバトル_ロングシュート
相手がカウンターシュートを持っていないチームに限るが、もしフォーカスに入ってしまったらすぐにロングシュートを打つのもおすすめ。

前線をかなり上げることができる上に、GKまで届いた場合、パスカットでターン継続がかなりしやすくなる。

強者封じは自陣で発動

超ヒーローバトル_強者封じ
強者封じは、主に自陣まで攻め込まれた時に使用するのがおすすめ。相手がゾーンに入るまでにボールを奪うことがとにかく重要なので、相手の大きな縦パスを通してしまった時などはすぐに強者封じを発動しよう。

どうしても勝てないなら弱い相手を選ぶ

超ヒーローバトル_帝国学園
超ヒーローバトルは、相手のロングシュートやカウンターシュート、シュートブロック技の有無でも大きく難易度が変わる。

FFルートの最初の「帝国が来た!」は上記のいずれの技も使用してこないためかなり難易度が低い。どうしても勝てない場合は、帝国学園で周回するのもおすすめだ。

超ヒーローバトルのメリット

HEROレアの排出率が高い

超ヒーローバトル_ドロップ率
超ヒーローバトルでは、ヒーローバトルと比較してHEROレアの排出率が4倍ほど高くなっている。また、レジェンダリー選手も排出されやすい。

周回効率は微妙?

上記の通り、超ヒーローバトルは手動前提の非常に難易度の高いモード。高速AI自動周回が可能なヒーローバトルよりも周回効率が良いかは正直微妙。

HEROレアのみ目当ての場合は周回する価値があるかもしれない。

レジェンド対戦ではエンブレム入手

超ヒーローバトル_エンブレム
超ヒーローバトルの更に上の難易度「レジェンド対戦」では、勝利することで相手チームのエンブレムが入手できる。

レジェンド対戦では特別なチームがランダムで出現するので、欲しいエンブレムのチームが来るまで試合を繰り返そう。

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