仁王3の「付喪の残思」について掲載しています。付喪の残思の入手方法や使い道についてまとめていますので、仁王3(PS5/Steam)の攻略にお役立てください。
付喪の残思の効率的な集め方
- 1.装備品ドロップ確率を最大限上昇させる
- 2.メインミッション「神君を継ぐ者」を開始する
- 3.開始地点の地獄仏を解放する
- 4.開運符を使用する
- 5.地獄仏の近くにいる武士を倒す
- 6.ドロップ品を回収して地獄仏を拝む
- 7.④〜⑥の手順を繰り返す
装備品集め用のビルドを組む

付喪の残思は武器や防具などの装備品を分解・売却・奉納した際に、その装備の希少度に応じて獲得することができる。
しかし、残思は2周目から入手できる「希少度:神器」の装備品でも1つにつき5しか入手できないため、効率的に集める場合は「装備品ドロップ」のスキルを複数付与したビルドを作っておく必要がある。
また、装備品のドロップ率は称号の恩寵でも上げられるため、そちらも忘れずに調整しておこう。
「神君を継ぐ者」の開始地点にいる敵を繰り返し倒す

付喪の残思を希少度の高い装備品を集めることが重要であるため、ボスではなく野武士などの通常敵の撃破周回をする方が効率が良い。
メインミッション「神君を継ぐ者」は開始地点に地獄仏と単独の野武士1人がセットで配置されているので周回しやすく、幕末時代のミッションであることもあいまって希少度の高い装備品をドロップしやすいので周回スポットとして非常におすすめ。
開運符を使うと装備品の希少度を上げやすい
周回をする際は、河童の魂代などを陰陽箱の陰の座にセットした際に使用できるようになる「開運符」も併せて活用しよう。
開運符を使用するとドロップする希少度が高くなりやすくなる上に、地獄仏を拝んだ際に自動補給される無限リソースなので使っておいて損はない。
集めた装備品を分解・売却・奉納する

野武士を繰り返し倒して装備品を集めた後は、鍛冶屋や社で分解・売却・奉納しよう。
獲得できる付喪の残思の量は分解・売却・奉納のいずれでも変わらないため、必要な素材・通貨を獲得できるものを選ぶと良い。
付喪の残思の使い道
魍魎の加護のレベルを上げるために必要

付喪の残思は、一定量集めるごとに「魍魎の加護」のレベルを上げることができる。
「魍魎の加護」は任意の装備品のドロップ確率を上昇させることができる機能であり、レベルが上がるごとに確率が上昇するため最強ビルドを作る際に活用することになる。
特に、最重要装備「八尺瓊勾玉」を厳選するためには必須となるので上げておいて損はない。
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