仁王3の「クリア後要素」について掲載しています。クリア後の追加要素・やりこみ要素や周回での引き継ぎ要素をまとめていますので、仁王3(PS5/Steam)の攻略にお役立てください。
クリア後の追加・やりこみ要素
- 引き続きマップ探索が可能
- 神器のドロップ
- 守護霊「叢雲」を入手
- 難易度「将軍の旅路」追加
- 加護に「魑魅の加護」が追加
引き続きマップ探索が可能
ミッション「宿怨の果て」をクリアし、エンディングを見た後は久遠の狭間に戻ってくる。
進めていないサブミッションや奇譚、見つけていないマップ探索要素などは引き続きプレイすることが可能だ。
特にマップ探索は後述する追加難易度を楽にすることができるため難易度「世継ぎの旅路」でできるだけすすめておくとよい。
守護霊「叢雲」を入手
エンディング前のイベントで守護霊「叢雲」を入手することができる。
性能は草薙に似たものとなっており、草薙同様サムライとニンジャどちらのスタイルとも用意されている。
難易度「将軍の旅路」追加
久遠の狭間に戻ってきたタイミングで難易度「将軍の旅路」が追加される。
推奨レベルが大幅に上がった状態のマップを最初から遊ぶことができ、敵からは稀に希少度「神器」の装備を入手することができる。
実質的な周回プレイ要素となっており、敵の強さが大幅に上昇していることから非常にやりごたえのある難易度だ。
探索要素は世継ぎの旅路から引き継ぎ
探索要素やマップの解放は世継ぎの旅路から引き継がれるため、木霊を再度発見することなどは不可。
ただし、ストーリーで制限されている場所でなければ最初からファストトラベルが利用できるため、マップの移動は1周目より快適。
そのため基本的には難易度「世継ぎの旅路」でしっかりと探索を行ってから「将軍の旅路」を開始するのがおすすめだ。
元の難易度の世界に戻れる
難易度の切り替えはマップ画面からいつでも切り替えることができる。
そのため、一旦強力な装備を将軍の旅路で入手し、楽な状態で世継ぎの旅路のマップ探索を進めるといったことも可能。
神器のドロップ
ミッション「宿怨の果て」の比留呼のドロップと難易度「将軍の旅路」以降のドロップ装備ではレア度「神器」の装備ドロップするようになる。
最上大名物の更に上となり、フィールド上や装備の文字が緑がかった色になっているのが特徴。
神器には「恩寵」が付与される
神器にはランダムでつく備え効果である「恩寵」が付与される。
通常のオプションに追加してこれらの効果の厳選を行うことでより強いビルドへ仕上げていくことが可能だ。
加護に「魑魅の加護」が追加
社で確認できる加護の中に「魑魅の加護」が追加される。
魑魅の加護ではお猪口を消費してドロップ確率を増やしたい装備を設定することができる。
狙った装備のドロップ率を上げることができるため、ビルド構築には必須の要素といえる。
ドロップ率は付喪の残思で増加
装備のドロップ率は「付喪の残思」を集めていくことで増加し、より狙った装備を入手しやすくできる。
付喪の残思は魑魅への装備の売却、鍛冶屋での分解・魂抜き、社での奉納、隠世の茶室での献上で装備を消費することで入手できる。
周回プレイの引き継ぎ要素
ほぼ全ての要素を引き継ぐ
新たな難易度「将軍の旅路」へはストーリー進行に紐づく要素以外の大部分を引き継いではじめからストーリーを進めることが可能。
社など探索要素の発見状態も引き継げるため、マップの移動などは非常にスムーズ。
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