仁王3_比留呼2_アイキャッチ

仁王3の「比留呼(2回目)」について掲載しています。倒し方や出現場所などの情報をまとめていますので、仁王3(PS5/Steam)のプレイにお役立てください。

比留呼(2回目)の基本情報

仁王3_妖怪_比留呼(2回目)

出現場所・ミッション「宿怨の果て
分類ボス

ドロップ

  • ランダム装備

比留呼(2回目)の攻略情報

体力侵食を回復するアイテムやバフを活用

比留呼(2回目)戦は、体力侵食がされる地獄で戦闘となり、比留呼自身も体力侵食を加速させる瘴血の状態異常を蓄積する攻撃を行う。

そのため、アイテムの豊身丹や地蔵の加護を上げておくことで、体力侵食の影響を軽減することができる。

残りHP割合に応じて形態変化する

比留呼(2回目)は、残りHPの割合によって計4回の形態変化を行い、基本的な攻撃パターンは第一形態から変わらないが、形態に応じた攻撃が追加される。

形態解説
火属性形態HP100%〜
・火属性やられ
・大技と掴み攻撃を使わない
水属性形態HP80%〜
・水属性やられ
・大技と掴み攻撃を使わない
瘴血形態HP70%〜
・瘴血状態異常
・大技と掴み攻撃を使用するようになる
棘形態HP50%〜
・不利効果はない
・棘が高ダメージ
雷属性形態HP33%〜
・雷属性やられ
・常闇中瘴血の雨を降らせる

HP残量を超過すると形態をスキップできる

比留呼(2回目)の形態変化はHPの残量に応じて変わるので、形態変化するHP残量を超過するダメージを与えることで、超過した形態をスキップできる。

そのため、苦手な形態がある場合はバフや混沌状態を利用し、大ダメージを与えて苦手な形態をスキップするのもおすすめ。

火属性形態は背後に回りやすい

比留呼(2回目)の火属性形態は、後半の形態に比べ攻撃後の隙が大きい行動が多く、背後をとって攻撃を行いやすいためニンジャスタイルと相性がいい。

開幕の爆発は開始位置で待機

比留呼(2回目)との戦闘開始と同時に、黒炎の玉を発生させ範囲の大きい爆発を起こすため、戦闘開始時の位置で待機しておくと安全に回避できる。

水属性形態は氷の発生位置を意識しよう

比留呼(2回目)が水属性形態に変化すると、一部の攻撃後に地面から氷が発生する行動が追加される。

しかし、発生する攻撃は追尾性能などはなく、決まった方向にのみ発生するため、事前に範囲を把握しておくと被弾せず攻撃をするチャンスになる。

水属性やられの解除手段を用意しよう

水属性の攻撃を受け続けてしまうと、水属性やられ状態となり攻撃で受けるダメージが増加するため、属性やられを解除できる手段を用意しておくのがおすすめ。

瘴血形態は雨から距離を取ろう

比留呼(2回目)が瘴血形態に変化すると、「瘴血」の状態異常を蓄積する雨を生み出すため、戦闘中の立ち位置は常に雨から離れることを意識しておこう。

また、瘴血形態以降は掴み攻撃と大技を使用するようになるため、戦闘する立ち位置と予備動作はよく確認しよう。

棘形態はガード主体で立ち回ろう

比留呼(2回目)が棘形態に変化すると、切り上げ攻撃や回転攻撃から遅れて棘の追撃が発生するようになり、棘攻撃に被弾すると吹き飛ばされる。

棘による攻撃には、属性などの貫通ダメージがないので、接近戦で回避が間に合わない場合などはガードで対処しよう。

雷属性形態では適宜回避をする

比留呼(2回目)が雷属性形態に変化すると、多くの攻撃に雷属性が纏うため、ガードで雷属性やられが蓄積しないように、適宜回避をするようにしよう。

また、雷やられは移動速度や攻撃速度が低下する非常に厄介な不利効果のため、「大陰人の酒」などの属性やられを解除できる手段を用意しておこう。

突進突き攻撃は雷を打ち切った後に回避

比留呼(2回目)が雷属性形態の時に行う、ホーミングする雷の後に突進突き攻撃をする行動は、雷をダッシュや回避で避け、最後の雷が打ち切った後に回避しよう。

タイミングが掴みづらく致命的なダメージに繋がりやすいため、慣れるまでは被弾前提でガードで対処するのも一つの手だ。

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