2XKOの「ダリウスの使い方」について掲載しています。おすすめのコンボや立ち回りをまとめていますので、LOL格ゲー / 2XKOの攻略にお役立てください。
| ダリウス関連記事 | |
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フレーム表・コマンド | 使い方・おすすめコンボ |
ダリウスの評価
キャラクターランクと評価
| キャラランク | 使いやすさ | おススメフューズ |
|---|---|---|
※2/13時点での評価 | ![]() | ![]() |
| 立ち回り | 崩し力 | 火力 | アシスト力 |
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操作が2XKOの中では簡単、かつ勝ち筋が分かりやすいため初心者に非常におススメできるキャラクター。
ジャンプS2で攻撃判定を振り回しながら突進し、リーチの長い通常攻撃で触りに行くことができ、防御中はスペシャルに無敵技を持っているためストリートファイターっぽい立ち回りが可能。
慣れてくるとファジー系で対処ができるキャラクターではあるが簡単ではないので上級者帯での対戦でも活躍出来る。アシストもエコーが弱体化した今は強力で、下がりつつダリウスの突進アシストを雑に使うのが強力。
ジャガノートやサイドキックによる単騎運用も初心者向けとしておススメ。
ダリウスの長所
どの技も使いやすくて優秀
ダリウスは通常技のリーチが長く使いやすい技が揃っているが、固有操作の「足削ぎ」がリーチの長い下段となっており、入れ込み行動として非常に優秀。
触っていると後退ガードで後ろに下がられてしまい固めが継続できないという問題があるがダリウスのこの足削ぎは下段のため後退ガードを咎めることができる。
2Mと併せて積極的に使おう。
無敵技持ち
ダリウスの斜め前下+S2で出せる「残虐な一撃」は2XKOのゲームの中では珍しい無敵技(ガードポイント?)となっていて、相手の甘い連携を一方的に狩り取ることができる。
ただし、斜め前下(1P側だと↘)入力のため入力に失敗すると前に入れている関係上ガードが出来ないという点に注意。
エコーやヴァイなどの表裏を迫るキャラクタ―に対して連打してしまうと下+S2で出せる塩枯れた大地が漏れてしまうので使いどころには気を付けよう。
また、読まれてガードされると大幅不利フレームを背負うことになる点にも注意。
初心者おススメキャラ

ダリウスは使いやすい技が揃っていてかつ防御も無敵技がある関係上分かりやすいため初心者/ストリートファイター6から格闘ゲームを始めたプレイヤーにおススメできるキャラクターとなっている。
コンボの難易度もそこまで高くないのでやり込み続ければどんどん成長できる良いキャラクターだ。
逆に言うと簡単故に人口も多いので、対策される速さも他のキャラクターよりも早いという点に注意。特に崩しの根幹になる捕縛はパリィを狙われやすい技になっているので使い方の幅を広げられると良いだろう。
ダリウスの短所
小技が意外と使いにくい
このゲームの小技(L攻撃)は6Fが最速なキャラクターがちらほら見られる。
が、ダリウスはシーズン1時点では7Fなため、小技が実は弱いという弱点がある。
その弱点を加味したとしてもM系統の攻撃の長さや、あまりコンボを刻まずともダメージが出せるという利点の方が上回るため、超上級者帯でなければあまり気にしなくても問題ないポイントといえばそうとも言える。
ダリウスの立ち回り
JS2→アシストで雑に触りに行く
ダリウスのジャンプS2は開幕距離くらいなら余裕で届くくらいの大きな当たり判定を持っているため、とりあえずこの技を使って突進するのがおススメ。
単体で使うとガードで確定を取られてしまうので、アシストを使う前提で使うのが良いだろう。
ヒットした場合はダウンになるため、ダウン追い打ち可能技で追撃しよう。ダリウスの場合はS1スーパーかS1+S2で出せるアルティメットスキルであれば追撃可能だ。
捕縛を当てに行く
S1で出せる捕縛は本家League of Legendsで言う「E」と同じ性能でヒットガード問わず相手を引き寄せることができる。
引き寄せた後に中段とコマンド投げ、負傷が付く暴れ潰しの「切断」の3種類の派生を相手の防御方法によって変えていけるようになると強い。
ダリウス単体では連続ガードが組めないためパリィを狙われやすい。
パリィ読みの行動も一緒に入れられると非常に強いダリウスの動きができるだろう。
調整で捕縛がタメれるように
その後の派生技は出せないものの、捕縛をタメて出すことが可能になった。
捕縛は発生が遅いという問題点があり、見てからパリィされやすい技になっていたが、タメることで読み合いに持ち込むことができるように。
シーズン1の調整におけるダリウスの面白いポイントになるので積極的に使ってみよう。
ダリウスの立ち回り(アシスト)
捕縛アシストで引き寄せる
アシストは捕縛をメインに使うのがおススメ。2Xアシストの場合はタックル→捕縛で雑に触りに行くことも可能。
相手を引き寄せつつ有利フレームを得られるのでエコーの下S2溜めで出せるフェイズダイブ等と相性が良い。
後ろにダリウスがいる場合は雑に使っていこう。
紅血の激昂アシストで削りを狙う
ダリウスが倒れている、またはサイドキックでダリウスを後方に置いている場合に1ゲージ消費することで出せる紅血の激昂アシストは画面全体を覆う超強力なアシストとして使うことができる。
ヒットガード問わず負傷状態にすることができるため削りとして優秀。
また、ダリウスは前面に出て戦うことが多いキャラクターなので先に倒されることが多く、使う機会も多いため下+Tボタンで紅血の激昂アシストが出せるということを忘れないようにしよう。
ダリウスのとりこれ・基礎コン集
画面中央コンボ
画面端コンボ
前S2の後はビタでコンボが繋がるので端付近はコッチを狙った方が高火力
投げ始動コンボ
空投げ始動コンボ
空投げ後の高さ調節が難しいので安定させたい場合はジャンプS2で〆るのがおススメ
中段始動コンボ
端付近が近い場合は拾い直しが可能
ダリウスの起き攻め・連携
ノクサスの衝撃を使いこなす
ノクサスの衝撃はダウン追い打ちが可能なスーパーでかつ位置入れ替えを行うことができるスーパー。
タッグランチャーのあとに出てきて溜めジャンプH→位置入れ替えダウンの所に「塩枯れた大地」→「ノクサスの衝撃」で〆るという流れを組むとダメージ&ゲージ効率が良い。
パッシブ「負傷」を付与させてコンボを〆る
単体でコンボ〆を狙う場合は〆の考え方として負傷を付けて〆るということを覚えておくのがおススメ。
切り裂き、切断、紅血の激昂の3つが負傷を付与できる必殺技となっているため如何にこのコンボで〆つつ良い状況を作れるかというのを意識しよう。
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