DQ7R_熟練のたね_アイキャッチ

ドラクエ7リイマジンドの熟練のたねの使い道について掲載しています。PS5/XboxSeriesX/Switch1.2/Steam用ソフト『ドラクエ7リメイク』の情報チェックにぜひお役立てください。

熟練のたねの使い道

マスター職の熟練度7のタイミングで使うのがおすすめ

DQ7R_熟練の種

熟練のたねの使い所としては「マスター職」の「熟練度レベル7」になったタイミングで使うのがおすすめ。

現状早期購入特典として確実に3つ手に入るため、熟練度レベルが5になったタイミングで3つ使って最大の8まで上げてしまうのもあり。

かけもち可能な状態で使うと2つの職業の熟練度が上がる

ストーリーが進行するとかけもちが可能になる。

この状態で二つの職業をかけもちした状態で熟練のたねを使うと両方の職業の熟練度上げを行うことが可能だ。

そのため、ゴッドハンドと勇者、天地雷鳴士と勇者の職業をかけもちしているタイミングで熟練のたねを使うのがベストタイミングと言える。

熟練度はLv7→8のタイミングが最も戦闘回数を必要とする

職業の熟練度は、7から8に上がるタイミングで最も戦闘回数が必要となる。

そのため熟練度が高い時に使うことで戦闘回数を省くことが可能だ。

熟練のたねを使うおすすめ職業一覧

職業 詳細
ゴッドハンド
【おすすめ度】★★★★★
【前提基本職業】戦士、武闘家、僧侶
【前提上級職業】バトルマスター、パラディン

【解説】
・上級職2つを極めないとなれない職業のため、熟練度上げに時間がかかる
・時間がかかる分最大まで上げると最強特技「アルテマソード」を取得できる
・ベホマラーなど回復呪文も覚えるため補助役としても優秀
・回復系の呪文が使えなくなり、攻撃特技一辺倒のアタッカーに
ちからのステータスが高い主人公・メルビンに転職させるのがおすすめ

勇者
【おすすめ度】★★★★★
【前提基本職業】任意の基本職
【前提上級職業】上級職の中から3職をマスター

【解説】
・上級職3つを極めないとなれない職業のため、熟練度上げに時間がかかる
・ゴッドハンドを極めた後になるのがおすすめ
リメイク版ではマスター職は勇者の転職条件から外れる仕様になった
リメイク版はベホマズンを覚えない
・ステータスは満遍なく上昇
万能に立ち回る必要があるので素早さが早いガボ・アイラに転職させるのがおすすめ

天地雷鳴士
【おすすめ度】★★★★☆
【前提基本職業】魔法使い、僧侶、吟遊詩人、踊り子、笑わせ師
【前提上級職業】スーパースター、賢者

【解説】
・合計で6つの職業熟練度をMAXにする必要があり時間がかかる
熟練度★6でベホマズンが使えるように
・呪文による攻撃をメインとするキャラクターに転職させるのがおすすめ
かしこさとMPが上がりやすいマリベルに転職させるのがおすすめ

熟練のたねとは

職業の熟練度を1上げるアイテム

DQ7_購入2

早期購入特典として付いてくる消費アイテム「熟練のたね」は職業の熟練度をどの状態でも1つ上げるアイテム。

正しいポイントで使うことができれば、物語をより効率よく進めることができるので使い所は慎重に考えよう。

通常プレイでも手に入る

ちいさなメダルを25枚集めたり、コスタールの闘技場の報酬として熟練度のたねが手に入ることを確認している。

そのため、通常プレイでもある程度の熟練度のたねが集められるが、入手機会はかなり少なく、使用する際も警告が出される。使う場合はよく考えてから使用しよう。

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