パワプロ2026栄冠ナインの転生OBリセマラの方法と出し方です。栄冠ナイン2026転生OBリセマラの現代・過去それぞれで開始した場合の方法や出し方、終了目安やおすすめ選手を掲載しています。
現代開始でのリセマラ方法と出し方
| ① | ![]() |
・開始したら名前等の入力を済ませ年代選択画面まで進める ・2026年に設定し狙いの選手が出現する都道府県を選択 |
|---|---|---|
| ② | ![]() |
・新入生確認画面まで進める ・各項目は全て開始後すぐに変更可能 |
| ③ | ![]() |
・新入生に狙いの選手がいなければYor□ボタンで再抽選(3回まで) ・データを残したくなければゲームを再起動か開始してセーブせずに終了 ・データを残したければそのまま開始してセーブして終了 |
| ④ | ![]() |
・狙いの選手が出たらそのまま開始 |
現代ではほぼランダムで出現
開始年度を現代(2026年〜)に設定した場合、転生選手の入学は出身高校の所在地の要素以外ランダムとなる。
そのため、ピンポイントで特定の選手を狙う場合には、かなりの根気が必要となるだろう。
現代のランダム要素を楽しみつつ、初期から転生選手を入学させたい場合は上記の方法で転生選手をリセマラしよう。
翌年以降はさらにランダム要素が加速する
なお、翌年以降になると、入学する転生選手が全転生選手の中から完全にランダムで選ばれるようになる。
前作から、新入生スカウトで転生選手を狙うことができるようになったため、狙いの選手がいる場合は出身地をスカウトで確認しておこう。
☆250以上の転生投手でリセマラ終了
特別なこだわりが無い場合、☆250以上の転生投手を引くことができた段階でリセマラ終了がおすすめ。
本作でも序盤から強力な投手で失点を抑えていく立ち回りは有効で、新要素の自操作(チームプレイ・なりきりプレイ)を利用する場合にも勝ちやすい。
ステータス面で初期の投手では抑えきるのが難しい場面が多々あり、転生投手を確保することである程度勝ちを狙いやすくなる。
おすすめ選手まとめ
過去開始でのリセマラ方法と出し方
| ① | ![]() |
・開始したら名前等の入力を済ませ年代選択画面まで進める ・狙いの選手が出現する年代を設定しリストの「1年」の一番上に名前があるか確認 ・いてもいなくても都道府県の選択へ進む |
|---|---|---|
| ② | ![]() |
・狙いの選手の名前があったらその選手が出現する都道府県を選択 ・なかった場合にはキャンセルボタンで戻りもう一度確認する |
| ③ | ![]() |
・新入生確認画面まで進める ・各項目は全て開始後すぐに変更可能 |
| ④ | ![]() |
・上記手順を踏んでいれば、確定で狙いの選手が新入生として出現する ・性格や他の新入生に問題がなければそのまま開始 ・厳選する場合はYor□ボタンで再抽選(3回まで) 再抽選を使い切ってなお厳選したい場合はゲームを落とすか少し進めてメニューへ戻る |
特定の転生選手の加入を狙える
年代を過去に設定する場合、「年代選択画面の右に出てくるリストの1年生欄の一番上にいる選手」が「出身高校の都道府県」で必ず新入生として入学する。
どの転生選手が加入するかを確定できるため、比較的性格や他の選手の構成などもまとめてリセマラしやすいのが特徴。
理想的な構成で栄冠ナインを開始したい場合はこちらがおすすめとなる。
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