鬼武者 Way of the Sword(鬼武者WS)の「難易度」について掲載しています。難易度による違いと変更方法についてまとめていますので、鬼武者 Way of the Swordの攻略にお役立てください。
難易度による違い
難易度は2種類
| 難易度 | 説明文 |
|---|---|
| 活劇 | ・物語に集中できる難易度 ・アクションゲーム初心者の方におすすめ |
| 剣戟 | ・手応えのある戦闘を楽しめる難易度 ・ほどよい緊張感があり、アクションゲームに慣れた方におすすめ |
鬼武者WSの難易度は、活劇(物語重視)と剣戟(戦闘重視)の2種類となっている。
難易度によるストーリーなど変化は現状確認できず、単純に攻略難易度が変わる要素となっているため自信の腕前に適した難易度を選ぼう。
敵の耐久力が変化

難易度ごとにフィールドに出現する敵やボスなどの耐久値が変化する。
序盤のマップであればあまり気にならないが、ストーリー進行で敵の強さが上がっていくと大きく影響してくる点なので注意しておこう。
特に、元々耐久力が高いボス戦では難易度の影響を受けやすい。
受けるダメージ量が変化

難易度によって敵の行動パターンやモーションが変化することはないが、単純に難易度が高くなるほど攻撃を受けた際のダメージ量が多くなる。
活劇(物語重視)と剣戟(戦闘重視)でダメージ量が体感1.5倍ほど違ってくるため、高難易度を選ぶ際は覚悟を持って挑もう。
アクション補助機能が自動有効になる

鬼武者WSでは難易度を「活劇(物語重視)」にすると、アクション補助機能が自動的に有効状態になる。
アクション補助機能は敵が攻撃しようとしてきた際に、どのボタンを押せば防げるかを視覚的に表示してくれるため、落ち着いて戦闘に臨ことができる。
ただし、受け流しや見切りの入力受付時間が伸びるわけではないので要注意。
難易度の変更方法
マップに点在する破魔鏡から変更可能

ゲームの難易度は、マップの各地に点在している「破魔鏡」を利用することで任意の難易度に変更することができる。
難易度を下げた後に高難易度に戻すことも可能なので、攻略が難しいと感じた場合や戦闘に慣れた際に利用すると良い。
難易度の途中変更によるペナルティはない
鬼武者WSでは難易度をいつでも変更でき、途中変更をしても特にペナルティは発生しない。
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