鬼武者way of the swordの「弾き」について掲載しています。弾きの効果や使い方のコツをまとめていますので、鬼武者ウェイオブザソード(鬼武者WS)の攻略にお役立てください。
弾きの効果
敵の力動を大きく削る

弾きで敵の攻撃を受けると、勢いを相手に跳ね返し敵の力動を大きく削ることができる。
飛び道具を弾き返す

遠距離攻撃に対しても有効で、敵が放つ遠距離攻撃を相手に弾き返すことができる。
また、跳ね返した矢弾によっては、遠距離から力動崩れを狙うことができる。
鍔迫り合いになることがある
敵の武器攻撃を受け流すか弾いたときに、稀に鍔迫り合いになることがあり、ボタンを素早く連打し押し合いに勝つと「受け流し」と「弾き」の両方の効果が得られる。
使い方のコツ
敵の攻撃が当たる直前に防御
弾きは、敵の攻撃が当たる直前に防御を行うことで発生するため、敵の攻撃が当たる瞬間を見極めてから、落ち着いてボタンを押そう。
むやみやたらと防御ボタンを連打するのではなく、敵のモーションをしっかりと目で見てタイミングを掴むことが重要だ。
攻撃に合わせてガード+移動キー

弾きを出すには、攻撃を防御したタイミングで相手方向に移動キーを倒す必要がある。
そのため、先に相手の方に方向キーを倒しておいて、敵の攻撃に合わせてガードボタンを押すようにすると弾きが出しやすい。
なお、移動キーを相手方向に倒せていない場合は、受け流しとなるので失敗してもタイミングさえ合っていればリスクが少ない。
受け流しとの違い
力動の削れる量が大きい

受け流しのように敵の隙を作ることはできない代わりに、力動の削れる量が大きいため敵を素早く力動崩れにすることに向いている。
気焔ゲージが溜まらない

弓矢などの遠距離攻撃を放ってきた相手に弾き返すことができるが、受け流しと異なり弾きを行っても気焔ゲージに関与できない。
また、気焔ゲージがMAXまで溜まっている状態で弾きを行っても、気焔状態に移行することもできないので、気焔状態に入りたい場合は受け流しを行おう。
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