カルドセプトビギンズの16章「果てに立つ者」攻略です。カルドセプトビギンズ16章の攻略ポイントや立ち回り方についても掲載しています。
16章「果てに立つ者」の基本情報
ルールと報酬
| マップ |
天空庭園(半壊)
・多くの特殊地形が混在する長いマップ。
|
|---|---|
| 難易度 | ★★★★★ |
| ラウンド制限 | – |
| 目標魔力 | 24000 |
| 報酬 (経験値/コイン) |
96 / 2,500コイン |
- 解放される要素
- マップ「天空庭園(半壊)」追加
- マップ「ダブルハート」追加
- マップ「モルフォ」追加
- セプター「ミゴール」追加
- ブックカバー「守護者」追加
- カードパック「第4弾シークレットパック」追加
16章「果てに立つ者」の攻略ポイント
目標魔力が高い2vs2の同盟戦

目標魔力が24000と高く、これまでの倍稼ぐ必要がある。同盟戦のため総魔力は伸ばしやすいものの、マップが長く土地強化や周回ボーナスで魔力を稼ぎづらいため、基本的には長期戦を覚悟して挑もう。
攻め寄りのブックがおすすめ

敵からの侵略が頻繁に起こるため、領地を奪還できるように攻め寄りのクリーチャーやアイテムを多めに用意しよう。また、相手の攻撃無効や反射に対処できるよう、巻物やスペルなどの通常攻撃以外の攻撃手段も確保しておくと攻略が安定する。
CPUは全員四属性ブックを使用する
味方のターハント、および敵のミゴールとゴリガンの3名は、すべて「四属性の副属性ブック」を使用する。味方との特別なシナジーを意識する必要は特にないため、自分の使い慣れた好きな属性のブックで攻略に挑んで問題ない。
敵味方ともに扱う属性や特殊効果の種類が非常に多く、それらすべてを個別に対策するのは困難なため、特定の対策に尖らせるよりも、どんな状況にも対応できる汎用性の高いカードを中心に構成するのがおすすめ。
領地を踏ませて魔力を稼ごう

目標魔力が高いため、これまでの戦略のように土地を数個レベルアップさせただけでは目標値に届かない。クリアするためには、土地レベルを最大近くまで上げた高額領地を作り、敵に踏ませて一気に魔力を奪い取るのが有効。
ただし、高額領地は敵に侵略された際のリスクが大きいため、必ず手札に防衛手段を確保してから展開しよう。
16章「果てに立つ者」の立ち回り方
-
1地形効果を得られる土地を優先して確保

まずは自身が地形効果を得られる土地を優先して確保しよう。特に城周辺の複属性土地は、周回ボーナスのために敵が必ず通る配置なため、なるべく確保して連鎖に組み込んでいくのがおすすめ。
ただし、むやみに召喚していると周回前に魔力が枯渇してしまうため、召喚する土地は選別する必要がある。
-
2移動系スペルを使って周回ボーナスを稼ぐ

マップが長く周回に時間がかかるため、序盤は移動系スペルを使って周回ボーナスによる魔力確保を優先しよう。
マップ下側の転送円は、うまく使えばショートカットが可能。ダイスの出目次第では積極的に利用し、周回速度を上げてボーナスを効率よく回収していこう。
-
3連鎖が組めたら戦略に応じて土地を強化

連鎖が組めて魔力に余裕ができたら、土地のレベルを上げていこう。敵に高額領地を踏ませて通行料を奪いたいならマップ上側、安全に土地の価値だけを上げて総魔力を伸ばしたいならマップ下側を優先して強化するのがおすすめ。
手持ち魔力が潤沢なら周回せず強化に専念手持ちの魔力に余裕があり強化を優先したいなら、周回せずに同じ場所をぐるぐる回ってひたすら土地をレベルアップさせる戦術もおすすめ。これを城周辺で行うことができれば、敵から高額な通行料を奪いやすくなり、目標魔力まで一気に駆け上がることができる。
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メインストーリー
序章「異能の少年」
1章「才覚の誇り」
2章「父の背中」
3章「選ばれし者たち」
4章「女海賊ヴェラミ」
5章「喰らう者ども」
6章「猟犬ティンダロス」
7章「アシュヴァタの唱え」
8章「風の守護者」
9章「才の血脈」
10章「背反のシモン」
11章「火の鎮魂」
12章「王都決戦」
13章「深潭からの迎撃者」
14章「深き者ども」
15章「女神覚醒」
16章「果てに立つ者」


#1「ガンツの餞別」
#2「シモンの試練」
#1「父の幻影」
#2「旅立ち」
#3「孤高のセプター」
#4「約束の子」
#5「守りし者」
#1「神域結界録」
#2「海原の決闘」
#1「地の導師」
#2「猟犬の牙」
#3「炎の領主」
#4「背を追いし者」
#5「神の采」
クリア後要素
チャレンジ




























