カルドセプトビギンズの初期ブックのおすすめです。カルドセプトビギンズの初期ブック「火地」「水風」のどちらがおすすめかについて掲載しています。
初期ブック(デッキ)はどっちがおすすめ?
火地がおすすめ

カルドセプトは、攻撃よりも防御が重要なゲーム性。しかしながら、初期ブック「火地」「水風」は、いずれも防具アイテムが弱い。
そこで役立つのが「火地」ブックに入っている「ウッドフォーク」の特殊能力「援護」。援護は、戦闘時に装備の代わりに他クリーチャーのHP・ATを上乗せできる能力。
初期ブックの防具アイテムよりも大幅にHPを強化できるため、強化した領地を守るのに非常に役立つ。そのため、初期ブックは「ウッドフォーク」が入っている「火地」ブックを使うのがおすすめだ。
2章クリアでブック編集が可能になる

なお、ブック編集はメインストーリーの2章クリアというかなり早い段階で解放される。ブック編集で「火地」「水風」どちらのカードも全て使えるようになるので、実際は初期ブックにこだわる必要はあまりない。
水/地属性で組み直すのがおすすめ

ブック編集が可能になった後は、水属性と地属性を主軸にブックを組み直すのがおすすめ。水/地属性は、火/風属性と比べてより防御に特化した性能のクリーチャーが多く、これらの属性を多く編成することで、侵略されても負けにくい耐久力のあるデッキになる。
また、3章クリア後にはカードパックを購入できるようになる。パックを引いてカードプールがある程度潤ったら、さらに1属性に絞って「連鎖」を発生させやすくするのがおすすめだ。
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