仁王3の「おすすめ忍術」について掲載しています。段階ごとのおすすめ忍術や押さえておきたいポイントをまとめていますので、仁王3(PS5/Steam)の攻略にお役立てください。
序盤~中盤おすすめ忍術
手裏剣系
手裏剣系の忍術は忍術全体でみても最序盤から利用しやすく、ちょっとした遠距離攻撃として地獄蜂や鬼火、弓兵などの処理で活躍。
また、指南書で習得できる「火車剣」は爆発を伴うためダメージが高く、ボス戦での火力ソースとしても期待できる。
クナイ
クナイも手裏剣同様最序盤から習得可能。
手裏剣より威力が高く弾速も僅かに早いため、より敵に当てやすいメリットがある。
先に「乱れ撃ちクナイ」があるが、こちらは扇状にクナイを投げるためダメージを出す場合は密着する必要がある。
炮烙玉
炮烙玉は火薬玉の上位互換となっており爆発による高いダメージと火属性ダメージを同時に与えることができる。
弧を描くように投擲するため動きが早い相手には当てづらい点には注意。
しっかりとあてられれば、忍術に特化させた場合の序中盤のダメージソースとなってくれる。
終盤おすすめ忍術
雷電禍
忍の道奥伝をクリア後に習得できる高威力の幻術系忍術の中でも軌道が直線的で扱いやすく火力の高い忍術。
支度数は2と少ないものの2回とも当てられればほぼ確実に雷やられ状態にできる。
動きを遅くしてしまえば背後攻撃の火力の高さですぐに再使用可能となるため比較的安定して使い続けられる。
暴風禍
暴風禍は自分中心に風属性のダメージを与えられるため、集団戦になってしまったときに重宝する。
風やられになれば気力削りも容易になるためピンチを抜け出しやすい。
また達人のような強敵であっても人間系の怯む相手なら吹き飛ばして体勢を崩せるのも強み。
忍術の押さえておきたいポイント
種類は大きく分けて3種類
忍術の種類は大きく分けて「忍具術」「幻術」「遁術」の3種類に分かれている。
ざっくりと、手裏剣などの道具を使うものが「忍具術」、属性攻撃を行うのが「幻術」、影分身などサポート的な要素のものが遁術に分類されている。
一部のオプションは忍術の中でもそれぞれの分類にしか乗らないものもあるため注意しよう。
忍術ゲージは攻撃や見切りで回復
忍術が使用可能になる忍術ゲージは攻撃でダメージを与えたり見切りを発動させることで回復する。
陰陽術と異なり、アイテムなどで支度数を回復することができない代わりに何度でも使用可能といった仕様になっている。
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