DQ7R_過去作との違い_アイキャッチ

ドラクエ7リメイクの新要素まとめ|過去作との違いは?について掲載しています。新しく追加された要素や削除された要素についても掲載していますので、PS5/XboxSeriesX/Switch1.2/Steam用ソフト『ドラゴンクエストVII Reimagined』の情報チェックにぜひお役立てください。

【DQ7R】新要素まとめ

一部ストーリーに追加要素

DQ7_新要素 (1)

大人になったキーファと共に旅をする描写等が見られており、ストーリーに追加要素があるようだ。

キャラアイコンが見られないので一時的に加入するのか常時仲間になるのかが注目されている。

闘技場が追加

DQ7_新要素 (6)

DQ7にはカジノや移民の町、モンスターパーク等の寄り道要素が多くあるゲームであったが、今作では全て削除されている。

代わりに追加される要素として「闘技場」が登場。

様々な魔物やボスと戦うことができ、クリアターン数に応じて報酬を獲得できるやりこみ要素のようだ。

DLCコンテンツでは竜王やシドー、ゾーマといった過去作のDQのボスとも戦うことができる。

職業の「かけもち」が可能に

DQ7_新要素 (3)

過去作のDQ7ではひたすらに魔物と戦闘することでしか稼げなかった職業熟練度がかけもちできるようになった。

これにより強力な上級職への転職が楽になり、よりスムーズに物語を進行できるように。

新アイテム「ダーマの水晶」

DQ7_新要素 (5)

転職したい場合ダーマに向かう必要があったが、新アイテム「ダーマの水晶」があればどこでも転職ができるようになった。

探索がよりやりやすく

リメイクでミニマップの実装が確定。

ミニマップには宝箱のみならず石版の場所も表示されるようになるため、石版をより見つけやすくなる。

CVの追加

ニンテンドー3DS版のドラクエ7では実はCV(キャラクターボイス)が追加されていなかった。

今作にて初めてCVが追加。豪華声優陣による各キャラクターの活躍を刮目しよう。

【DQ7R】過去作との違い

エンカウントがシンボルエンカウントに

DQ7_新要素 (2)

DQ7リメイクではエンカウントの方式がシンボルエンカウントに。

PS版はランダムエンカウント、3DS版はシンボルエンカウント、スマホ版はランダムエンカウントという仕様だったが今作では3DS版の仕様に寄せた形となる。

レベル差がありすぎる魔物と戦闘になった場合は攻撃するだけで倒せるようだ。

一部ストーリーが削除

DQ7_新要素 (4)

DQ7リメイクではクレージュ、リートルード、プロビナのストーリーが削除されると言われている。

特にリートルードでは超強力アイテム「時の砂」が手に入るマップだったため時の砂が削除されている可能性も考えられる。

一部寄り道要素の削除

過去作で寄り道要素だった「移民の町」「世界大会ランキング」「モンスターパーク」「カジノ」が削除されるようだ。

特にカジノは、登場させると対象年齢が上がってしまうという問題から削除されたと考えられる。

ラッキーパネルは調整して登場

カジノの中にあったラッキーパネルは調整を経た上で登場するようだ。

中盤でも運が良ければいい装備を入手できるポイントだったがリメイクではどう調整されるかがポイントになるだろう。

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