アイキャッチ_マナリフ第一夜

10月8日に放送された『マナシスリフレイン』の「4大ゲームメディアがほのぼの語り合う〜編集者たちの夜会話〜 <第一夜>」についてまとめています。番組内容について余すところなくご紹介しておりますので、是非ご覧ください。

『マナシスリフレイン』生放送<第一夜>レポート

ゲームメディア4社の編集者が『マナリフ』の魅力を語り合う!

10月にリリースを迎えるスマートフォンゲーム『マナシスリフレイン』は、プレイヤーが自然溢れる「箱庭島」に建つ魔法と冒険の学び舎「セオドリック学院」の生徒となり、同級生である3人の美少女たちと冒険を紡いでいく「ほのぼの異世界RPG」です。

正式サービス開始を目前に控え、ユーザーからの注目度も最高潮になりつつある『マナリフ』ですが、この度生配信イベント「4大ゲームメディアがほのぼの話り合う~編集者たちの夜会話~」の開催が決定しました。

こちらはファミ通Appさん、電撃オンラインさん、4Gamerさん、AppMediaを代表する編集者が一同に介し、マナリフを一緒に遊びながら作品の魅力を語り尽くすという3週連続の生放送となっています。本稿では、10月8日に行われた第一夜の模様をお伝えします!

マナリフだからこそ実現したリモート配信

01_マナリフ第一夜

今回の生放送では、ファミ通App編集部からターザン馬場園氏、電撃オンライン編集部からハチ氏、4Gamer編集部から男色ディーノ氏、そして我らがAppMedia編集部からはけんてぃが参戦。また新型コロナの影響もあってか、各社それぞれのスタジオから「ゲーム内で集まる」という、マナリフの強みが存分に発揮された配信スタイルとなりました。

いきなりやらかすけんてぃ

02_マナリフ第一夜

番組はターザン馬場園氏の司会のもと行われたのですが、ゲームメディアを代表するそうそうたる面々に緊張したのか、けんてぃが自己紹介の第一声から噛み倒すという大失態(汗)。しかし、男色ディーノ氏による自虐ネタなど皆さんの温かい雰囲気づくりの甲斐もあり、非常に和やかなムードでの幕開けとなりました。

ここで、馬場園氏から「最近疲れてないですか?」との投げかけが。東京ゲームショウでのバタバタなどゲームメディアならではの苦労が話題に上がったところで、そんな“癒し”を求める皆さんにとって『マナシスリフレイン』がピッタリ、と馬場園氏。MC慣れした円滑な話の持っていき方に、思わず舌を巻いてしまいます。

各々の個性が感じられるキャラメイク

03_マナリフ第一夜

世界観の説明が終わったところで、いよいよ話題は配信中のゲーム画面へと移ります。本作ではキャラメイクが可能であり、放送では各自があらかじめ製作したアバターが使われていたのですが、つっぱり風のキャラに「リーゼント=青春」というハチ氏の偏った(?)青春観が明らかになるなど、それぞれの個性が存分に発揮されていました。

ガチャ結果の行方は…?

04_マナリフ第一夜

それではいよいよお待ちかねの「箱庭島」探索! …の前に行われたのは、スマートフォンゲームの番組としては恒例の「ガチャ引き」の儀式。キャラクター紹介も兼ねて「CBT特別記念PICKUPガチャ」を、新キャラ全員が出るまで引くという、生放送ならではの運任せ企画が実施されました。

05_マナリフ第一夜

初期キャラクター3人向けの別衣装など、実際のプレイであれば当たりであるものの今回の企画においては少しズレた引きがありながらも、けんてぃが全てのキャラクターを揃えるというファインプレイ!またハチ氏が、なんと1連(!)で星5を引き当てるという奇跡的な場面もありました。

お気に入りの場所を見つける楽しさ

06_マナリフ第一夜

ガチャパートが終了し、今度こそ本当に「箱庭島」探索へ。一行がまず初めに訪れたのは、ハチ氏おすすめのマル秘スポット。案内のもと訪れた庭園には、美しい桜の花とおあつらえ向きのベンチが。いち早く座ろうとメンバー同士で椅子取りゲームのような形になるも、「自分だけのお気に入りの場所を見つける」という本作の新たな醍醐味が垣間見えるシーンとなりました。

スローライフには欠かせない釣り

07_マナリフ第一夜

その後は港に停泊する大きな船に乗ってみたり、島内の訓練所を訪れてみたりしたのち、一行が向かったのは大海原が一面に広がる砂浜。本作は“癒し”が中心の作品ということもあってか「釣り」システムが実装されており、早速みんなで釣りをしてみようという流れに。

全員で協力して釣り上げる「サカナキング」との死闘などもあり、一向からは一様に「楽しかった」の声が上がりました。ただ釣りは最大3人までとなっていたため、参加できなかった男色ディーノ氏は嘆きの声をあげ、場を大いに盛り上げていました。

歩くだけで楽しい「箱庭島」

08_マナリフ第一夜

病んでしまった(?)男色ディーノ氏の「遠くへ行きたい」という足取りを追って向かったのは、島の北にある大図書館。四人で椅子に座ったかと思えば、館内を走り回ったりと終始落ち着きのない一行ではありましたが、建物まで作り込まれたマナリフの世界を思う存分に楽しんでいるようでした。

09_マナリフ第一夜

サークルセンターの前では、各々が学生時代の昔話をする流れに。プロレスラーとして活躍する男色ディーノ氏がプロレスをしていたと話すと、なんと馬場園氏も学生プロレスをやっていたという衝撃の告白が。またハチ氏は「ゲームセンターがサークルみたいなものだった」と、ゲーマーの鏡のようなキャンパスライフを語りました(けんてぃはバイト戦士だったらしい)。

禁断の女子部屋へ…!

10_マナリフ第一夜

続いて向かった学生寮には、初期キャラ3人と先ほどガチャで引き当てた新キャラクターが暮らしており、彼女たちとのコミュニケーションを楽しむことに。馬場園氏が「女子の部屋に入るのは緊張する」と語れば、男色ディーノ氏が「何言ってんだオイ」とらしさ満点のツッコミを入れる、息ぴったりのやりとりも飛び出しました。

塔の上で過ごす美少女との親密な時間

11_マナリフ第一夜

学院の探索が一通り終わったところで、一行は自然豊かな山の上を目指します。山の頂上にそびえる「占星塔」ではキャラクターたちとの“夜会話”が可能となっており、好きなキャラと1対1の親密な時間を過ごす運びとなりました。こちらでは各々が憩いの時間を過ごすも、男色ディーノ氏のみ「ごめん」と罪悪感を感じてしまう名場面(?)も。

刻まれた青春の1ページ

12_マナリフ第一夜

その後も展望台や教会、商店街など、全員で思い思いの場所を散策。そして締めに、メンバーで記念写真を撮ることになりました。けんてぃの「青春といえば海岸」という意見でロケーションは砂浜に決定。四人が並んで砂に寝そべるという、まさに“青春そのもの”と言えるベストショットが生まれました。アバターのリーゼントがいい味を出していますね!

着せ替えも自由自在

13_マナリフ第一夜

島内の探索を終えたところで、余った時間を使いキャラクターの衣装チェンジ機能の紹介が行われました。本作ではアバターの顔だけでなく衣装も自由に着せ替えることが可能となっており、思い思いの服を着せ替えていた参加者からは一様に「かわいい!」という声が漏れていました。

番組最後には注目の新情報も!

14_マナリフ第一夜

放送の最後には、馬場園氏から『マナシスリフレイン』に関する新たな告知が。現在実施中の事前登録ですが、既に達成済みの30万人以降の報酬追加が検討されていることが明らかにされました。まだまだ受付中ですので、お済みでない方は下記リンク先より是非とも登録をしてみてはいかがでしょうか。
事前登録はこちら
そして気になる『4大ゲームメディアがほのぼの語り合う〜編集者たちの夜会話〜』の第2夜ですが、放送日時は10月15日20時からとなっており、テーマは「まだ秘密」とのこと。どういった番組になるかはまだわかりませんが、次回の放送が今から楽しみですね。それでは最後に、企画に参加したけんてぃからの生の声をどうぞ!

けんてぃの感想

生配信ありがとうございました!こういった配信は初めての経験で不安でしたが、ターザン馬場園さん、ハチさん、男色ディーノさんのお三方に助けていただいて、なんとか第1回目の放送を終えることができました。

3人で団結して男色ディーノさんを置いてけぼりにする流れはディーノさん不在の打ち合わせの際に自然に生まれたものでした(笑)。プロレスラーさんならではの対応力、尊敬します。

『マナシスリフレイン』は配信を見ればおわかりいただけると思いますが、かわいいキャラクターたちと交流できたり、お友だちとワイワイしたりと、様々な楽しみ方ができます!

今後、他のコンテンツもご紹介しますので楽しみにしていてください!
残りの2回の放送も、『マナリフ』4人で仲良く”ほのぼの”楽しみたいと思います!

『マナシスリフレイン』基本情報

アプリタイトル マナシスリフレイン
配信日 2021年10月配信予定
ジャンル アクションRPG
対応OS iOS/Android
事前登録 あり
価格 基本プレイ無料/アイテム課金制
会社 Proxima Beta
公式サイト 『マナシスリフレイン』公式サイト
公式Twitter 『マナシスリフレイン』公式Twitter
権利表記 ©2021 Proxima Beta Pte. Ltd. All Rights Reserved.©2021 INUTAN. All Rights Reserved.

提供:Proxima Beta

関連記事

AppMedia求人バナー