呪い術者

エリオットの「呪いの術者/憎悪の魔獣」について掲載しています。出現場所や報酬をまとめていますので、冒険家エリオットの千年物語のプレイにお役立てください。

呪いの術者の攻略ポイント

近接攻撃のタイミングに慣れる

呪いの術者が行う近接攻撃は、他のボス敵と比べて少しタイミングが遅い。

慣れないうちはジャストガードが難しいので、何回か受けて攻撃タイミングの感覚を掴もう。

サーチ弾は弾が無い場所に移動する

エリオットの地面が暗くなり、その後周りに弾が複数生成されエリオットをめがけて攻撃してくるが、1か所だけ弾が出てこない場所がある。

その場所に逃げた上で、射出される弾をジャストガード出来るのが理想。

4つの弾の塊は回転or中央どちらかに移動

中央に呪いの術者が立った後、周りに4つの円状の弾の塊を生成する。

この塊はひし形の形になっている場合は中央方向に、四角形の形で生成された場合は四角形をなぞるように回転する仕様になっている。

四角形の形で生成された場合は中央にいる呪いの術者を殴りたい放題出来るので攻撃チャンス。逆にひし形に生成された場合は斜め方向に逃げて遠距離武器で攻撃しよう。

弾射出攻撃はジャストガードを狙う

呪いの術者の周りに弾を大量に生成し、周囲に撒き散らす攻撃を行ってくるが、こちらは自分が反応出来る距離感の位置に立った上でジャストガードを狙うのがおススメ。

その後ちょっと硬直が生まれるので、攻撃チャンスとなる。

ワープ攻撃は直線上にいないのを意識

呪いの術者がワープする攻撃は、ワープポイントが2つ生成されどちらかのポイントからもう一方のポイントめがけて突進する攻撃となっている。

非常に素早くガードするのは難しいので、ワープの直線に重ならないポイントに位置し、突進が当たらないようにしつつその後生成される弾を避ける動きをしたい。

体力が半分以下になると攻撃が激化

体力が半分以下になると強制的にムービーが挟まれ、その後呪いの術者の動きが激化するようになる。

モーションが増えるのに加えて、既存の攻撃は挙動が変わるので注意しよう。

ワープ攻撃後に衝撃波が発生

ワープ攻撃を行う際、攻撃のコンセプトは変わらないものの突進中に衝撃波が発生するようになる。

ジャンプで避けようとすると避けた先に弾が置いてあるパターンがあるので、出来るだけジャストガードを狙うことを意識したい。

地面から腕を生やす攻撃は逃げに徹する

体力半分以下になると行うようになる腕を地面から生やしてくる攻撃は、サイズが大小あり、大はそのままの位置にいて、小は発生した後動くため注意。

フェイのチャッカで攻撃するくらいにしておいて、エリオットは逃げることに徹底しよう。

憎悪の魔獣の攻略ポイント

エンディングに分岐する要素

分岐する要素結果
呪いの術者(憎悪の魔獣)を通常攻撃で倒すわずかな望みがある限り
条件を満たしたうえで憎悪の魔獣をライトスタッフの必殺技で倒す姫と歩む平穏
条件を満たしたうえで憎悪の魔獣の攻撃を3回ジャストガードする真エンディング

動きは呪いの術者とほとんど変わらないが、戦い方によってエンディングに分岐してくる要素になる。

真エンディングにたどり着くためには正しい手順を踏んだ上で条件を満たす必要があるため注意。

ある程度条件を踏むと名前が呪いの術者から憎悪の魔獣に変化する。

戦い方は呪いの術者と同じ

先述の通り、動きは特に呪いの術者と変わらないため攻略ポイントは呪いの術者と同じ。

ジャストガードは憎悪の魔獣の直接攻撃をジャストガードする必要があるため注意。

呪いの術者/憎悪の魔獣の出現場所と報酬

エリオット_呪いの術者/憎悪の魔獣_バナー

出現場所北の白楼(加護の時代)(加護の時代)
敵の強さ★7
報酬なし

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