AKEF_拠点増設・拡張

アークナイツ エンドフィールドの「拠点拡張・増設」について解説しています。集成工業システムの拠点の拡張やサブ協約核心の解放を行う方法についてまとめていますので、アークナイツ:エンドフィールド(Arknights Endfield)の攻略にお役立てください。

拠点の拡張・増設方法

メインストーリーを進める

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拠点は基本的に、メインストーリーを進めることで解放・設置を行うことができる。

なお、ストーリーで設置を行う拠点は「協約核心」であり設置にアイテムなどを消費することはないが、1マップにつき1つしか設置を行わないので注意しておこう。

攻略チャート一覧

建設任務を達成する

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各マップで協約核心を設置した後に、ストーリーを進めると「建設任務」が発生する。

建設任務を行うとそのエリアに紐づく「サブ協約核心」を設置・発展を行うことができ、協約核心と同様に集成工業システムを利用できるようになる。

集成アシスタントでレベルアップする

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各種任務を進めて解放・設置した「協約核心」と「サブ協約核心」の近くにある集成アシスタントに話しかけると、地域券を消費してエリア拡張や倉庫連結ハブの解放を行うことができる。

エリア拡張を行うと単純に集成工業システムの設置可能範囲が広がり、倉庫連結ハブを解放するとアイテムの搬入出口を増設できるので積極的に利用しよう。

ただし、集成アシスタントで使用できる地域券はマップごとに異なり、四号谷地の地域券で武陵の集成アシスタントを利用するといったことはできないので注意しておこう。

地域取引券の入手方法と使い道

拠点を拡張・増設するメリット

製造ラインの大規模・効率化を行える

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協約核心やサブ協約核心のエリア拡張を行うと、設置可能な設備数が増えるため製造ラインの大規模化と効率化が可能となる。

特に、蕎花カプセルやバッテリーなどの合成加工品は複数の加工手順が必要となる影響で製造ラインが大型化しやすく、初期状態の工業エリアで効率的な製造ラインを構築するのは難しいのでエリア拡張は必須。

拠点開発のコツ – 集成工業システム

生産するアイテムの種類を増やせる

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サブ協約核心を解放すると、単純に工業エリアが増えるだけでなく、倉庫からアイテムを取り出すための搬出口が増えるため複数種類のアイテム生産が行いやすくなる。

中枢エリアでは発電施設と栽培施設を運用。源石研究パークでは蕎花カプセルの生産といったように分業体制を作るとマップ全体での生産効率が上がるので上手く活用しよう。

マップの送電網を構築しやすくなる

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サブ協約核心は協約核心と同様に電力源として扱われるため、マップ全域に送電網を構築する際に活躍する。

特に、全ての採掘スポットに電動採鉱機を設置する際、サブ協約核心を解放しておくと中枢エリアから何十本もの中継タワーを繋ぐ必要がなくなるので手間を大幅に省くことができる。

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