【サイレントヒルタウンフォール】遠隔システムコントローラーの答えと解き方解説

サイレントヒルタウンフォールの遠隔システムコントローラーの答えと解き方解説です。サイレントヒルタウンフォール遠隔システムコントローラーの答えを難易度別で掲載しています。

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遠隔システムコントローラー(1回目)の答え

ログに書かれている内容の通りに数字とボタンを押す

バルブBを開く
遠隔システムコントローラー_バルブ 254 遠隔システムコントローラー_開く
フィルターAを開始
遠隔システムコントローラー_フィルター 103 遠隔システムコントローラー_開始

遠隔システムコントローラーの答えは、「バルブ」/254/「開く」、「フィルター」/103/「開始」の順番に入力すると解くことができる。

遠隔システムコントローラー(1回目)の解き方と解説

  1. 監視カメラでバルブの番号を確認する
  2. 動作ボタンと装置ボタンとIDを入力する
  3. フィルターも同じ手順で行う

監視カメラでバルブの番号を確認する

左側にある監視カメラで様々な場所を確認することができ、カメラID:005にはバルブBが写っているので、バルブBにかかれている254を覚えておこう。

動作ボタンと装置ボタンとIDを入力する

遠隔システムコントローラーには、どの装置にどんな動きをさせるかを入力する。まずバルブ(装置)のボタンを押してバルブの番号(ID)254を入力、開くボタン(動作)を押してエンターで決定すれば次に進むことができる。

入力順はバラバラでもOK。

フィルターも同じ手順で行う

バルブが開いたら次はフィルターを開始するので、まずは監視カメラでフィルターユニットの番号を調べる。デスクに103と書かれているので、遠隔システムコントローラーでフィルターのボタン、103、開くのボタンを押してエンターを押せば完了だ。

バルブ(補助ライン)の答えと解き方解説

遠隔システムコントローラー(2回目)の答え

ログに書かれている内容の通りに数字とボタンを押す

補助ラインBの洗浄
遠隔システムコントローラー_補助ライン 246 遠隔システムコントローラー_洗浄
レギュレーターの停止
遠隔システムコントローラー_レギュレーター 781 遠隔システムコントローラー_停止
バルブFへの扉の解錠
遠隔システムコントローラー_扉 592 遠隔システムコントローラー_解錠

遠隔システムコントローラーの答えは、「補助ライン」/246/「洗浄」、「レギュレーター」/781/「停止」、「扉」/592/「解錠」の順番に入力すると解くことができる。

遠隔システムコントローラー(2回目)の解き方と解説

  1. 右の文書をヒントにコントローラーを操作する
  2. 監視カメラでレギュレーターの番号を確認する
  3. バルブFがある扉の数字を確認する

右の文書をヒントにコントローラーを操作する

コントローラーの右にある文書には、補助ラインBのIDが246と記載されているので、コントローラーで補助ラインのボタン、洗浄のボタン、ID:246を入力してエンターを押す。

監視カメラでレギュレーターの番号を確認する

次はレギュレーターを停止させるので、監視カメラでレギュレーターの映像を映し、デスクにかかれている781の番号を確認する。

その後はレギュレーターのボタン、停止のボタン、781と入力してエンター押す。

バルブFがある扉の数字を確認する

最後はバルブFがある扉の解錠なので、もう一度監視カメラを使って番号を確認する。バルブFの番号ではなく、扉の番号を見る必要があるので、ID:004のカメラを使って扉を探し、592という数字を確認する。

これまでと同じように扉のボタン、解錠のボタン、592という数字を入れてエンターを押せばクリアだ。

クランプ解放モジュールの答え

クランプ解放手順に沿ってスイッチを押す

答え圧力制御:固定
SELF/ALL通知:ON
緊張度左:中
緊張度右:中
挿管フロー:なし
クランプID:D71
REPORTスイッチ:01、03、06
バッテリー1:B
バッテリー2:C

クランプ解放モジュールの答えは、圧力制御を「固定」、SELF/ALL通知を「ON」、緊張度は左右とも「中」、挿管フローを「なし」、「D71」を入力し、REPORTスイッチは「01、03、06」をON、電源はバッテリー1を「B」、バッテリー2を「C」にセットすると解くことができる。

クランプ解放モジュールの解き方と解説

  1. プリンターから手順書を入手する
  2. 圧力制御を固定にする
  3. SELF/ALL通知を両方ともONにする
  4. パネルモデルを確認して対応する緊張度を設定する
  5. 挿管フローを「なし」に設定する
  6. クランプIDを確認して入力する
  7. REPORTスイッチをDの欄のように操作する
  8. バッテリー1と2のスイッチを操作する

プリンターから手順書を入手する

バルブFを解放して制御室に戻ると、クランプ解放モジュール近くのプリンターから手順書が印刷されて出てきているのでそれを入手する。

あとは手順書の通りにスイッチを操作してクランプを解放する。

圧力制御を固定にする

操作盤左下にある圧力制御のバーを選択して固定にセットしよう。

SELF/ALL通知を両方ともONにする

次は操作盤の右上にあるSELF/ALLスイッチを両方ともONにする。

パネルモデルを確認して対応する緊張度を設定する

手順書には3種類の緊張度の設定が書かれているが、操作盤左上のモデルを確認すると920CEGであることが分かるので、真ん中の緊張度を左右とも「中」に設定するのが答えとなる。

挿管フローを「なし」に設定する

次は操作盤左下の、圧力制御の隣りにある挿管フローの設定を「なし」にする。

手順書にはRUN OFFを連動解除にすると書かれているが、最初から連動解除になっているので操作しなくてもOK。

クランプIDを確認して入力する

次は操作盤左にある数字とアルファベットを使ってクランプを選択する必要がある。顔を上げると、左右にD71と書かれているのが見えるので、操作盤にはD71と入力する。

REPORTスイッチをDの欄のように操作する

次に操作するREPORTスイッチはクランプIDのアルファベットに対応している。さっき入力したクランプIDはD71なので、Dの欄を見ると、01と03と06のスイッチをONにする必要があると分かる。

バッテリー1と2のスイッチを操作する

最後にバッテリー1と2のスイッチを操作してクランプ解放のボタンが緑光ればクリア。バッテリー1はB、バッテリー2はCにセットすればOKだ。

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