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株式会社UNCHAIN(本社:東京都渋谷区、代表取締役:ウィン・レイ)は、視聴者が配信中のゲームに“直接介入”できる視聴者参加型ゲームシステム「THIRD」搭載の『妄想少女』を2/8に正式リリースします。なお、本日よりベータ版の無償提供を開始致します。

<以下,メーカー発表文(プレスリリース)原文>

配信者向けゲーム『妄想少女』とは

『妄想で逃げ切る。ノンストップ配信サバイバー』

配信中のイライラを妄想の怪物へ変換して迎え撃つ、実況UI連動型の縦シューティングアクションゲーム。

害悪リスナーやアンチが敵として襲いかかる中、画面上を逃げ回りつつスキルで撃破し、ストレス値を正常にせよ!イライラ度が上がるほどゲームに影響が現れ、凶悪かつ理不尽に襲いかかる。

本作は襲いかかる敵を倒し続けるシューティングゲームですが、最大の特徴は「THIRD」システムによる視聴者の介入です。視聴者が配信を盛り上げるためにあえて敵を増やしたり、絶体絶命のピンチで救いの手を差し伸べたりといった、配信者と視聴者がリアルタイムで感情を共有する体験が大きな反響を呼んでいます。

Steamストアページ

“配信者”が”配信者”を操る。ノンストップバトル

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視聴者と一緒に遊べる「THIRDモード」

「THIRD」は、従来の“観るだけ”の配信を、視聴者が展開を左右する「参加型」へと進化させます 。

視聴者が“神の手”になる「介入アクション」

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視聴者はTHIRDアクション(アイテム購入)を通じて、プレイ中の配信者を「助ける」ことも「追い詰める」ことも可能です 。

視聴者介入アイテム例

<応援(共闘)アイテム>

「HPアップ」 プレイヤーのHPを回復するアイテムをドロップします。
「スピードアップ」 一定時間プレイヤーのスピードがアップします。

<妨害(対立)アイテム>

「名前付き+敵」 自分のユーザー名付きの敵を召喚します。

「誰がやったか」一目でわかる双方向コミュニケーション

介入したリスナーのユーザーネームは、妄想の怪物や支援エフェクトとしてゲーム画面に刻まれます。「ちょっと〇〇さん!さっき助けるって言ったのに『指示じい』を送り込まないでよ(笑)!」「〇〇さんナイス回復! 荒らし(ゴースト)に負けずに完走できそう!」といった、介入ゲームならではのライブ感あふれるプロレス(掛け合い)が、コミュニティの熱狂を加速させます。

開発背景について

前作、介入ゲーム『ボクがオニね』は、リリース直後にSNS上で大きな反響を呼び、X(旧Twitter)にてトレンド入りを果たすなど、想定を上回るヒットを記録しました 。

一方で、多くのユーザーから「介入システムは面白いが、ホラーは苦手でプレイできない」という声をいただいたことを受け、今作では「配信者の日常的なストレス」をテーマに据えました。より多くの方に気軽に「介入ゲーム」という新しい文化を体験していただくため、本作は「完全無料」で提供いたします。

ベータ版受取方法

以下ベータ版の受取方法をご確認いただき、是非この機会にプレイしていただければと思います。

・「THIRD公式Discord」へ参加
・「THIRDで配信者登録
・ご登録いただきましたメールアドレスかDiscordにてベータキー配布

タイトル概要

タイトル 妄想少女
配信日 2026年2月8日(日)
ジャンル シューティングアクション
対応プラットフォーム Steam
価格 無料
プレイ人数 1人
権利表記 © 2025 UNCHAIN Co.,Ltd

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