泥の種_アイキャッチ

ほの暮しの庭(ほの暮らしの庭/ほのぐらしの庭)の泥の種で育つ作物と入手方法です。ほの暮らしの庭の泥の種の育て方や祟られた作物についても掲載しています。

泥の種で育つ作物

季節の作物からランダムな作物が育つ

泥の種 (2)

泥の種を畑に植えると、次の日からランダムな季節の作物が育つ。花や水田から育つ作物にはならず、必ず畑から育つ作物になる。

祟られた作物が育つ場合がある

ほの暮しの庭_祟られた作物

泥の種から育った野菜を収穫すると、『祟られた作物』が取れることがある。

祟られた作物は、オカミ淵の桟橋(滝の釣り場)から池へ投げ込むことで、体力(HP)の上限が上がる「ヌシの鱗」を入手することができる。

祟られた作物関連

巨大化する祟られた作物もある

ほの暮しの庭_0カブ ほの暮しの庭_1トウモロコシ
ほの暮しの庭_2サトイモ ほの暮しの庭_泥の種_巨大祟られ作物ハクサイ

季節ごとに1種類の作物が確率によって巨大化する場合がある(しなかった場合は、通常の作物として育つ)。

巨大祟られ作物はツルハシを使えば収穫することができ、複数の祟られ作物と通常作物を同時に入手することができる。

祟られ作物の効率的な育て方

5×5の間隔で種を蒔く

祟られ作物を育てる際は、巨大化した場合を想定し、5×5マスの間隔(種を中心に周囲2マス)をあけて種を植えるのがおすすめ。巨大作物が育つと周囲の種を押しのけてしまうため、種と種の間隔をある程度あけておくことで、無駄なく効率的に栽培することができる。

設置物は撤去しておく

祟られ作物を育てる際、種を中心に周囲2マスの中にスプリンクラーや足場などの設置物がある場合、巨大化しない可能性が高い。もし、設置物が範囲内にある場合は、作物が収穫可能になる日の前日までに撤去しておけば、問題なく巨大化する。

祟られにならない作物は早めに処分

祟られ作物にならない作物は育てても通常の作物にしかならないので、早めに処分して新しく種を植えて効率を上げるのがおすすめ。植えた作物を処理する場合は、ツルハシを振れば処理することができる。

数を集めたいなら冬がおすすめ

冬は育てられる作物が3種類しかなく、全て祟られ作物として成長するため、数を集めるだけなら冬に種を植えるのがおすすめ。巨大祟られ作物が育つ確率も高いため、祟られ作物を一気に稼ぐことができる。

泥の種の入手方法

深夜に光る落とし物を拾う

ほの暮し_勾玉入手_ひろう

深夜探索で光っている落とし物を拾った際ランダムで泥の種を入手することができる。

他にもスキルを解放するために必要な勾玉が入手できるので、深夜探索が可能になったら光る落とし物を拾っていくのがおススメ。

勾玉の効率的な集め方

光る落とし物の場所は固定

ほの暮し_マップ-勾玉の場所

光る落とし物が落ちている場所は固定となっており、ポップは少しランダムになる。

そのため、勾玉の沸きスポットを順番に回り、集めて行くと効率が良い。

村の外にも沸きスポットはあるが、移動距離が長く、同じ場所を往復する羽目になるので非推奨。

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