仁王3の「体験版」について掲載しています。体験版のプレイ範囲やできること、製品版までにやっておくべきことをまとめていますので、仁王3(PS5/Steam)の攻略にお役立てください。
体験版はどこまでできる?
キャラクリから戦国の浜松城まで
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仁王3の体験版ではゲームスタート時のキャラクリから始まり、戦国時代の浜松城クリア(ミッション「顕れし地獄」クリア)までプレイ可能。
ボス「蛇骨婆」戦をクリアし、大目標「二俣城の戦い」が発生する所でミッションの進行が止まる形。
合わせて鍛冶や絵巻の確認などが行える拠点「久遠の狭間」も解放される。
期間限定体験版クリア特典あり

期間限定(〜2026年2月15日)体験版クリア特典として頭装備である「丹青双蛇兜」を製品版で入手できる。
ボス「蛇骨婆」戦をクリアするところまで進めたセーブデータがあると製品版で装備を受け取ることができる。
なお、すでにα体験版にて条件を満たしている場合はこちらでは受け取れず、1つまでの受取になる点には注意しておこう。
早期購入特典も追加

早期購入特典として仁王の主人公であるウィリアム、仁王2の主人公である秀の字の初期鎧も追加されるとのこと。
体験版のプレイ有無は明記されていないため、早期購入さえ適用すれば入手できる可能性は高いが、早期で購入するかも含めて体験版のプレイはおすすめだ。
体験版でやっておくべきこと
- 操作に慣れる
- 全武器種の入手
- 戦国のマップ探索
- レベル上げ・アムリタ稼ぎ
- 装備の入手・愛用度上げ
操作に慣れる
本作では、スタイルの切り替えなど前作仁王2になかった要素が多く、経験者でも思い通りに動かすために時間を要する。
そのため体験版の間にアクションに慣れておくことで製品版でもスムーズに進みやすくなる。
社のメニューの中にある「戦絵巻」から「鍛錬場」へ入ることで自由に戦闘を練習できるため利用するのもおすすめ。
全武器種の入手

上記と似たものになるが、体験版で全武器を入手し自分にあった武器の確認と武技習得の開放を行っておくと良い。
各武器に紐づく武技習得の開放は初めてその武器種を入手したタイミングで解放される。
いくつかの敵を無視したり、探索が不十分であった場合体験版クリア時点で複数の武器種が入手できていない場合があるため注意。(攻略班では仕込根、手甲が未入手)
武器は鍛造でも入手可

久遠の狭間の鍛冶場で行うことができる「鍛造」では未入手の武器種でも素材さえ集まっていれば作成可能。
手っ取り早く入手できるためとりあえず希少度「数物」で作成してしまうのがおすすめだ。
素材は、同じく鍛冶場で不要な武器・防具を「分解」することで入手できる。
戦国のマップ探索
体験版範囲では1572年戦国のマップのうち「天竜川」「東海道」「浜松」の範囲を探索することができる。
探索を進めることで各種要素によって戦力を強化できるほか、社を解放しておけば移動もスムーズになるためおすすめ。
浜松の地獄のボス「蛇骨婆」が強敵のため、向かう前に天竜川、東海道の探索を進めておくのもおすすめだ。
レベル上げ・アムリタ稼ぎ
戦国の次の目的地となっている「二俣」エリアは推奨レベルが36とかなり高くなっている。
そのためある程度体験版時点でレベルを上げるためにアムリタを稼いでおくのがおすすめだ。
メインミッション「一言坂の退き口」や「顕れし地獄」を周回するとよい。
装備の入手・愛用度上げ
装備の入手や愛用度上げも体験版時点でやっておきたいことの一つ。
特に地獄で入手できる地獄武器は、愛用度を上げることで武器に付随している「地獄武技」を同武器種の他の武器でも使用できるようになるため、上げるメリットが大きい。
また、「一言坂の退き口」で出現する山県昌景からは「赤備え大将」シリーズの製法書が入手できるため、こちらも周回して入手しておくのがおすすめ。
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仁王シリーズ全然やってこなくて体験版だから試しにプレイしたけど、めっちゃ面白い。既視感あると思ったらエルデンリングの様なシステムで神ゲーの予感。