ドラゴンソードの「タッグアクション」について掲載しています。タッグアクション(シグナルスキル)のやり方とメリットについてまとめていますので、ドラゴンソード:アウェイクニング(Steam/PC)の攻略にお役立てください。
タッグアクションのやり方
- 控えキャラのシグナルスキルの発動条件を満たす
- 左上にハイライトされているキャラに交代する
- タッグアクションが発動
シグナルスキルの発動条件を満たすと発動可能

タッグアクションはいつでも発動できるわけではなく、チームに編成している操作キャラ以外のキャラが持つシグナルスキルの発動条件を満たした上で左上のハイライトされているキャラに交代することで使うことができる。
なお、シグナルスキルは操作中のキャラも条件を満たすことで発動できるが、その場合はタッグアクションにならないので注意しておこう。
条件を満たしている対象が消えると発動不可になる

タッグアクションはシグナルスキルの発動条件を満たすことで発動できるが、発動待機中に敵を倒すなどして条件達成状況が消えると発動できなくなってしまう。
例を挙げると、オネットは感電の状態異常が付与されている敵がいると「ジャッジメント」を発動できるが、感電状態の敵を倒してしまうと条件がキャンセルされて発動できなくなるので注意しておく必要がある。
タッグアクションのメリット
対象に大ダメージを与えることができる

タッグアクションは操作キャラの攻撃中にも発動できるため、操作キャラのスキル攻撃中に使うことでコンボを繋げて大ダメージを与えることができる。
特に、敵のブレイクゲージを削っていれば反撃されず一方的に攻撃できるため、戦闘を優位に進めることが可能。
状態異常を蓄積させやすくなる

シグナルスキルの多くは状態異常を付与する効果を持つため、タッグアクションを積極的に活用することで状態異常を蓄積させやすくなる。
特に、大型ボス戦で火傷や出血を付与し続けるとHPを効率良く削れるため、レベルや耐久力が高い相手でも楽に倒すことが可能。
ドラゴンソード 攻略関連記事
攻略サイト TOP
ドラゴンソード 攻略TOP

























