アークナイツ エンドフィールドの「地域取引券」について解説しています。地域取引券の入手方法と使い道についてまとめていますので、アークナイツ:エンドフィールド(Arknights Endfield)の攻略にお役立てください。
地域取引券の入手方法
拠点取引用アイテムの生産&取引を行う

地域取引券は基本的に、「メニュー→地域建設→拠点管理」から行える拠点取引によって入手することができる。
各拠点(協約核心・サブ協約核心)ごとに設定されている特定のアイテムを拠点の管理人に渡すことで、アイテムに応じた地域取引券に変換されるため大量取引することで大量入手可能。
ただし、地域取引券は時間経過によって拠点が生産するアイテムであり、在庫がつきたら生産されるまで待つ必要があるという点には注意しておこう。
エリア防御で作戦を達成すると取引券の生産効率が上がる
地域発展段階が進むと各拠点で解放される「警備端末」からエリア防御の主動作戦もしくは自動作戦を達成すると、その拠点の地域取引券の生産効率が上昇する。
取引券の生産効率が上がると、毎日安定して大量の地域取引券と交換できるようになるので上手く活用しよう。
パッキング・配達任務を行う

マップの特定エリアに設置されている「保管ボックス」を解放すると、保管ボックス施設もしくは地域拠点から配達任務を受注できるようになる。
パッキング・配達任務は1日に1回ずつしか行えないという制限はあるが、不要な素材・アイテムを大量の地域取引券に変換することができるので積極的に活用しよう。
地域取引券の使い道
拠点商店のアイテムを購入する

地域取引券は基本的に、各エリアに存在している商品取引システムを解放することで利用できるショップのアイテム購入の通貨として利用できる。
商品取引システムではキャラ・武器の育成アイテムをはじめとして、オーリレンや宝箱の位置を特定するドローンやガチャチケットなどの貴重品の購入もできるので積極的に活用しよう。
協約核心のエリア拡張・倉庫連結ハブ解放を行う

地域取引券は、集成工業システムの「集成アシスタント」から利用できるエリア拡張や倉庫連結ハブの解放を行う際にも利用する。
エリア拡張と倉庫連結ハブ解放は拠点開発に大きく影響する要素であり、地域取引券の入手効率にも関わるので必ず活用しよう。
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