カルドセプトビギンズの勝てない時に試すことです。カルドセプトビギンズで勝てない時にブック構築や対戦で試すことについて掲載しています。
勝てない時に試すこと[ブック構築]
パックを引いて強いカードをブックに入れる

勝てなくなったらまずはパックを引いて強いカードをブックに入れるところから試そう。特に、初期デッキは弱いカードばかりで構成されているので、初期デッキのまま勝てなくなったと感じたら、パックの引き時だ。
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ブックのカード割合を整える

クリーチャー、アイテム、スペルの割合も勝つためには重要な要素。歪な割合でブックを組むと手札事故が起こりやすくなり負けに繋がってしまう。
初心者の方は、クリーチャー22枚、アイテム8枚、スペル10枚を目安にデッキを組んでみよう。
ブック(デッキ)構築のコツ
クリーチャーの属性を1つに絞る

試合に勝つには、如何に地形連鎖を発生させるのかがポイント。ブックのクリーチャーが複数属性含まれていると、その分地形連鎖が発生しにくくなってしまう。
複数の属性のクリーチャーをブックに入れている場合は、属性を1属性に絞ってブック編成してみよう。
攻撃よりも防御を重視する

ブックが攻撃に寄りすぎていないかもチェック。高HP、防具装備可能なクリーチャーを多めにブックに入れることを意識しよう。
敵の領地を奪うよりも、自分の領地を守りながら育てる方が総魔力を稼ぐうえで重要だ。
相手やマップに合わせた対策カードを入れる

ストーリーで戦う相手は特に、キャラごとにブックの特徴が大きく異なる。自分のクリーチャーが簡単に倒されてしまうことが頻発する場合は、ブックの相性自体が悪い可能性が高い。
相手が使うカードをよく確認して、対策となるカードを多めにブックに入れてみよう。
援護ブックは非常に万能型

地属性に多く見られる特殊能力「援護」持ちのクリーチャーを主軸としたデッキは、攻撃/防御の両方に優れる万能型。また、スペルに対する耐性を持つクリーチャーも多いので、厄介なギミック系の相手も突破しやすい。
カードプールが潤ってなく、対策カードを入れるのが難しい場合は援護主軸のデッキを組んでみるのがおすすめだ。
他プレイヤーのブックを参考にする

自分で考えるのはめんどくさいという方は、他プレイヤーのブックをそのまま使用するのもおすすめ。
ブックの新規作成の際に他プレイヤーが共有しているブックコードを入力すれば、同じデッキをすぐに組むことができる。
ブックコード共有掲示板
勝てない時に試すこと[対戦]
領地を広げて地形連鎖を狙う

勝つための第一歩は地形連鎖を意識すること。同じ属性の領地を手に入れて地形連鎖を5まで上げることを意識しよう。
その際、「アースシフト」などの地形変化のスペルも非常に役立つため覚えておこう。
連鎖の作り方
所持魔力を残しておく

所持魔力の管理も勝つ上で非常に重要。スペルとクリーチャーを召喚するだけで以外と魔力を消費する。
特に魔力を大量に消費する行動を取る際は、どれくらいの距離に砦や城があるかもしっかりと確認しよう。
魔力の増やし方
強いクリーチャーの土地レベルを上げる

土地レベルを上げる際は、配置されているクリーチャーが簡単に倒されてしまわないかに注意。高レベルまで強化した土地を侵略で奪われるのは大きな負け筋になる。
土地レベルの上げ方とメリット
地形変化の乱用に注意

「地形変化」は連鎖を起こすための重要な行動。ただし、領地開発で行う地形変化は魔力300と地味に高額。
特に序盤から地形変化を連発すると魔力切れを起こしやすいので、「アースシフト」などの地形変化スペルを活用することを意識しよう。
侵略・防衛する時は相手の手札をよく確認

侵略や防衛を行う際は、しっかりと相手の手札を確認して確実に勝てるカードを選択しよう。勝てると思って挑んだ勝負に負けることほどもったいないことはない。
戦闘中も、Xボタンで相手の手札を確認できるので、場にいるクリーチャーの持つ効果と合わせてしっかりと確認しよう。
序盤は通行料も痛くない

土地レベルの低い序盤であれば、通行料も少額で済むことが多い。武器や防具などのリソースを無理に使うくらいなら、大人しく通行料を払うのも時には重要だ。
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