スレスパ2_実験体

スレスパ2の「実験体」について掲載しています。攻略ポイントやボスの行動パターンをまとめていますので、スレイザスパイア2の攻略にお役立てください。

実験体の基本情報・行動パターン

スレスパ2_実験体_icon

出現場所 3層
HP
(A8↑)
第一形態:100(111)
第ニ形態:200(212)
第三形態:300(313)
危険度 ★★★

行動パターン

第一形態
スキルカードを使用するたびに筋力+2
(開始時自動的に発動)
【攻撃】20ダメージ
【攻撃】14ダメージ弱体1
第ニ形態
ダメージを与える度に捨て札に負傷を1枚追加
(復活時自動的に発動)
【攻撃】ダメージ10×3
【攻撃】ダメージ30
第三形態
2ターン毎に霊体1を得る
(復活時自動的に発動)
【攻撃】ダメージ10×3
【攻撃】ダメージ45
【状態異常/バフ】捨て札に火傷×3を混ぜる+自身に筋力2を付与

実験体の攻略ポイント

  • 形態ごとの特徴を把握する
  • 形態移行タイミングで次の形態に備える
  • 防御用カードを複数枚UGしておくと安定

形態ごとの特徴を把握する

第一形態 スキルカードを使用するたびに筋力+2
第ニ形態 ダメージを与える度に捨て札に負傷を1枚追加
第三形態 2ターン毎に霊体1を得る

実験体は第一形態~第三形態までの三連戦となり、形態ごとに異なる特徴をしっかり把握しておくことが重要。それ以外の行動パターンは単調は攻撃ばかりなのでしっかりブロックが容易出来れば苦戦する相手ではない。

第一形態はスキル使用数に注意

第一形態は、プレイヤーがスキルを使用するたびに筋力が増加していく。スキルを連打してデッキを回して行くデッキの場合は注意が必要だが、デッキを回すことで手数を増やし、結果速攻で倒せるのであれば良し。第一形態で増えた筋力は第二形態移行時にリセットされる。

第ニ形態は負傷付与に注意

第ニ形態は、ブロックしきれなかった攻撃回数に応じてデッキに負傷が増えていく。あまり負傷が増えすぎると第三形態での戦闘に影響が出るので、気ブロック優先で立ち回ると良い。

第三形態は隔ターンに霊体を付与

第三形態は、2ターンに1回霊体が付与され、全ての攻撃が1になる。霊体時には防御を固め、非霊体時には高火力を叩きこむ立ち回りが必要になる。第三形態は火傷×3追加、自バフ付与も使用して来るので長期戦になると不利。しっかり非霊体時にダメージを与える事が重要。

形態移行タイミングで次の形態に備える

攻略

それぞれの形態のHPを削り切ると、実験体がスタンするのでデッキに高コストのパワーが入っている場合は使用するチャンス。倒せるターンでもあえて倒さずに、数ターン回して目当てのカードを引いてから倒す立ち回りもおすすめ。

防御用カードを複数枚UGしておくと安定

攻略2

実験体は自動発動する効果以外は単調な攻撃ばかりなので、0~1コストのブロック付与カードを複数枚アップグレードしておくと簡単に攻撃を受けきることが出来る。霊体時の備えにもなるので、可能な限り強力な防御カードをデッキに用意しておくのがおすすめ。

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