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2026年6月16日、UmiArt(開発)とoffbrand games(販売)は、ひとり用人狼系デッキ構築ローグライク『Demon Bluff』のデモ版について、Steam Nextフェス2026年6月エディション(6月16日〜23日)への参加を記念した大型アップデートを実施したことをお知らせします。

<以下,メーカー発表文(プレスリリース)原文>

『Demon Bluff』Steam Nextフェス向けデモ配信

『Demon Bluff』は、嘘をついてくるカードと向き合う、ひとり用人狼系デッキ構築ローグライクゲームです。人狼系(ソーシャルディダクション)ゲームの駆け引きと、ローグライク・デッキ構築の“何度でも遊べる”面白さが融合しました。

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先日行われたプレイテストには約20万人が参加し、平均プレイ時間は約6時間にのぼりました。海外の人気ゲーム配信者にも多くとりあげられ、Steamのウィッシュリストは既に約15.5万件を突破しました。本作は、フォロワー数約320万人の人気ローグライク系ゲーム配信者Northernlion氏の協力のもと、offbrand gamesがパブリッシュします。

デモ版プレイはこちら!

Steamデモ版

”人狼系”でも、ひとり用。あなたを欺くカードはどれだ

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本作の最大の特徴は、本来は複数人で遊ぶ人狼系(ソーシャルディダクション:嘘を見抜くジャンル)ゲームを、ひとり用に落とし込んだ点です。あなたの目的は、邪悪に染まった村を調査し、各キャラクターから情報を集め、息をひそめるすべての悪魔を暴いて討伐することです。

キャラクターは1枚のカードとして登場し、村人カードや追放者カードなど、情報や特殊アビリティで調査を助けてくれます。

しかし、悪魔とその手下は村人に成りすまし、嘘をついてあなたを欺こうとします。手がかりをつなぎ合わせ、誰が真実を語り、誰が変装した嘘つきの悪魔かを見極めましょう。正しく選択できれば村は救われ、しくじればゲームオーバーです。

プレイテストから大進化。デモ版の見どころ

本作の無料のデモ版では、40種類以上のユニークな村人カード、アンロック可能なキャラクタースキン、複数のゲームモードと、何時間も遊べる要素が詰まっています。

新要素の一部をご紹介します。

新キャラクター

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狼憑き

嘘をつかないはぐれ者。最初の4枚以内にめくった場合に限り、登場していないランダムな村人に変装しますが、めくらなければ夜に…

人狼

狼憑きから変身!嘘をつきます。さらに4枚をめくった後に2度目の夜が訪れると、プレイヤーにダメージを与えてきます。

調査官(Steam Nextフェスアップデートで新登場)

任意の2枚のカードを選び、その中で最も怪しいキャラクタータイプを知ることができます。

新システム

レリック

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ラウンド開始時に村の条件を変化させるパッシブアイテムです。例えば「墓炎」は最後の4枚をめくると体力を失い、「切り落とされた角」は1番スロットのキャラクターが常に真実を語るようになります。

神託者アクション(Steam Nextフェスアップデートで新登場)

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アビリティの発動、討伐といった過去のキャラクターの行動を手軽に振り返ることができる機能です。悪魔を探す際の事実関係を整理しやすくなります。

タイトル概要

タイトル Demon Bluff
配信日 2026年予定
ジャンル ひとり用人狼系デッキ構築ローグライク
対応プラットフォーム PC(Steam)
価格 未定
プレイ人数 1人
対応言語 日本語/英語/韓国語/中国語(簡体字)/中国語(繁体字)/ほか(計13言語)
権利表記 © Copyright 2020 UmiArt – All Rights Reserved

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