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テキサス州オースティン/ロサンゼルス – 2026年4月15日 – 腹の具合をコントロールし、呪われた試練を生き延び、間に合うようにトイレへ辿り着けるか!?

パブリッシャーMad Mushroomは、FuzzyBotが贈る、笑えてちょっと恐ろしい協力型ゲーム『We Gotta Go (ウィー・ガッタ・ゴー)』が、Steamにて配信開始されたことを発表しました。

<以下,メーカー発表文(プレスリリース)原文>

『We Gotta Go』Steamで配信開始

『We Gotta Go』はPC向けに全世界で1,200円にて販売中。現在はローンチ記念として20%オフの960円で購入可能です。

Steamストアページ

『We Gotta Go』について

本作のコンセプトはシンプル。腸内コンディションを管理しながら奇妙なロケーションを探索し、“トイレに辿り着く”こと。さもなければ、文字通り“アレ”になってしまうかもしれません。

そこに立ちはだかるのは、不気味な敵やパズル、数々の試練。仲間と協力し、「カンフー・プー」技を習得し、奇妙な武器やガジェットを駆使して、無事トイレに辿り着きましょう。

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昨年の発表以来、そのユニークな“トイレ系ユーモア”で話題を呼び、Steam Next Fest(2月)ではデモ版がプレイ数トップ15にランクイン。数十万人のプレイヤーを魅了しました。FuzzyBotは今後、追加マップや武器、コスチュームなどのアップデートも予定しています。

最新情報はXの@FuzzyBotGamesをフォロー、または公式Discordサーバーに参加してご確認ください。

ローンチ時の主な特徴

呪われた館と腸内ゴーストたち

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プロシージャル生成される3つの環境を探索:幽霊屋敷、汚物に満ちた地下墓地、そして臭気漂うカルト教団の聖地「プースルー」。コーン入りの敵やトイレットペーパーミイラ、サナダムシなど、クセの強い敵と対峙します。

カオスな協力プレイ

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仲間を助けるもよし、いたずらするもよし!ガス抜きを手伝ったり、パンツをきれいにしたり、落とし物を運んだり…あるいは崖から突き落としたり、エモートで煽ったりと、カオスな楽しみが満載。

リアルタイム腸内管理システム

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体力ゲージ=あなたの大腸。恐怖やダメージ、ストレスでどんどん“溜まって”いきます。絶妙なタイミングの“放出”で動きを維持し、食べ物や薬で調整、座薬でバフをかけましょう。

ぶっ飛び武器&ガジェット

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ラバーカップやトイレットペーパー、さらには“アレ用ナイフ”やおならグレネードなど、個性的な武器で物理演算バトルに挑め!

高度なトイレ戦術

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強力な「カンフー・プー」技や最先端の「BumTek」装備をアンロックし、迫りくる不快の力に立ち向かえ。

変化に富んだチャレンジ

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多彩なゴースト遭遇、変化する目標、ユニークな条件付きチャレンジで、常に新鮮(でも臭い)な体験を提供。

豊富なカスタマイズ要素

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パンツやズボン、靴、帽子などでキャラクターを着飾ろう。ミスター・バムから報酬「バムバックス」を獲得して、さらにクールな装備をアンロック。

タイトル概要

タイトル We Gotta Go (ウィー・ガッタ・ゴー)
配信日 2026年4月15日
ジャンル ホラーコメディ系の協力サバイバル・ローグライク
対応プラットフォーム PC(Steam)
価格 1,200円(ローンチ記念20%オフ960円)
対応言語 日本語/英語、/中国語(簡体字)/中国語(繁体字) 他全14言語
公式X https://x.com/FuzzyBotGames
権利表記 © 2025 FuzzyBot. All right reserved.
© 2025 Mad Mushroom Publishing

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